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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04O-0 3 4-2-2 -2 ティーチングの流れ 基板データの入力 基板認識データの入力 ティーチングの開始 ランプ値の設定 認識 NPM-DGS で作成 ← 自動ランプ設定を選択した 場合は不必要 データセーブ 認識テスト ティーチングの完了

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
4-2-2-1
基板認識
パターン 1 パターン 2
パターン 3
パターン 4
パターン 5
パターン 6
パターン 9
パターン10
パターン 11
パターン 12
パターン 13 パターン 14
パターン 15 パターン 16
グループ
認識マーク
不良グループ
マーク
グループ
認識マーク
基板認識マーク
基板認識マーク
不良マーク
パターン 7
パターン 8
不良パターン
マーク
パターン
認識マーク
基板認識ティーチング
グループ 1
グループ
認識マーク
基板
グループ 2
操作編
4-2-2
基板のプリントパターン上のマークを認識して生産データのプリントパターンの位置とのずれを算出す
ることによって、生産データを補正します。
装着する際には、装着を行うための認識マークを設定してください。
●認識モードには、「基板」/「グループ」/「パターン」の3種類があり、その種類ごとに認識マークと
不良マーク(不良を判断するためのマーク)を設定できます。
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-2-2
ティーチングの流れ
基板データの入力
基板認識データの入力
ティーチングの開始
ランプ値の設定
認識
NPM-DGSで作成
← 自動ランプ設定を選択した
場合は不必要
データセーブ
認識テスト
ティーチングの完了
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
4-2-2-3
ティーチングする 1
基板認識ティーチング
安全カバーを開く
1
2
基板を基板搬入口に置く
3
4
安全カバーを閉じる
5
操作編
4-2-2
+
(基板が搬入され、搬出位置でクランプ
される。認識マーク位置に、ヘッドカ
メラが移動する)
6
●基板認識ティーチを行う前に、作成したデータのソフトスイッチ 基板認識’ (→P.4-1-14)ONに設定され
ていることをNPM-DGSで確認してください。
●基板幅があってないときは、基板の幅調整を行ってください。(→P.2-5-4)
サーボスイッチOFF
サーボスイッチON
6
7
7
●ティーチしたい認識モードを選択す
る。
7
■表示されていないとき