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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-04O-0 3 生産 データ ティーチ ング 不良マーク認識 ティーチング 1 4-2-10 -1 操作編 4-2-10 ティーチングの流れ 基板データの入力 パターン属性データの入力 ティーチングの開始 不良マークの選択 ランプ値の設定 エリア、しきい値の設定 認識 データセーブ 不良マーク認識動作を有効にするには、ソフトスイッチを ON にする必要があります。 ← 不良マークの位置 ( 座標 )…

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-9-21
3
下記処理手順にて原点オフセット
を求める
A
4
原点オフセットを確認する
A
原点オフセット
(ティーチングで得られた原点オフセッ
トが表示される)
計測位置
[ボタン名]
処理手順
帯見出し名 手順
部品でティーチングする(計測方
法: 1点)
(→P.4-2-9-4 P.4-2-9-7)
部品でティーチングする(計測方
法: 2点)
(→P.4-2-9-8 P.4-2-9-12)
部品でティーチングする(計測方
法: 4点)
(→P.4-2-9-14 P.4-2-9-15)
4 12
1 13
1 10
または
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
生産
データ
ティーチ
ング
不良マーク認識
ティーチング 1
4-2-10-1
操作編
4-2-10
ティーチングの流れ
基板データの入力
パターン属性データの入力
ティーチングの開始
不良マークの選択
ランプ値の設定
エリア、しきい値の設定
認識
データセーブ
不良マーク認識動作を有効にするには、ソフトスイッチをONにする必要があります。
← 不良マークの位置
(座標)を入力
← 不良パターンマークの
位置を入力
NPM-DGS
作成
認識テスト
ティーチングの完了
工程の途中で生産基板中の一部に不良が発生したとき、不良マークがマーキングされてい
ると、そのパターン部分には装着しないようにすることができます。
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-04O-03
4-2-10-2
1
2
基板を基板搬入口にセットする
+
(基板が装着ステージに搬入され、
認識カメラが不良マーク位置に移
動する。)
基板上に不良マークがあるときのマークの認識を確認する方法を説明します。
2
3
3
4
4
不良マークが白の
とき
●マークタイプを選ぶ。
不良マークが黒の
とき