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NPM- TT2 EJM1EJ-MB-05O-0 5 5-1-1 -10 設定の内容 9 ●初期設定: OFF ■ フィーダー No. 項目 「 ON 」のときの機能 40 生産データダウン ロード時フィーダー メモリクリア 生産データのダウンロードを行った際に、刺さって いるフィーダーに対して 自動的にメモリクリア処理を行います。 41 吸着高さ自動計測 ( 流量 ) 16 ノズルヘッドにおいて実装条件デ ータ ( 部品データ ) の…

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NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
ユニット
設定
オプションの設定 5
設定の内容 8
5-1-1-9
操作編
5-1-1
●初期設定:OFF
フィーダー
No.
項目 ON」のときの機能
27
転写ユニット画面
(段取り替え)操作制限
オペレータモードの場合、転写の供給時間の設定ボタンの操作以外を不可に
します。
28
フィーダー不良率
警告(規定回数)
直近100回のエラー率を計算し、エラー率が不良フィーダーエラー率を超え
たときに、フィーダー不良率警告を表示します。設定がOFFの場合は、自動
運転開始からのエラー率を計算し、警告表示をします。
29
薄型シングルフィー
ダー
薄型シングルフィーダーを使用できます。
30
生産開始前吸着位置
ティーチ
生産を開始すると、すべての設備が同時に吸着位置ティーチを行います。
31
フィーダー系エラー
時吸着位置表示
フィーダー系エラーが発生して設備がシングル停止すると、ヘッドがテープ
フィーダーの吸着位置に移動します。
32
スプライシング確認
なしエラー時生産継
スプライシング確認なしエラーが発生したときに、装着できる部品がセット
されたフィーダーで部品を装着した後、運転を停止します。
33
スプライシングテー
プ検出後強制一括送
生産データ上で一括送りを設定しているリールについては、スプライシング
確認なし停止時に継ぎ目キャンセルなどをした場合でも、検出地点が吸着位
置に来るタイミングで必ず一括送りを行います。
34
テープガイド
再チェック
オートロードフィーダーを抜き差しした後は、フィーダーを抜く前にテープ
ガイドチェックを実施している場合でも再度テープガイドチェックを実施し
ます。
35
段取り中フィーダー
抜き差し監視
フィーダー部品照合2(部品取付け時)有効時に、段取り中もフィーダーの抜
き差しをチェックし、抜き差しがあった場合は部品照合を行わないと運転を
開始できません。
36
フィーダー系エラー
時吸着位置画面保存
「フィーダー系エラー時吸着位置表示」機能により、吸着位置認識エラー画
面に遷移したタイミングの画面キャプチャをLNBに保存します。
37
頭出し中再吸着
「吸着エラー部品再吸着」機能使用時に、頭出し状態でも再吸着を行います。
38
フィーダー差込時
左右レーン吸着位置
ティーチ
フィーダーを刺した左右のフィーダーも吸着位置ティーチの対象とします。
39
大型部品吸着位置
自動ティーチ拡張
12 mm以上のフィーダーの吸着位置自動ティーチの場合、送り穴、ポケッ
の順に認識を行い、いずれか正常に認識できたら終了します。
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
5-1-1-10
設定の内容 9
●初期設定:OFF
フィーダー
No.
項目 ON」のときの機能
40
生産データダウン
ロード時フィーダー
メモリクリア
生産データのダウンロードを行った際に、刺さっているフィーダーに対して
自動的にメモリクリア処理を行います。
41
吸着高さ自動計測
(流量)
16ノズルヘッドにおいて実装条件データ(部品データ)の「自動高さ計測(
)」がONの場合に、吸着高さを自動で計測します。計測可能な部品はW
1.0 mmより小さい部品となります。
42
配置リスト全部品
未照合フィーダー
警告対象
生産に使用しないフィーダーについても照合作業が可能なフィーダーについ
ては未照合フィーダー警告を表示します。「未照合フィーダー警告」と「配
置リスト全部品供給対象(フィーダー)」の両方ONの時のみ設定可能です。
43
グループ照合 段積みスティックフィーダー使用時に複数スティックを1グループとして照
合を行うことができるようになります。
44
ワイヤー段積みス
ティックフィーダ (
)
前側に搭載しているワイヤー駆動式段積みスティックフィーダーが使用可能
になり、前側の交換台車が取り外し不可となります
45
ワイヤー段積みス
ティックフィーダ (
)
後側に搭載しているワイヤー駆動式段積みスティックフィーダーが使用可能
になり、後側の交換台車が取り外し不可となります
46
代替部品スプライシ
ング不可
部品データの異なる代替部品を、スプライシング許可しなくなります。部品
データの異なるリールをスプライシングするときに、スプライシングテープ
の貼り付け位置のずれなどによって、部品と部品データが切り替わるタイミ
ングに差異が発生することがあります。そのことが認識エラー等の要因とな
ります。
47
スプライシング長さ
停止一時中止
選択テーブル全体のフィーダーをスプライシング長さ停止対象から外すボタ
ンを生産中の画面に追加します。
48
スプライシング長さ
停止リール毎一時中
選択テーブルでフィーダー・レーンごとにスプライシング長さ停止対象から
外すことができるボタンを生産中の画面に追加します。
49
転写台材料有無検出
(前側)
自動運転中にセンサーによって転写台(前側)の材料切れを検出します。
50
転写台材料有無検出
(後側)
自動運転中にセンサーによって転写台(後側)の材料
切れを検出します。
51
複数ロードランナー
運用
複数のロードランナー使用時に、供給
準備の完了したロードランナーより優
先的に吸着を実施します。
NPM-TT2 EJM1EJ-MB-05O-05
ユニット
設定
オプションの設定 6
設定の内容 10
5-1-1-11
操作編
5-1-1
●初期設定:OFF
フィーダー
No.
項目 ON」のときの機能
52
転写後認識データ
チェック
生産開始時に生産データをチェックし、「認識後転写」になっている部品があ
る場合は、エラー表示を行い生産運転を中断します
53
生産中フィーダ自由
配置
本パラメーターがONの場合には、生産中にフィーダー配置が変更になった
もしくは部品切れになったタイミングでフィーダー自由配置が動作します。
54
上位指定残数書き込
外部部品照合にて指定した残数がフィーダーへ書き込まれます。
また、運転開始時、上位システムで照合された残数を自動で書き込みます。
55
ティーチ時部品返却
エンボスまたはトレイの部品ティーチ実施後、吸着した位置に部品を戻すこ
とが可能になります。
56
薄型シングルフィー
ダーウィリー対策
薄型フィーダーの取り付け操作中に先端が浮き上がり吸着動作中のノズルと
干渉する可能性があります。生産中に頻繁に取り付/取り外しの操作を実
施する可能性がある場合ONに設定してください
ONに設定すると、薄型フィーダーで部品切れしたとき、吸着の予備下降等
の動作を実施しないためタクトタイムが低下します
57
テープ終端検出時部
品取出継続
ラジアルテープの終端検出時、部品切れ停止せずに部品取出を継続します。
58
装着点数インター
ロック判定(前側)
供給部(前側)の部品切れを装着点数で判定し照合による部品供給待ちをしま
す。
吸着ミスでは部品切れになりません。スプライシングには対応しておりませ
ん。
59
装着点数インター
ロック判定(後側)
供給部(後側)の部品切れを装着点数で判定し照合による部品供給待ちをしま
す。
吸着ミスでは部品切れになりません。スプライシングには対応しておりませ
ん。
60
フィーダエラー率
オーバー時生産継続
フィーダーエラー率オーバー発生時は即停止せず、他のフィーダーで装着可
能部品を装着してから停止します。また、フィーダー確認ボタン押下で生産
を再開します。
61
吸着位置自動ティー
チランプ値固定
ランプ値固定にて吸着位置ティーチを実施します。OFFの場合は、ランプ値
を調整しながら吸着位置ティーチを実施します。
62
テープ部品自動供給
(前側)
オプションOFF時は、オートロードフィーダーのテープ部品自動供給機能を
無効にします。オプションON時は、オートロードフィーダーのテープ部品
自動供給機能を有効にします。
63
テープ部品自動供給
(後側)
オプションOFF時は、オ
ートロードフィーダ
ーのテープ部品自動供給機能を
無効にします。オプションON時は、オートロードフィーダーのテープ部品
自動供給機能を有効にします。