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Tg0434-PM-MT 0107-001 2 - 93 3.3 異常 ID と復帰方法 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 14f001 エレベータ 2 動作異常 トレイ No. 異常 14f002 エレベータ 2 動作異常 段 No. 異常 14f003 エレベータ 2 動作異常 速度指定異常 14f004 エレベータ 2 動作異…

Tg0434-PM-MT0107-001 2-92
3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
14200e エレベータ 2 プリチェック
14200f エレベータ 2 プリチェック
143001 エレベータ 2 プリチェック
143002 エレベータ 2 プリチェック
143003 エレベータ 2 プリチェック
143004 エレベータ 2 プリチェック
143005 エレベータ 2 プリチェック パレット飛び出し(トラバース側)BPH504
143006 エレベータ 2 プリチェック
143007 エレベータ 2 プリチェック
143008 エレベータ 2 プリチェック
143009 エレベータ 2 プリチェック
14300a エレベータ 2 プリチェック
14300b エレベータ 2 プリチェック
14300c エレベータ 2 プリチェック
14300d エレベータ 2 プリチェック
14300e エレベータ 2 プリチェック
14300f エレベータ 2 プリチェック
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。

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3.3 異常ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
14f001 エレベータ 2 動作異常 トレイ No. 異常
14f002 エレベータ 2 動作異常 段 No. 異常
14f003 エレベータ 2 動作異常 速度指定異常
14f004 エレベータ 2 動作異常 移動先異常
14f005 エレベータ 2 動作異常 移動先異常
14f006 エレベータ 2 動作異常 動作タイムオーバー
14f007 エレベータ 2 動作異常 動作異常
14f008 エレベータ 2 動作異常 非常停止
14f009 エレベータ 2 動作異常
14f00a エレベータ 2 動作異常
14f00b エレベータ 2 動作異常
14f00c エレベータ 2 動作異常
14f00d エレベータ 2 動作異常
14f00e エレベータ 2 動作異常
14f00f エレベータ 2 動作異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。

Tg0434-PM-MT0307-004 2-94
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
200201 フィーダベース 1 生産運転中にフィーダがぬかれました。
フィーダユニット交換異常
200202 フィーダベース 1 起動時フィーダが準備されていませんでした。
フィーダユニット交換異常
200203 フィーダベース 1 テープフィーダが 2 本以上抜かれました。
フィーダユニット交換異常
200301 フィーダベース 1
送りシリンダ異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
200601 フィーダベース 1 インターロック 吸着ミス部品検出
200602 フィーダベース 1 インターロック サプレッサ浮き検出
200603 フィーダベース 1 インターロック メンテナンス開口部 A(エリアセンサ)検出
200901 フィーダベース 1 故障 フィーダベース 1 ヒューズ溶断検出
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
210201 フィーダベース 2 生産運転中にフィーダがぬかれました。
フィーダユニット交換異常
210202 フィーダベース 2 起動時フィーダが準備されていませんでした。
フィーダユニット交換異常
210202 フィーダベース 2 起動時フィーダが準備されていませんでした。
フィーダユニット交換異常
210301 フィーダベース 2
送りシリンダ異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常ID と復帰方法