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Tg0434-PM-MT 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 650301 認識通信異常 認識異常コード仕様参照 650401 部品ライブラリ異常 認識出来るカメラがありません。 650501 制御間通信 コマンド送信失敗 650502 制御間通信 照明コントロールボード間通信 (要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。 (復…

Tg0434-PM-MT
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
630301 認識
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
630401 HLSC2 ボード
630403 HLSC2 ボード システムエラー発生。
630501 EB005 ボード 基板を検出できません。
630502 EB005 ボード 前回フラッシュ書き込み異常。
630503 EB005 ボード 内部 RAM の R/W 異常。
630504 EB005 ボード フラッシュ書き込み初期処理異常。
630505 EB005 ボード フラッシュ書き込み R/W 異常。
630506 EB005 ボード バイナリデータ不正異常。
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常 ID と復帰方法
0307-001 2-97-7

Tg0434-PM-MT
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
650301 認識通信異常 認識異常コード仕様参照
650401 部品ライブラリ異常 認識出来るカメラがありません。
650501 制御間通信 コマンド送信失敗
650502 制御間通信 照明コントロールボード間通信
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
660101 基板認識 全体基板認識 1 点目
660102 基板認識 全体基板認識 2 点目
660103 基板認識 全体基板認識 3 点目
660104 基板認識 割り基板認識 1 点目
660105 基板認識 割り基板認識 2 点目
660106 基板認識 個々基板認識 1 点目
660107 基板認識 個々基板認識 2 点目
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
660201 基板認識テスト 基板認識テスト異常
660301 基板認識照明教示 基板認識照明教示異常
660401 基板認識関連 その他の異常
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0110-002 2-98
3.3 異常 IDと復帰方法

Tg0434-PM-MT0307-003 2-99
3.3 異常 IDと復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
670101 部品認識 XXXX
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
680101 部品なし
(要因 1) ヘッド真空センサが、“部品なし”を検出しました。
注:(a)部品ライブラリデータ内の“異常処理 1”で設定した回数分の吸着
異常が、同じフィーダ番号から連続して発生したことになります。
(b)微少部品、表面が粗くて吸着時にエアリークの多い部品などは、セン
サ検出できません。
(復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)[復帰]ボタンを押してください。
(2)吸着異常の原因を確認してから、正しい対策をしてください。
• 部品切れの場合は、部品を補給してください。
• 部品が正しく吸着されていない場合は、その部品を取り除いてください。
(3)対策終了後、再度、生産を開始してください。
680201 部品有無検出センサ異常
(要因 1) 部品認識カメラで認識した結果はOKでしたが、ヘッド真空センサが“部品な
し”を検出しました。
注:部品ライブラリデータ内の“異常処理 1”で設定した回数分の吸着異常
が、同じフィーダ番号から連続して発生したことになります。
(復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)[復帰]ボタンを押してください。
(2)吸着異常の原因を確認してから、正しい対策をしてください。
• 部品切れの場合は、部品を補給してください。
• 部品が正しく吸着されていない場合は、その部品を取り除いてください。
(3)対策終了後、再度、生産を開始してください。
680301 部品なし(認識異常)
(要因 1) 部品認識カメラで認識した結果、“部品なし”を検出しました。
注:部品ライブラリデータ内の“異常処理 2”で設定した回数分の吸着異常
が、同じフィーダ番号から連続して発生したことになります。
(復帰方法 1) 以下の手順で復帰してください。
(1)[復帰]ボタンを押してください。
(2)吸着異常の原因を確認してから、正しい対策をしてください。
• 部品切れの場合は、部品を補給してください。
• 部品が正しく吸着されていない場合は、その部品を取り除いてください。
(3)対策終了後、再度、生産を開始してください。