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Tg0434-PM-MT 異常 異常 異常 異常 異常 ID ID ID ID ID 異常名 異常名 異常名 異常名 異常名 説 明 説 明 説 明 説 明 説 明 ff0616 インターロック割り込み サーボモータ緊急停止(EXIT)検出 (要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。 (復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。 復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。 3.3 異常 ID と復…

Tg0434-PM-MT0307-003 2-116
3.3 異常 ID と復帰方法
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
ff0601 インターロック割り込み ビーム遮断確認
ff0602 インターロック割り込み エア圧低下検出
ff0603 インターロック割り込み 非常停止検出
ff0604 インターロック割り込み 安全扉前検出
ff0605 インターロック割り込み 安全扉後検出
ff0606 インターロック割り込み CB 警報
ff0607 インターロック割り込み 負荷安全遮断検出(安全リレー)
ff0608 インターロック割り込み 制御電源遮断検出
ff0609 インターロック割り込み FAN アラーム 1
ff060a インターロック割り込み FAN アラーム 2
ff060b インターロック割り込み 安全扉(前後不明)
ff060c インターロック割り込み Y軸サーボレディ遮断検出
ff060d インターロック割り込み X軸サーボレディ遮断検出
ff060e インターロック割り込み 安全バー前検出
ff060f インターロック割り込み 安全バー後検出
ff0610 インターロック割り込み 安全バー検出(前後不明)
ff0611 インターロック割り込み ビーム同期ずれ検出1
ff0612 インターロック割り込み ビーム同期ずれ検出2
ff0613 インターロック割り込み ビーム同期ずれ検出(1,2不明)
ff0614 インターロック割り込み トレイ 2 本体 I/F インターロック
ff0615 インターロック割り込み トレイ 2 本体 I/F インターロック
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。

Tg0434-PM-MT
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明説 明
説 明説 明
説 明
ff0616 インターロック割り込み サーボモータ緊急停止(EXIT)検出
(要因 1) 装置の自己診断によるメッセージです。
(復帰方法 1) 全軸の原点復帰をしてから運転を再開してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
3.3 異常 ID と復帰方法
0307-003 2-116-1

Tg0434-PM-MT
4.4.
4.4.
4.
異常表示異常表示
異常表示異常表示
異常表示
((
((
(
認認
認認
認
識識
識識
識
異異
異異
異
常常
常常
常
IDID
IDID
ID
))
))
)
からのトラブルシューティングからのトラブルシューティング
からのトラブルシューティングからのトラブルシューティング
からのトラブルシューティング
4.14.1
4.14.1
4.1
記載例記載例
記載例記載例
記載例
Table 4B7
認識異常 認識異常
認識異常 認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
異常名異常名
異常名異常名
異常名
説 明 説 明
説 明 説 明
説 明
02 ** 1000 ** 部品なし 部品がノズルに吸着されていない
(要因 1)使用する部品と異なる部品をフィーダに乗せていませんか。
(要因 2)真空吸引力が弱くありませんか。
(要因 3)部品とノズルが合っていません。
(復帰方法 1)使用する部品の確認をしてください。
(復帰方法 2)真空圧の確認をしてください。
(復帰方法 3)ノズルタイプデータまたは部品ライブラリデータの確認をしてくださ
い。
02 ** 2101 ** 外形寸法検査異常 部品外形の X サイズが異なる
(要因 1)
(復帰方法 1)
(次ページに続く)
*1*1
*1*1
*1 異常画面に表示される認識異常 ID を番号順に記載しています。
*2*2
*2*2
*2 異常画面に表示される異常名と説明を記載しています。
*3*3
*3*3
*3 異常内容“異常名と説明”に対する“要因”と“復帰方法”を記
載しています。
“要因”と“復帰方法”の関連は、以下の通りです。
(要因 1) → (復帰方法 1)
(要因 2) → (復帰方法 2)
(要因 3) → (復帰方法 3)
*4*4
*4*4
*4 内容が次のページにも記載されていることを表します。
0107-001 2-117
4. 異常表示(認識異常 ID)からのトラブルシューティング
*1
*2 *3
*2
*4