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Tg0434-PM-MT 1.4 1.4 1.4 1.4 1.4 異常表示画面について 異常表示画面について 異常表示画面について 異常表示画面について 異常表示画面について • 画面の表示 画面の表示 画面の表示 画面の表示 画面の表示 装置が異常を検知した場合、以下のような異常表示画面が表示されま す。 Fig.4B3 異常表示画面の例 • 画面の構成 画面の構成 画面の構成 画面の構成 画面の構成 *1 *1 *1 *1 *1 異…

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Tg0434-PM-MT
1.3 装置情報
0307-001 2-3-10
800401 後回しリカバリ作動
800402 後回しリカバリ作動
800403 後回しリカバリ作動 部品なし(認識処理)
800404 後回しリカバリ作動 部品認識異常(認識処理)
800405 後回しリカバリ作動 部品切れ発生
800406 後回しリカバリ作動 リード浮き検出異常
800407 後回しリカバリ作動 部品切れ発生(フィーダオルタネート)
80040a 後回しリカバリ作動 後回しリカバリ停止
80040c 後回しリカバリ作動 部品有無検出センサ異常
80040d 後回しリカバリ作動 吸着部品なし(センサ)
80040e 後回しリカバリ作動 装着部品なし(センサ)
(内容)後回しリカバリが作動しました。
(説明)該当するフィーダを調査してから、部品の補給などの対応をしてください。
装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
Tg0434-PM-MT
1.41.4
1.41.4
1.4
異常表示画面について異常表示画面について
異常表示画面について異常表示画面について
異常表示画面について
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
装置が異常を検知した場合、以下のような異常表示画面が表示されま
す。
Fig.4B3 異常表示画面の例
画面の構成画面の構成
画面の構成画面の構成
画面の構成
*1*1
*1*1
*1
異常異常
異常異常
異常
IDID
IDID
ID
異常の区分を番号(6 桁)で表示します。
異常発生時には、異常 ID を索引として“2.2 異常表示からのト
ラブルシューティング”を参照してください。
*2*2
*2*2
*2
認識異常認識異常
認識異常認識異常
認識異常
IDID
IDID
ID
異常の区分を番号(10 桁)で表示します。
異常発生時には、異常 ID を索引として“3. 認識関係のトラブ
ルシューティング”を参照してください。
*3*3
*3*3
*3
異常名異常名
異常名異常名
異常名
異常の分類を表示します。
*4*4
*4*4
*4
説明説明
説明説明
説明
異常の説明を表示します。
1.4 異常表示画面について
0107-001 2-4
Tg0434-PM-MT
0107-001 2-5
1.4 異常表示画面について
*5*5
*5*5
*5
日付、日付、
日付、日付、
日付、
時刻時刻
時刻時刻
時刻
異常が発生した日付と時刻を表示します。
*6*6
*6*6
*6
異常表示のページ数異常表示のページ数
異常表示のページ数異常表示のページ数
異常表示のページ数
異常表示の総ページ数と現在のページを表します。
3/5)
総ページ数 : 5
現在のページ : 3
*7*7
*7*7
*7
ページの切替えページの切替え
ページの切替えページの切替え
ページの切替え
[前の異常へ]ボタン: 前ページに切替えます。
[次の異常へ]ボタン: 次ページに切替えます。
*8*8
*8*8
*8
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
このボタンを押すと、異常音のみ解除します。
*9*9
*9*9
*9
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
このボタンを押すと、異常音と異常表示を解除し元の画面に戻り
ます。
*10*10
*10*10
*10
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
このボタンを押すと、異常表示画面が最小化し、画面の左下に移
動します。
元の大きさに戻すときは、最小化した画面をダブルクリックして
ください。
異常表示画面からの復帰手順異常表示画面からの復帰手順
異常表示画面からの復帰手順異常表示画面からの復帰手順
異常表示画面からの復帰手順
(1) 異常表示“異常 ID/ 異常名 / 説明”をメモしてください。
異常表示を忘れた場合は、“生産運転メニュー”の“情報再
表示サブメニュー”画面内に保存されている異常表示を参
照してください。
(2)[復帰]ボタンを押して元の画面に戻してください。
(3) 異常 ID を索引として“2.2 異常表示からのトラブルシューティ
ング”または“3. 認識関係のトラブルシューティング”を参照
しながら正しい復帰をしてください。