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AHR01JGP 6. 6. 6. 6. 6. テープフィーダ テープフィーダ テープフィーダ テープフィーダ テープフィーダ • ACV システム対応は、 Fig.2 の“Tag 取手付”テープフィーダの 使用により行えます。 SIF システムのテープフィーダとは、Tag の形状が異なり ますので注意してください。 • Tag なしのテープフィーダは、 “Tag Assy 取付寸法” にて取付けて ACV 対応テープフィーダとして使用…

AHR01JGP
5.5.
5.5.
5.
ACVACV
ACVACV
ACV
システムについてシステムについて
システムについてシステムについて
システムについて
ACVシステムでは、フィーダ個々の部品使用数などのデータを、サーバ
に一元管理することができます。
ACVターミナル名とそれを使う作業者名を登録することで、生産履歴や
部品の使用状態などを後からたどることができます。
ACV システムは、以下の特別仕様を組み合せることにより使用できま
す。
なお、組合せについては、当社営業部または販売代理店にご相談くだ
さい。
Table 4
0309-001 7
5. ACV システムについて

AHR01JGP
6.6.
6.6.
6.
テープフィーダテープフィーダ
テープフィーダテープフィーダ
テープフィーダ
• ACV システム対応は、 Fig.2 の“Tag 取手付”テープフィーダの
使用により行えます。
SIF システムのテープフィーダとは、Tag の形状が異なり
ますので注意してください。
• Tagなしのテープフィーダは、“Tag Assy取付寸法”にて取付けてACV
対応テープフィーダとして使用できます。
Fig.2
6. テープフィーダ
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0309-001 8
±6CI#UU[ขઃኸᴺ
ขᚻ
6CI#UU[
6CI
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AHR01JGP
7. 動作概要
7.7.
7.7.
7.
動作概要動作概要
動作概要動作概要
動作概要
•
生産運転開始時生産運転開始時
生産運転開始時生産運転開始時
生産運転開始時
操作パネルの[START]ボタンを押すと、現在生産している機種で使
用する全フィーダの ACV データをチェックし異常がなければ運転を
継続します。
“A C V チェック状況”画面にて、あらかじめフィーダの
チェックを完了させておくとスタート時のチェックは行わ
れません。
• フィーダがフィーダキャリッジに正しく設置されていない場合や
部品切れのフィーダがあった場合、装置は異常を表示し運転を停
止します。
• 全フィーダをチェック後に異常を検出されるとその時点で装置が
異常停止し異常メッセージが表示されます。
• 一度全フィーダのチェックが異常なく完了し、生産運転停止後、
再スタート([START]ボタン“ON”)した時も全フィーダのチェッ
クを行います。
[フィーダ準備完了]ボタンを“OFF”し、フィーダキャ
リッジの扉を開閉すると、開閉されたフィーダキャリッ
ジの全フィーダをチェックします。
• フィーダ設置ミスにより異常停止したとき:
フィーダを正しい位置に設置することにより運転が可能と
なります。
•
部品切れ発生後、部品切れ発生後、
部品切れ発生後、部品切れ発生後、
部品切れ発生後、
または吸着異常発生後の再スタート時または吸着異常発生後の再スタート時
または吸着異常発生後の再スタート時または吸着異常発生後の再スタート時
または吸着異常発生後の再スタート時
生産運転開始時と同様に全フィーダのACVデータをチェックします。
•
機種切替時機種切替時
機種切替時機種切替時
機種切替時
生産運転開始時と同様に全フィーダのACVデータをチェックします。
ࡁ࠻
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0309-001 9