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Tg0531-PM-SO (3) [2点目] ボタンを選択後、 作動 [ON] ボタンを押した後、2秒 以内に操作パネルの [ENABLE] ボタンを押すと、指定した フィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。 認識画面上にクロス十字 (2 点 目) が表示されます。 作動 [ON] ボタンが画像に隠れて見えない場合は、画 像に軽くタッチし、消してからボタンを押してくださ い。 (4) ポインティングデバイスを使用し、 位置を合せ…

Tg0531-PM-SO
Fig. B15Fig. B15
Fig. B15Fig. B15
Fig. B15
Fig. B16Fig. B16
Fig. B16Fig. B16
Fig. B16
Fig. B17Fig. B17
Fig. B17Fig. B17
Fig. B17
0203-001 2-28
5.3 “ティーチング”サブメニュー
••
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•
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作
[[
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[
中心中心
中心中心
中心
11
11
1
点合わせ点合わせ
点合わせ点合わせ
点合わせ
]]
]]
]
認識画面上にクロス十字が表示されます。このクロス十字と吸着
ポイントをポインティングデバイスで合せます。
(1) [中心 1 点合わせ] ボタンを選択後、作動 [ON] ボタンを押し
た後、2 秒以内に操作パネルの [ENABLE] ボタンを押すと、
指定したフィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。
(2) Fig.B15 のようにポインティングデバイスを操作します。
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対角対角
対角対角
対角
22
22
2
点合わせ点合わせ
点合わせ点合わせ
点合わせ
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]
吸着する部品またはエンボス装着穴の端を 2 か所指定します。
エンボス内の部品の端 2 点を指定します。
または、エンボス装着穴の角 2 点を指定します。
(1) [1点目] ボタンを選択後、 作動 [ON] ボタンを押した後、2
秒以内に操作パネルの [ENABLE] ボタンを押すと、指定した
フィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。認識画
面上にクロス十字 (1 点目) が表示されます。
(2) ポインティングデバイスを使用し、位置を合せてポインティ
ングデバイスの左右のボタンを同時に押します。

Tg0531-PM-SO
(3) [2点目] ボタンを選択後、 作動 [ON] ボタンを押した後、2秒
以内に操作パネルの [ENABLE] ボタンを押すと、指定した
フィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。
認識画面上にクロス十字 (2 点目) が表示されます。
作動 [ON] ボタンが画像に隠れて見えない場合は、画
像に軽くタッチし、消してからボタンを押してくださ
い。
(4) ポインティングデバイスを使用し、位置を合せてポインティン
グデバイスの左右のボタンを同時に押します。
Fig. B18Fig. B18
Fig. B18Fig. B18
Fig. B18
0309-002 2-29
5.3 “ティーチング”サブメニュー
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Tg0531-PM-SO
5.3.45.3.4
5.3.45.3.4
5.3.4
““
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トト
トト
ト
レレ
レレ
レ
イイ
イイ
イ
偏偏
偏偏
偏
心心
心心
心
吸吸
吸吸
吸
着着
着着
着
位位
位位
位
置置
置置
置
教教
教教
教
示示
示示
示
[[
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吸吸
吸吸
吸
着着
着着
着
位位
位位
位
置置
置置
置
補補
補補
補
正正
正正
正
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]
””
””
”
画面画面
画面画面
画面
トレイフィーダで供給する部品の中心での吸着に支障があるときに
偏心吸着補正位置の教示を行います。
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画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“吸着位置教示”タブシートで、[トレイ偏心吸着位置教示[吸着
位置補正]]ボタンを押すと、以下の画面が表示されます。
0309-002 2-30
Fig. B19 Fig. B19
Fig. B19 Fig. B19
Fig. B19
““
““
“
トト
トト
ト
レレ
レレ
レ
イイ
イイ
イ
偏偏
偏偏
偏
心心
心心
心
吸吸
吸吸
吸
着着
着着
着
位位
位位
位
置置
置置
置
教教
教教
教
示示
示示
示
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[
吸吸
吸吸
吸
着着
着着
着
位位
位位
位
置置
置置
置
補補
補補
補
正正
正正
正
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画面画面
画面画面
画面
5.3 “ティーチング”サブメニュー