OM-1077-002 - 第109页

Tg0531-PM-SO 5.3.5 5.3.5 5.3.5 5.3.5 5.3.5 “ “ “ “ “ ト ト ト ト ト レ レ レ レ レ イ イ イ イ イ マトリクスピッチ マトリクスピッチ マトリクスピッチ マトリクスピッチ マトリクスピッチ XY/ XY/ XY/ XY/ XY/ 側長 側長 側長 側長 側長 / / / / / 位置オフセット” 位置オフセット” 位置オフセット” 位置オフセット” 位置オフセット” 画面…

100%1 / 221
Tg0531-PM-SO
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作ポインティングデバイスの操作
ポインティングデバイスの操作
(1) [偏心位置合わせ]ボタンを選択後、作動[ON]ボタンを押した
後、2 秒以内に操作パネルの[ENABLE]ボタンを押すと、指定
したフィーダ番号の位置へ基板認識カメラが移動します。
認識画面上にノズルのグラフィックが表示されます。
(2) ポインティングデバイスを使用し、位置を合せてポインティン
グデバイス左右のボタンを同時に押します。
0203-001 2-36
5.3 “ティーチング”サブメニュー
Fig. B23Fig. B23
Fig. B23Fig. B23
Fig. B23
Tg0531-PM-SO
5.3.55.3.5
5.3.55.3.5
5.3.5
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチ
XY/XY/
XY/XY/
XY/
側長側長
側長側長
側長
//
//
/
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”
画面画面
画面画面
画面
トレイのマトリクスピッチ XY、側長、位置オフセットの教示を行い
ます。
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“吸着位置教示”タブシートで、[トレイ マトリクス XY/ 側長 / 位置
オフセット] ボタンを押すと、以下の画面が表示されます。
0309-002 2-37
5.3 “ティーチング”サブメニュー










Fig. B24 Fig. B24
Fig. B24 Fig. B24
Fig. B24
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチマトリクスピッチ
マトリクスピッチ
XY/XY/
XY/XY/
XY/
側長側長
側長側長
側長
//
//
/
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”位置オフセット”
位置オフセット”
画面画面
画面画面
画面
Tg0531-PM-SO
画面の構成画面の構成
画面の構成画面の構成
画面の構成
*1*1
*1*1
*1
フィーダ番号設定フィーダ番号設定
フィーダ番号設定フィーダ番号設定
フィーダ番号設定
ティーチングを行うフィーダ番号を設定します。
[フィーダ設定]ボタンを押すと、“フィーダ番号設定”画面が
表示されます。
“5.3.6 フィーダ番号設定”画面を参照してください。
*2*2
*2*2
*2
操作手順ボタン操作手順ボタン
操作手順ボタン操作手順ボタン
操作手順ボタン
以下のボタンが配置されています。
[[
[[
[
トレイ原点位置教示トレイ原点位置教示
トレイ原点位置教示トレイ原点位置教示
トレイ原点位置教示
] ]
] ]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
トレイ原点の教示を行います。
トレイ原点位置を目合わせ教示することにより、部品配置デー
タ段情報のトレイ位置オフセット (X,Y) の算出を行います。
[[
[[
[
初回取出し位置教示初回取出し位置教示
初回取出し位置教示初回取出し位置教示
初回取出し位置教示
]]
]]
]
トレイ内で最初に部品を取り出す位置の教示を行います。
トレイデータの側長 (X,Y) データの算出を行うとともに、ピッ
チ算出用の第 1 データを抽出します。
[[
[[
[
最終取出し位置教示最終取出し位置教示
最終取出し位置教示最終取出し位置教示
最終取出し位置教示
]]
]]
]
トレイ内で最後に部品を取り出す位置の教示を行います。
ピッチ算出用の第 2 データを抽出するもので、先に算出済みの
初回取り出し位置と合せて、部品供給データピッチ (X,Y) の算
出を行います。
*3*3
*3*3
*3
動作選択ボタン動作選択ボタン
動作選択ボタン動作選択ボタン
動作選択ボタン
各種動作を選択します。
以下のボタンが配置されています。
NCNC
NCNC
NC
軸含む)軸含む)
軸含む)軸含む)
軸含む)
全原点復帰]全原点復帰]
全原点復帰]全原点復帰]
全原点復帰]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
XY ビームの全原点復帰を行います。
このボタンを押して、作動[ON]ボタンを押した後、2 秒以内に
操作パネルの[ENABLE] ボタンを押すと、原点復帰を開始します。
[[
[[
[
データ位置移動データ位置移動
データ位置移動データ位置移動
データ位置移動
] ]
] ]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
XY ビームのデータ位置移動を行います。
このボタンを押して、作動 [ON] ボタンを押した後、2 秒以内に
操作パネルの [ENABLE] ボタンを押すと、部品ライブラリデー
タおよび段データに位置オフセットを参照した位置に移動しま
す。
0309-002 2-38
5.3 “ティーチング”サブメニュー