KE2020取扱説明書VER.2.01.和文Rev.08.pdf - 第774页

13 - 34 13-13-4-2. コプラナリティ コプラナリティ コプラナリティ コプラナリティ ◆ 図 13-13-4-2< 使用ユニット設 定ダイアログ>において、下記項目が設定されている必要があり ます。 ➢  <   >     メニューバーより[セットアップ]→[マシンセットアップ]→[設定グループ]→ [コプ…

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13-13-4.操作方法
操作方法操作方法
操作方法
コプラナリテイ検査を行うには、メイン画面より「セットアップ」を起動し、各画面の設定を行
います。
13-13-4-1 メイン画面
メイン画面メイン画面
メイン画面
13-13-4-1.マシンセットアップ
マシンセットアップマシンセットアップ
マシンセットアップ
メニューバーより[セットアップ]→[マシンセットアップ]→[設定グループ]→[使用ユニ
ット]を選択します。
[詳細は、(第 8 マシンセットアップ 8-2-2-10-2. オプション使用ユニット>)参照]
13-13-4-2 使用ユニットダ
使用ユニットダ使用ユニットダ
使用ユニットダイアログ
イアログイアログ
イアログ
[その他]項目のチェックボックス<コプラナリティ>が、チェック されている事を確
認して下さい。
確定したら,<OK>を押下します。また,設定を行わない場合は,<キャンセル>を
押下します。
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13-13-4-2. コプラナリティ
コプラナリティコプラナリティ
コプラナリティ
図 13-13-4-2<使用ユニット設定ダイアログ>において、下記項目が設定されている必要があり
ます。
<> 

メニューバーより[セットアップ]→[マシンセットアップ]→[設定グループ]→
[コプラナリティ]を選択します。図 13-13-4-3 のコプラナリティ設定ダイアログが表示されます。
13-13-4-3
コプラナリティの設定ダイアログ
コプラナリティの設定ダイアログコプラナリティの設定ダイアログ
コプラナリティの設定ダイアログ
◆ボール部品 :基準面の設定にかかわらず、最小自乗法により計算が実行されます。
◆一方向コネクタ :基準面の設定にかかわらず、最小自乗法によりコリニアリティのみ計算が
実行されます。
(1) 設定項目
No. 項目 設定する内容
1 リトライ回数 コプラナリティのリトライ回数を設定します。
2 基準平面 コプラナリティの回数を設定します。
(2) 設定方法
リトライ回数
010の値で設定ができます。(デフォルト値は0)
基準平面
・ラジオボタンにより、3 点法、最小自乗法の設定ができます。
(デフォルト値は 3 点法)
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13-13-5.操作オプション
操作オプション操作オプション
操作オプション
メニューバーより[セットアップ]→[オプション]→[操作オプション]→[生産(検査)]
を選択します。[詳細は、(第 12 オプション 12-4-6.検査オプション設定>)参照]
13-13-5-1 生産に於ける検査オプション
生産に於ける検査オプション生産に於ける検査オプション
生産に於ける検査オプション設定
設定設定
設定
(1) 設定方法
① チェック内容
・コリニアリティチェック(リード浮き)のみ行う
・コリニアリティチェックとコプラナリティチェック(面でのチェック)を行う
をラジオボタンで設定します。
コプラナリティ検査エラー発生時
一時停止する
チェックせずに部品を搭載する
部品を廃棄する
をラジオボタンで設定します。
「一時停止する」のラジオボタン が選択されている時のみ、
「③ コプラナリティの詳細情報出力」が有効になります。
コプラナリティの詳細情報出力
・出力しない
・エラー電極情報のみを出力
・全ての電極情報を出力
をラジオボタンで設定します。
確定したら,<OK>を押下します。また,設定を行わない場合は,<キャンセル>を
押下します。
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