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EJM1EJ-MB-06 M-02 NPM-TT2 延長コンベヤー部ベルトテンションの点検 6-5 -6 ●事前に周波数測定器 ( ベルトメーカーなどが提供して いる音波張力計など ) に下記の数値を 入力する。各 スパンの中央部 ( 下図 P 部 ) を指で弾き、周波数測定器で 固有振動数を測定する。 入力値 ●測定値が規格値になるように、テンションプーリ ーを調整、固定する。 ベルト単位質量 0.7 g /m ベルト幅 4.5 mm…

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EJM1EJ-MB-06M-02NPM-TT2
基板コンベヤー部ベルトテンションの点検
6-5-5
基板/延長コンベヤー (オプション)
の点検 3
●事前に周波数測定器(ベルトメーカーなどが提供している音波張力計など)に下記の数値を入力する。各
スパンの中央部(下図P)を指で弾き、周波数測定器で固有振動数を測定する。
入力値
●測定値が規格値になるように、テンションプーリーを調整、固定する。
実装部 待機部
レーン1 515 565 Hz 430 470 Hz
レーン2 515 565 Hz 430 470 Hz
ベルト単位質量
0.7 g/m
ベルト幅
4.5 mm
スパン長さ 下図参考
規格値
メンテナンス
6-5
●実装部(固定レール/可動レール) :各レーン2
レーン1
レーン2
●待機部(各レーン上流/下流共通) :各レーン4
78 mm
P
78 mm
P
レーン1
レーン2
94 mm
P
94 mm
P
テンションプーリー
テンションプーリー
テンションプーリー テンションプーリー
テンションプーリー
テンションプーリー
94 mm
P
94 mm
P
EJM1EJ-MB-06M-02NPM-TT2
延長コンベヤー部ベルトテンションの点検
6-5-6
●事前に周波数測定器(ベルトメーカーなどが提供している音波張力計など)に下記の数値を入力する。各
スパンの中央部(下図P)を指で弾き、周波数測定器で固有振動数を測定する。
入力値
●測定値が規格値になるように、テンションプーリーを調整、固定する。
ベルト単位質量
0.7 g/m
ベルト幅
4.5 mm
スパン長さ 下図参考
規格値
●待機部(各レーン上流/下流共通) :各レー2
待機部
レーン1 430 470 Hz
レーン2 430 470 Hz
レーン1
レーン2
テンションプーリー
5
6
0
94 mm
P
テンションプーリー
94 mm
P
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大型反射板の清掃
(3ノズルヘッド (オプション))
大型反射板の清掃方法を説明します。
使用工具:ウエス 所要時間:15
●大型反射板にほこりなどの付着があると、認識エラーの原因になります。
6-6-1
3
ノズルを装着
ヘッドから外す
●ノズルの外周をつかんで
下方に引っぱる。
4
大型反射板を清潔
なウエスで拭く
大型反射板
メンテナンス
6-6
●後側のときは、
1
2
ACTIVATION
ACTIVATION