M3plus_OperationManual_j - 第200页
6- 5 6 2. ユーザーデータベースを作る 5 データベース番号入力ボックスが現れますので、コピー先のデータベース番号を入力し てください。入力を省いたときは、空き番号の小さい順に 登録されます。 登録する番号を入力 データベース番号入力 26472-E5-20 6 …

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2. ユーザーデータベースを作る
2.1 ユーザーデータベースを登録する
作成した部品データまたはマークデータをユーザーデータベースに新たに登録する方法を説明しま
す。
1
「段取り」画面を開き、[基板選択]ボタンでデータを選択してください。
2
[部品]または[マーク]ボタンを押してください。
3
部品情報またはマーク情報画面で、コピー元となるデータ行にカーソルを合わせてくだ
さい。
4
部品情報またはマーク情報の「基本」タブ画面の[データベース]ボタンを押すと「データ
ベース一覧」が開きます。
コピー元
データベース一覧
26471-E5-20

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2. ユーザーデータベースを作る
5
データベース番号入力ボックスが現れますので、コピー先のデータベース番号を入力し
てください。入力を省いたときは、空き番号の小さい順に 登録されます。
登録する番号を入力
データベース番号入力
26472-E5-20
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コメントも含めたコピー元のデータがすべて登録されます。[CLEAR]ボタンを押して、
「データベース一覧」画面に戻ります。
データベース登録確認
26473-E5-20
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他のデータをユーザーデータベースに登録したいときは、上記の手順を繰り返してくだ
さい。

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3. XML ライブラリーを作る
3.1 ライブラリーパスを設定する
ここでは、ライブラリーをマシン本体または LAN で接続されたパソコン上に設定する方法を説明し
ます。
1
段取り画面でフリーエリア右下の「アプリケーション設定」を開いてください。
2
ライブラリーパスを開く
26600-E5-00