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4OM-1609 2-29 2 章 3. 装置情報 装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 ) 表示区分 B ( 装置情報の詳細 ) 80c701 ノズルレベルオフセット教示 ラインセンサで全遮光を検出しました。 中異形ノズルが付いている可能性がありますので、確認して下さい。 ----- 80c702 ノズルレベルオフセット教示 ヘッド ( 奥 ) に計測対象のノズルが設定されていない為、教示動作は行われませ んでした ---…

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2 章 3. 装置情報
装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 )
表示区分 B ( 装置情報の詳細 )
80c302 多段トレイ安全カバーロック解除 ( 生産運転中 )
トレイ ( 奥 ) マガジン 2( 上 ) 部品切れ発生していないため、ロック解除でき
ません
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80c303 多段トレイ安全カバーロック解除 ( 生産運転中 )
トレイ ( 手前 ) マガジン 1( 下 ) 部品切れ発生していないため、ロック解除で
きません
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80c304 多段トレイ安全カバーロック解除 ( 生産運転中 )
トレイ ( 手前 ) マガジン 2( 上 ) 部品切れ発生していないため、ロック解除で
きません
-----
80c401 ノズル交換
生産に必要なノズルがありません。
ストッカにノズルをセットし、配置データを更新してください
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80c402 ノズル交換
ノズル収納に必要な空きがストッカにありません。
不要なノズルをストッカから外し、配置データを更新してください
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80c403 ノズル交換
高速ノズル収納の為、ヘッドの中異形ノズルを収納しました
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80c404 ノズル交換
ノズル位置教示で異常が発生したため、ノズルを収納しました
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80c501 一括段取り ( バックアップピン交換 )
パターンプログラムデータが、バックアップピン「交換しない」設定の為、動作
をスキップしました
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80c502 一括段取り ( バックアップピン交換 )
バックアップピン交換用ノズルでないため、ノズルを収納しました
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80c503 一括段取り ( バックアップピン交換 )
ヘッド上のバックアップピン交換用ノズルが見つかりませんでした
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80c504 一括段取り ( バックアップピン交換 )
A レーンのバックアップピンが収納されたため、コンベア幅はバックアップピン
交換位置で停止しています。A レーンのバックアップピンを装置内から取り除く
か、生産位置に配置してからコンベア幅段取りを実行してください。
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80c601 一括段取り ( コンベア幅段取り )
パターンプログラムデータが、コンベア幅「段取りしない」設定の為、動作をスキッ
プしました
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2 章 3. 装置情報
装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 )
表示区分 B ( 装置情報の詳細 )
80c701 ノズルレベルオフセット教示
ラインセンサで全遮光を検出しました。
中異形ノズルが付いている可能性がありますので、確認して下さい。
-----
80c702 ノズルレベルオフセット教示
ヘッド ( 奥 ) に計測対象のノズルが設定されていない為、教示動作は行われませ
んでした
-----
80c703 ノズルレベルオフセット教示
ヘッド ( 手前 ) に計測対象のノズルが設定されていない為、教示動作は行われま
せんでした
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80c704 ノズルレベルオフセット教示
計測したノズルの長さが許容範囲外です。ヘッドのノズルを確認して下さい
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80c801 カッター自動復帰
装置 ( 奥 ) カッターの自動復帰動作を行いました (1 回目 )
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80c802 カッター自動復帰
装置 ( 手前 ) カッターの自動復帰動作を行いました (1 回目 )
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80c803 カッター自動復帰
装置 ( 奥 ) カッターの自動復帰動作を行いました (2 回目 )
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80c804 カッター自動復帰
装置 ( 手前 ) カッターの自動復帰動作を行いました (2 回目 )
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80c805 カッター自動復帰
装置 ( 奥 ) カッターの自動復帰動作を行いました (3 回目 )
-----
80c806 カッター自動復帰
装置 ( 手前 ) カッターの自動復帰動作を行いました (3 回目 )
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80e001 ノズル選択軸位置オフセット教示
ノズル選択軸位置オフセット教示で 1 回目のリトライを開始しました
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80e002 ノズル選択軸位置オフセット教示
ノズル選択軸位置オフセット教示で 2 回目のリトライを開始しました
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80f001 生産運転
生産運転を開始しました。
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80f002 生産運転
生産運転を停止しました。
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2 章 3. 装置情報
装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 )
表示区分 B ( 装置情報の詳細 )
80f101 ACV 登録
部品補給実行
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80f102 ACV 登録
スプライシング実行
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80f201 簡易カバーロック動作
簡易カバーロックにて動作します。両ヘッド・ノズルの位置を確認してください。
搬送路近くにある場合干渉する可能性があります。動作は継続します。
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80f202 簡易カバーロック動作
フィーダベースのコネクタ ( 後 ) が外れました。
フィーダベース上昇時は、コネクタを外さないで下さい。
動作している場合動作は継続します。
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80f203 簡易カバーロック動作
フィーダベースのコネクタ ( 前 ) が外れました。
フィーダベース上昇時は、コネクタを外さないで下さい。
動作している場合動作は継続します。
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80f204 簡易カバーロック動作
手動移載。この操作は START ボタンを押している間動作します。
基板が目的の位置に移動するまで押し続けてください。
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80f301 バーコード検出
基板上のバーコードを正しく読取れませんでした。
( バーコード ID を自動生成します。)
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80f302 バーコード検出
不正なバーコード ID です。( バーコード ID を自動生成します。)
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80f401 印刷位置補正 FF 機能
プリンタとマウンタで PP データの装置座標基準が一致していないので、印刷位
置補正なしの標準実装を行います。
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80f402 印刷位置補正 FF 機能
PP データの全体基板認識が 2 点以外になっているので、印刷位置補正なしの標準
実装を行います。
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80f403 印刷位置補正 FF 機能
PP データで割基板認識または個々基板認識を使用しているので、印刷位置補正な
しの標準実装を行います。
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