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4OM-1609 2-31 2 章 3. 装置情報 装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 ) 表示区分 B ( 装置情報の詳細 ) 80f404 印刷位置補正 FF 機能 印刷位置補正値が正常に受信できなかったので、印刷位置補正なしの標準実装を 行います。 ----- 80f405 印刷位置補正 FF 機能 印刷位置補正値の受信タイムアウトが発生したので、印刷位置補正なしの標準実 装を行います。 ----- 80f501 自…

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2 章 3. 装置情報
装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 )
表示区分 B ( 装置情報の詳細 )
80f101 ACV 登録
部品補給実行
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80f102 ACV 登録
スプライシング実行
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80f201 簡易カバーロック動作
簡易カバーロックにて動作します。両ヘッドノズルの位置を確認してください。
搬送路近くにある場合干渉する可能性があります。動作は継続します。
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80f202 簡易カバーロック動作
フィーダベースのコネクタ ( ) が外れました。
フィーダベース上昇時は、コネクタを外さないで下さい。
動作している場合動作は継続します。
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80f203 簡易カバーロック動作
フィーダベースのコネクタ ( ) が外れました。
フィーダベース上昇時は、コネクタを外さないで下さい。
動作している場合動作は継続します。
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80f204 簡易カバーロック動作
手動移載。この操作は START ボタンを押している間動作します。
基板が目的の位置に移動するまで押し続けてください。
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80f301 バーコード検出
基板上のバーコードを正しく読取れませんでした。
( バーコード ID を自動生成します。)
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80f302 バーコード検出
不正なバーコード ID です。( バーコード ID を自動生成します。)
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80f401 印刷位置補正 FF 機能
プリンタとマウンタで PP データの装置座標基準が一致していないので、印刷位
置補正なしの標準実装を行います。
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80f402 印刷位置補正 FF 機能
PP データの全体基板認識が 2 点以外になっているので、印刷位置補正なしの標準
実装を行います。
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80f403 印刷位置補正 FF 機能
PP データで割基板認識または個々基板認識を使用しているので、印刷位置補正な
しの標準実装を行います。
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2 章 3. 装置情報
装置情報コード 表示区分 A ( 装置情報の概要 )
表示区分 B ( 装置情報の詳細 )
80f404 印刷位置補正 FF 機能
印刷位置補正値が正常に受信できなかったので、印刷位置補正なしの標準実装を
行います。
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80f405 印刷位置補正 FF 機能
印刷位置補正値の受信タイムアウトが発生したので、印刷位置補正なしの標準実
装を行います。
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80f501 自動カバーロックスタート
自動カバーロック後、生産運転前のプリチェックで NG の項目がありましたので
停止しました。起動案内を確認してください。
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80f601 フィーダベース
フィーダカートのコネクタが接続されていません。
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80f602 フィーダベース
フィーダカートに電源が投入されていません。
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80f603 フィーダベース
フィーダ通信処理中です。
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2 章 4. 異常表示画面について
4. 異常表示画面について
装置が異常を検知した場合、以下のような異常表示画面が表示されます。
[4]
[5]
[7]
[8] [9] [10]
[1] [2]
[3]
[6]
異常表示画面の例 F4B4
[1] 異常 ID
異常の区分を番号 (6 ) で表示します。
異常発生時には、異常 ID を索引として“3 章異常 ID からのトラ
ブルシューティング”を参照してください。
[2] 認識異常 ID
異常の区分を番号 (8 ) で表示します。
[3] 異常名
異常の分類を表示します。
[4]
説明
異常の説明を表示します。
[5]
復帰方法
異常名と説明に対する要因および復帰方法を表示します。
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