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4OM-1609 3-95 3 章 3. 異常 ID と復帰方法 異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法 497107 段取り前 基板検出 A レーン位置決めコンベア上 ( 下流位置 ) に基板が検出されました 基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。 ①基板を取除いてください。 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。 497108 段取り前 基板検出 A レーン排出コンベア上に基板が検出されまし…

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3 章 3. 異常 ID と復帰方法
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
49700b 手動操作中 アラーム発生
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ドライバーの予約機能です。異常検出された場合は問い合わせください。
49700c 手動操作中 アラーム発生
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ドライバーの予約機能です。異常検出された場合は問い合わせください。
49700d 手動操作中 アラーム発生
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ドライバーの予約機能です。異常検出された場合は問い合わせください。
49700e 手動操作中 アラーム発生
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ドライバーの予約機能です。異常検出された場合は問い合わせください。
49700f 手動操作中 アラーム発生
システム異常が発生しました
ドライバー内部でシステム異常が発生しました。
頻発する場合はドライバー自体の故障が想定されます、
497101 段取り前 基板検出
供給コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497102 段取り前 基板検出
位置決めコンベア上 ( 上流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497103 段取り前 基板検出
位置決めコンベア上 ( 下流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497104 段取り前 基板検出
排出コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497105 段取り前 基板検出
A レーン供給コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497106 段取り前 基板検出
A レーン位置決めコンベア上 ( 上流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
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3 章 3. 異常 ID と復帰方法
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
497107 段取り前 基板検出
A レーン位置決めコンベア上 ( 下流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497108 段取り前 基板検出
A レーン排出コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497109 段取り前 基板検出
B レーン供給コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
49710a 段取り前 基板検出
B レーン位置決めコンベア上 ( 上流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
49710b 段取り前 基板検出
B レーン位置決めコンベア上 ( 下流位置 ) に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
49710c 段取り前 基板検出
B レーン排出コンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
49710d 段取り前 基板検出
供給側シャトルコンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
49710e 段取り前 基板検出
排出側シャトルコンベア上に基板が検出されました
基板がコンベア上にある状態ではコンベア幅段取りを実行できません。
 ①基板を取除いてください。
 ②装置内に基板が残っていないか確認してください。
497201 バックアップピン段取り異常
吸着予定のバックアップピンの認識に失敗しました。
カバーを開け、全バックアップピンをストックエリアに設置した後に、ストック
エリア編集を行ってください。
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3 章 3. 異常 ID と復帰方法
異常 ID 異常名、説明、要因および復帰方法
497202 バックアップピン段取り異常
バックアップピン配置予定位置に不正なバックアップピンが存在します。
カバーを開け、全バックアップピンをストックエリアに設置した後に、ストック
エリア編集を行ってください。
497203 バックアップピン段取り異常
バックアップピン吸着に失敗しました。
装置内にバックアップピンが脱落した可能性があります。
カバーを開け、全バックアップピンをストックエリアに設置した後に、ストック
エリア編集を行ってください。
497204 バックアップピン段取り異常
設置後のバックアップピン検出に失敗しました。
装置内にバックアップピンが脱落した可能性があります。
カバーを開け、全バックアップピンをストックエリアに設置した後に、ストック
エリア編集を行ってください。
497205 バックアップピン段取り異常
動作前検出に異常がありました。
ヘッドの状態を確認してください。
497206 バックアップピン段取り異常
動作異常
装置内にバックアップピンが脱落した可能性があります。
カバーを開け、全バックアップピンをストックエリアに設置した後に、ストック
エリア編集を行ってください。
497210 バックアップピン段取り異常
バックアップピン配置に必要な本数が不足しています。
カバーを開け、適切な本数のバックアップピンをストックエリアに設置した後に
ストックエリア編集を行ってください。
497211 バックアップピン段取り異常
バックアップベース上の空きスペースに不要バックアップピンを配置できませ
ん。
カバーを開け、適切な本数のバックアップピンをストックエリアに設置した後に
ストックエリア編集を行ってください。
497212 バックアップピン段取り異常
交換データ作成失敗
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