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OM-1615 34 1 101-001 “AIAG”パターンの部品バーコードを読込む操作手順 手順 (1) テープフィーダに付いているバーコードのシリアル番号を読取る。 ( 部品情報の入力状態となります。) (2) デュアルテープフィーダの場合、本体装置に付いているブロック No. のバーコード ( レーン 1 の場合は“A” 、レーン 2 の場合は“B”) を読取る。 ノート (a) シングルテープフィーダの場合は、ブロック No.…

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“JEITA”パターンの部品バーコードを読込む操作手順
(1) テープフィーダに付いているバーコードのシリアル番号を読取る。
( 部品情報の入力状態となります。)
(2) デュアルテープフィーダの場合、本体装置に付いているブロック
No. のバーコード ( レーン 1 の場合は“A”、レーン 2 の場合は“B”)
を読取る。
ノート
(a) シングルテープフィーダの場合は、ブロック No. を読取る必要
はありません。
(b) 該当するテープフィーダのシリアル番号が存在しない場合は、
登録できません。
ターミナル用
PC でテープフィーダのシリアル番号を登録して
ください。
(3) 先頭文字列が“3N1”の部品バーコードを読込む。
( 読込まれた部品情報が画面に表示されます。)
(4) 先頭文字列が“3N2”の部品バーコードを読込む。
(
読込まれた部品情報および部品登録結果が画面に表示されます。)
8.7 標準バーコードパターン自動切替
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“AIAG”パターンの部品バーコードを読込む操作手順
(1) テープフィーダに付いているバーコードのシリアル番号を読取る。
( 部品情報の入力状態となります。)
(2) デュアルテープフィーダの場合、本体装置に付いているブロック
No. のバーコード ( レーン 1 の場合は“A”、レーン 2 の場合は“B”)
を読取る。
ノート
(a) シングルテープフィーダの場合は、ブロック No. を読取る必要
はありません。
(b) 該当するテープフィーダのシリアル番号が存在しない場合は、
登録できません。
ターミナル用
PC でテープフィーダのシリアル番号を登録して
ください。
(3) 先頭文字列が“P”の部品バーコードを読込む
( 読込まれた部品情報が画面に表示されます。)
(4) (3) で読込まなかった部品バーコードおよび先頭文字列が“Q”“V”
“S”の部品バーコードを順次読込む。
(
読込まれた部品情報および部品登録結果が画面に表示されます。)
設定されているユーザパターンの部品バーコードを読込む操作手順
(1) テープフィーダに付いているバーコードのシリアル番号を読取る。
( 部品情報の入力状態となります。)
(2) デュアルテープフィーダの場合、本体装置に付いているブロック
No. のバーコード ( レーン 1 の場合は“A”、レーン 2 の場合は“B”)
を読取る。
ノート
(a) シングルテープフィーダの場合は、ブロック No. を読取る必要
はありません。
(b) 該当するテープフィーダのシリアル番号が存在しない場合は、
登録できません。
ターミナル用
PC でテープフィーダのシリアル番号を登録して
ください。
(3) 設定されているユーザパターンの部品バーコードを読込む。
( 読込まれた部品情報および部品登録結果が画面に表示されます。)
8.7 標準バーコードパターン自動切替
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9. 部品配置図
ACV レイアウト
バーコードスキャナ
ブラケット
バーコード
スキャナ
装置前面 F2
バーコードスキャナ
ブラケット
バーコード
スキャナ
装置後面 F3
9 部品配置図