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62 Tg1 109-ID-SO 13.6データの編集 1009-007 13.6.2 オペレーションデータ ( 基板認識データ ) オペレーションデータにある基板認識データの編集画面です。 認識データの設定を行うことができます。 認識座標の設定は、各ゾーン毎に指定した認識方法の認識点の数分 だけ編集可能です。 ノート GXH シリーズ以外の装置では、ゾーンは 1 つのみ使用可能となりま す。 複数のゾーンで設定がされていた場合は、…

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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
プリント基板名称
プリント基板名称を設定します。
コメント 1、2、3
コメント 1、2、3 を設定します。
基板サイズ
X( 横 )
基板サイズ X を設定します。
Y(縦)
基板サイズ Y を設定します。
T( 厚み )
基板サイズ T を設定します。
基板原点オフセット
X(横)
基板原点オフセット X を設定します。
Y(縦)
基板原点オフセット Y を設定します。
Z( 角度 )
基板原点オフセット Z を設定します。
XY 座標角度
XY 座標角度を設定します。
X 座標方向
X 座標の方向を指定します。
Y 座標方向
Y 座標の方向を指定します。
Z 座標方向
Z 座標の方向を指定します。
座標基準
座標基準を指定します。
割基板不良検出
マスター不良検出 X( 横 )
マスター不良検出 X 座標を設定します。
マスター不良検出 Y( 縦 )
マスター不良検出 Y 座標を設定します。

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Tg1109-ID-SO
13.6データの編集
1009-007
13.6.2 オペレーションデータ ( 基板認識データ )
オペレーションデータにある基板認識データの編集画面です。
認識データの設定を行うことができます。
認識座標の設定は、各ゾーン毎に指定した認識方法の認識点の数分
だけ編集可能です。
ノート
GXH シリーズ以外の装置では、ゾーンは 1 つのみ使用可能となりま
す。
複数のゾーンで設定がされていた場合は、最も小さいゾーン番号の
認識点が使用されます。
Fig. 39
ノート
画面は [ ゾーン ] を“3 点認識”にした状態です。
基板認識方法 ( 全体 )
ゾーン 1
ゾーン 1 の認識方法を指定します。
ゾーン 2
ゾーン 2 の認識方法を指定します。
ゾーン 3
ゾーン 3 の認識方法を指定します。
ゾーン 4
ゾーン 4 の認識方法を指定します。
ゾーン 5
ゾーン 5 の認識方法を指定します。

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13.6データの編集
1009-007
全体認識座標認識 ( ゾーン 1 ~ 5)
1点目X座標
認識 1 点目の X 座標を設定します。
1点目Y座標
認識 1 点目の Y 座標を設定します。
2点目X座標
認識 2 点目の X 座標を設定します。
2点目Y座標
認識 2 点目の Y 座標を設定します。
3点目X座標
認識 3 点目の X 座標を設定します。
3点目Y座標
認識 3 点目の Y 座標を設定します。