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4-17 JO-108 1005-002 画面上部に、 品種番号、 品種名、 シリアルナンバーが表示されます ので、 確認してください。 (自動品種変更にて検索できなかった品種、 および他の品種で検査 実行する場合は、 手動にて品種作成または品種変更をしてください。 ) 品種番号 品種名 シリアルナンバー Fig. D16 • クロスラインが表示されているか確認 表示されていない場合は、 パソコン画面の [ + ] ボタンを押して、 …

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(8)󲗍 治具のトグルクランプを下げ、 テープフィーダを固定してください。
パラメータの読み込みが行われます。
注意
テープフィーダを治具に固定するときは、トグルクランプに
指をはさまれないように注意してください。
Fig. D14
(9)󲗍 読み込みが完了すると下記画面となりますので、 以下のことを確認し
てください。
Fig. D15
•
品種番号、品種名及び、シリアルナンバーの確認
2. フィーダの測定
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画面上部に、 品種番号、 品種名、 シリアルナンバーが表示されます
ので、 確認してください。
(自動品種変更にて検索できなかった品種、 および他の品種で検査
実行する場合は、手動にて品種作成または品種変更をしてください。
品種番号 品種名 シリアルナンバー
Fig. D16
•
クロスラインが表示されているか確認
表示されていない場合は、 パソコン画面の [
+
] ボタンを押して、 クロ
スラインを表示させてください。
ノート
•
精度検査実行の一時停止
検査の開始で押した [START] ボタンが実行中は、 [STOP] に変わり
ます。
このボタンを押しますと、 一時停止状態となります。
一時停止中は、 画面右上の実行状態の表示ラベルが、 [PAUSE]
表示されます。
この状態で実行継続を行う場合は、 再度 [START] ボタンを押すと継
続して実行されます。
•
精度検査実行の中止
検査を中止する場合は、 一時停止中状態から、 画面左上に表示さ
れる [RESET] ボタンを押します。
シーケンスの実行を中断する確認メッセージボックスが表示されます。
[YES] のボタンを押すと、 検査シーケンスを中断終了します。
2. フィーダの測定
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(10)󲗍 画面の [START] ボタンを押します。
󲗍 以下の 2 点を除き、 精度検査が実行されます。
•
品種データに不具合が存在する場合
不具合項目がある場合は、 警告メッセージボックスが表示され、 精度
検査の実行はできません。
不具合データを修正してください。
•
ロット情報等入力画面の表示
品種データの中で、 ロット情報入力省略フラッグが 0 となっている場
合または、 1 にセットしてあったときで、 初回実行の場合のみロット情
報等入力画面が表示され、 ロット情報の設定を行う必要があります。
設定終了後、 [START] ボタンを押すと、 精度検査が実行されます。
ロット情報入力省略フラッグについては、 3 節󲗍4.󲗍品種設定画面を
参照してください。
Fig. D17 ロット情報等入力画面
ロット番号:自動的に品種- yyyymmdd に変更され、 記録ファイル
名になります。
󲗍 (yyyy =西暦 4 桁󲗍mm =月󲗍dd =日
例:2004/08/17 20040817)
ワーク番号:シリアルナンバーのシリアル部の数値が自動的に入力
されます。
事業所名 任意の文字列 ( かな漢字対応 ) を入力できます。
作業者名 任意の文字列 ( かな漢字対応 ) を入力できます。
コメント 任意の文字列 ( かな漢字対応 ) を入力できます。
2. フィーダの測定