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4-20 JO-108 1005-002 2. フィーダの測定 T able D4 機 種 X Y G*-0808*,GT-2404*,SL-4808* - 3.650 - 13.000 G*-1216* 以上 - 13.950 - 13.000 パソコン画面 の XY 位置 認識マーク位置の 穴とクロス十字の センターを合わせ てください。 Fig. D20 (13) キーボードのスペースキー、 または画面の [XY 計測…

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(11) フィーダの認識マーク位置の測定を行います。
下記ダイアログボックスが 3 秒間表示されます。
Fig. D18
(12) マイクロメータを動かし、 認識マーク位置の穴とクロス十字のセンター
を合わせてください。
送り方向
4
2
4
2
G*-0808*
の認識マーク位置
G*-12160以上の認識マーク位置
(イラストはG*-24320)
4 8
12
Fig. D19 認識マークの位置
ノート
認識マーク位置は、 パソコン画面の XY 位置で、 おおよそ
下記表の位置になります。
2. フィーダの測定

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1005-002
2. フィーダの測定
Table D4
機 種 X Y
G*-0808*,GT-2404*,SL-4808*
-
3.650
-
13.000
G*-1216* 以上
-
13.950
-
13.000
パソコン画面
の XY 位置
認識マーク位置の
穴とクロス十字の
センターを合わせ
てください。
Fig. D20
(13) キーボードのスペースキー、 または画面の [XY 計測 ] ボタンを押して
認識マーク位置の計測を行います
(14) 次に吸着位置の計測を行います。
下記ダイアログボックスが 3 秒間表示されます。
Fig. D21

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(15) マイクロメータを動かし、 マスターテープの穴とクロス十字のセンター
を合わせます。
8mm フィーダでは、 始めにレーン 1 の吸着位置に合わせます。
8 mm 幅テープフィーダ
1レーン
2レーン
Fig. D22
ノート
各機種の
吸着位置
は、 パソコン画面の XY 位置で、 おおよそ下
記表の位置になります。
完全にマスターテープの穴が見えている位置にカーソルを移動し
測定してください。
Y 方向については、 下表より 8mm フィーダでは0.5mm、 12mm
フィーダ以上では1mm バラツキます。 (測定時にレーン原点オフ
セットをゼロにしている為です。)
Table D5
機 種 X Y
G*-*808*
SL-4808*
レーン 1 0.000 0.000
レーン 2 9.500 0.000
G*-1216* 4.100 -2.000
G*-2432* -2.600 -6.000
G*-4456* -8.600 -14.000
G*-7200* -8.600 -14.000
G*-8800* -8.600 -14.000
GT-2404*
レーン 1 1.700 0.000
レーン 2 11.200 0.000
2. フィーダの測定