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4-26 JO-108 1005-002 (2)󲗍 測定画面の左上に表示されるプログラム品種名を確認します。 品種名を確認します。 Fig. D28 (3)󲗍 フィーダを治具に接続します。 フィーダセット時は、マスターテープ、遮光治具は外しておきます。 Fig. D29 ノート 󲗍 測種 4 または測種 5 の調整作業の際は、 最初は、 マスターテー プと遮光治具は外した状態でセットしてください。 2.1 [ 測種 4] の操作手…

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2.1 [ 測種 4] の操作手順
レーン原点オフセット調整と認識マーク位置調整、スプロケットオフセッ
ト調整
フィーダの送り駆動部を、 分解、 再組付けした場合や、 分解して部品交換を実
施した場合に、 レーン原点オフセット調整、 認識マーク位置調整、 スプロケット
オフセット調整を、 一回の検査で実行させる複合処理です。
ノート
󲗍 (a)󲗍 工場出荷時に実施している調整と同じ内容を実施するプログラムで
す。
(b)󲗍 GT/GD-28081、 28083 専用の検査種別番号になります。
例として、 GD-28081 の調整を󲗍[ 測種 4]󲗍で行う場合の操作手順を示します。
(1)󲗍 プログラム品種設定リストより、 該当するフィーダ型式の [ 測種4] のプ
ログラムを選択します。
(1)
品種名
GD
28081-8
2_SPROCKET”
を選択します。
( 黄色ハイライトか所が現在選択されているプログラムを示します。
(2)
測定ボタンをクリックします。
Fig. D27
調整治具へフィーダをセット(接続)する前に、該当フイー
ダ型式のプログラム [ 測種 4] を選択してください。 ( 手動品
種変更 )
これと異なるプログラムが選択された状態で、フィーダをセッ
トすると、治具が機種を自動認識して、品種名 GD28081-
8x2_ORG/XY ( 測種 5) が優先して選択されます。
手順
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(2)󲗍 測定画面の左上に表示されるプログラム品種名を確認します。
品種名を確認します。
Fig. D28
(3)󲗍 フィーダを治具に接続します。
フィーダセット時は、マスターテープ、遮光治具は外しておきます。
Fig. D29
ノート
󲗍測種 4 または測種 5 の調整作業の際は、 最初は、 マスターテー
プと遮光治具は外した状態でセットしてください。
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(4)󲗍 フィーダを治具に接続すると、 フィーダ通信が開始され、 パラメータ
が読み込まれます。
このメッセージが表示されたら
[START] ボタンを押す。
フィーダのパラメータが読み込まれて
表示されます
Fig. D30
(5)󲗍 [START]󲗍ボタンを押すと、 下記確認案内メッセージが表示されます。
フィーダにマスターテープと遮光治具がセットされていないことを
確認できたら [OK] をクリックします。
Fig. D31
2.1 [ 測種 4] の操作手順