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4-28 JO-108 1005-002 (6) スプロケットの基準位置出し動作開始の確認案内メッセージが表示さ れるので、 [OK]ボタンをクリックします。 [OK] をクリックします。 Fig. D32 フィーダとの通信が開始され、 パラメータデータの読出しが行われた 後、 フィーダのスプロケットが回転して、 基準位置出し動作が起動し ます。 レーン 1、 レーン 2 の順で実施されます。 ノート ここまでの操作で、 …

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(4) フィーダを治具に接続すると、 フィーダ通信が開始され、 パラメータ
が読み込まれます。
このメッセージが表示されたら
[START] ボタンを押す。
フィーダのパラメータが読み込まれて
表示されます
Fig. D30
(5) [START]ボタンを押すと、 下記確認案内メッセージが表示されます。
フィーダにマスターテープと遮光治具がセットされていないことを
確認できたら [OK] をクリックします。
Fig. D31
2.1 [ 測種 4] の操作手順

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(6) スプロケットの基準位置出し動作開始の確認案内メッセージが表示さ
れるので、 [OK]ボタンをクリックします。
[OK] をクリックします。
Fig. D32
フィーダとの通信が開始され、 パラメータデータの読出しが行われた
後、 フィーダのスプロケットが回転して、 基準位置出し動作が起動し
ます。
レーン 1、 レーン 2 の順で実施されます。
ノート
ここまでの操作で、 治具原点調整の準備が整いました。
2.1 [ 測種 4] の操作手順

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(7) スプロケットの基準位置出し動作が完了すると、 下記の作業案内メッ
セージが表示されるので、 マスターテープ、 遮光治具を正しく取付け
てください。
マスターテープの取付けについては、 2.3マスターテープの取付
けおよび取外し方法を参照してください。
マスターテープと遮光治具をセットし、
[OK] ボタンをクリックしてください
取付けが完了したら、[OK] ボタンをクリックしてください。
⇒ この後は [ 測種3] と同様の調整操作手順で進めていきます。
認識マーク位置の教示、L1、L2(45歯ずつ)の吸着穴位置の教示
Fig. D33
2.1 [ 測種 4] の操作手順