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4-29 JO-108 1005-002 (7)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作が完了すると、 下記の作業案内メッ セージが表示されるので、 マスターテープ、 遮光治具を正しく取付け てください。 󲗍 マスターテープの取付けについては、 2.3󲗍マスターテープの取付 けおよび取外し方法を参照してください。 マスターテープと遮光治具をセットし、 [OK] ボタンをクリックしてください 取付けが完了したら、[OK] ボタンをクリック…

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(6)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作開始の確認案内メッセージが表示さ
れるので、 [OK]󲗍ボタンをクリックします。
[OK] をクリックします。
Fig. D32
フィーダとの通信が開始され、 パラメータデータの読出しが行われた
後、 フィーダのスプロケットが回転して、 基準位置出し動作が起動し
ます。
レーン 1、 レーン 2 の順で実施されます。
ノート
󲗍ここまでの操作で、 治具原点調整の準備が整いました。
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(7)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作が完了すると、 下記の作業案内メッ
セージが表示されるので、 マスターテープ、 遮光治具を正しく取付け
てください。
󲗍マスターテープの取付けについては、 2.3󲗍マスターテープの取付
けおよび取外し方法を参照してください。
マスターテープと遮光治具をセットし、
[OK] ボタンをクリックしてください
取付けが完了したら、[OK] ボタンをクリックしてください。
  ⇒ この後は [ 測種3] と同様の調整操作手順で進めていきます。
     認識マーク位置の教示、L1、L2(45歯ずつ)の吸着穴位置の教示
Fig. D33
2.1 [ 測種 4] の操作手順
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(8) 認識マーク位置の教示を行います。
Fig. D34
(9) レーン 1 吸着穴位置の教示を行います。
スプロケット 1 周分の 45 個の穴位置をすべて教示してくだ
さい。間引くことはできません。
測定回数が多くなりますが、スプロケットオフセット調整を
するために必要な操作になります。
Fig. D35
2.1 [ 測種 4] の操作手順