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4-37 JO-108 1005-002 (7)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作が完了すると、 下記の作業案内メッ セージが表示されるので、 マスターテープ、 遮光治具を正しく取付け てください。 󲗍 マスターテープの取付けについては、 2.3󲗍マスターテープの取付 けおよび取外し方法を参照してください。 マスターテープと遮光治具をセットし、 [OK] ボタンをクリックしてください 取付けが完了したら、[OK] ボタンをクリック…

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(6)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作開始の確認案内メッセージが表示さ
れるので、 [OK]󲗍ボタンをクリックします。
[OK] をクリックします。
Fig. D45
󲗍 フィーダとの通信が開始され、 パラメータデータの読出しが行われた
後、 フィーダのスプロケットが回転して、 基準位置出し動作が起動し
ます。
レーン 1、 レーン 2 の順で実施されます。
ノート
󲗍ここまでの操作で、 治具原点調整の準備が整いました。
2.2 [ 測種 5] の操作手順
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(7)󲗍 スプロケットの基準位置出し動作が完了すると、 下記の作業案内メッ
セージが表示されるので、 マスターテープ、 遮光治具を正しく取付け
てください。
󲗍マスターテープの取付けについては、 2.3󲗍マスターテープの取付
けおよび取外し方法を参照してください。
マスターテープと遮光治具をセットし、
[OK] ボタンをクリックしてください
取付けが完了したら、[OK] ボタンをクリックしてください。
  ⇒ この後は [ 測種 3] と同様の調整操作手順で進めていきます。
     認識マーク位置の教示、L1、L2 (10 歯ずつ)の吸着穴位置の教示
Fig. D46
2.2 [ 測種 5] の操作手順
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(8)󲗍 認識マーク位置の教示を行います。
Fig. D47
(9)󲗍 レーン 1 吸着穴位置の教示を行います。
(10 個の穴位置を順次教示していきます。 )
Fig. D48
2.2 [ 測種 5] の操作手順