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4-13 JO-108 1005-002 (5) テープフィーダにマスターテープを取付け、 治具の調整台にセットし ます。 このとき、 トグルクランプは動かさないでください。 マスターテープ Fig. D1 1 マスターテープのセット (8 mm 幅テープフィーダの場合 ) マスターテープの取付けについては、 2.3マスターテープの取付けおよ び取外し方法を参照してください。 2. フィーダの測定

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(4) [ 測定 ] ボタンを押し、 測定画面を表示させます。
Fig. D10 測定画面
ノート
(a) 各機種には、それぞれ次のマスターテープを使用してください。
(b) 測定時にはマスターテープが必要ですので、 別途購入
してください。
購入の詳細については、 ヤマハ発動機株式会社の営業部門、
または販売代理店にご連絡ください。
(a) 測定画面の詳細については、 3 節 6.測定画面を参照してくだ
さい。
(b) 詳細については、SIGAM-G4/G5、GXH シリーズ テープフィー
ダ取扱説明書 2.4テープガイドと補助サプレッサを参照してく
ださい。
Table D2
機 種 マスターテープ JG No. 部品番号 テープ幅 使用枚数
GT-*808*
GD-*808*
SL-4808*
JG-0009-12 KYH-M8601-00 8mm 2枚
GT-1216*
GD-1216*
JG-0009-16 KYH-M8603-00 16mm 1枚
GT-2432*
GD-2432*
JG-0009-17 KYH-M8604-00 32mm 1枚
GT-4456*
GD-4456*
JG-0009-18 KYH-M8605-00 56mm 1枚
GT-7200*
GD-7200*
JG-0009-20 KYH-M8610-00 72mm 1枚
GT-8800*
GD-8800*
JG-0009-21 KYH-M8611-00 88mm 1枚
GT-2404* JG-0009-22 KYH-M8612-00 4mm 2枚
2. フィーダの測定

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(5) テープフィーダにマスターテープを取付け、 治具の調整台にセットし
ます。
このとき、 トグルクランプは動かさないでください。
マスターテープ
Fig. D11 マスターテープのセット (8 mm 幅テープフィーダの場合 )
マスターテープの取付けについては、 2.3マスターテープの取付けおよ
び取外し方法を参照してください。
2. フィーダの測定

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警告
ペースメーカを装着している人は、テープフィーダの取扱
いをしないでください。
テープフィーダは永久磁石を使用していますので、ペース
メーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるおそれ
があります。
注意
•
テープフィーダを落とすと足のケガや、フィーダ破損の
可能性があります。
1 台づつ取扱い、 落とさないように注意してください。
•
テープフィーダを調整台に取付けるときは、指をフィー
ダの先端と調整台、接続コネクタにはさまないように注
意してください。
•
マスターテープは薄い金属でできているので、指などを
切るおそれがあります。
取扱いには注意してください。
通知
テープフィーダの先端フックが確実に掛かり、サプレッサが
浮いていないことを確認してください。
630 128 0127
00-0115-
GT□□□□□-○○○○○○
DC24V
MADE IN JAPAN
Hitachi High-Tech
Instruments Co.,Ltd
フィーダの先端と調整台の間トグルクランプ
フィーダ固定部
Fig. D12
2. フィーダの測定