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4-14 JO-108 1005-002 警告 ペースメーカを装着している人は、テープフィーダの取扱 いをしないでください。 テープフィーダは永久磁石を使用していますので、ペース メーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるおそれ があります。 注意 • テープフィーダを落とすと足のケガや、フィーダ破損の 可能性があります。 1 台づつ取扱い、 落とさないように注意してください。 • テープフィーダを調整台に取付けるときは、指をフィー…

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(5) テープフィーダにマスターテープを取付け、 治具の調整台にセットし
ます。
このとき、 トグルクランプは動かさないでください。
マスターテープ
Fig. D11 マスターテープのセット (8 mm 幅テープフィーダの場合 )
マスターテープの取付けについては、 2.3マスターテープの取付けおよ
び取外し方法を参照してください。
2. フィーダの測定

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警告
ペースメーカを装着している人は、テープフィーダの取扱
いをしないでください。
テープフィーダは永久磁石を使用していますので、ペース
メーカが磁気による影響を受け、重大な事故になるおそれ
があります。
注意
•
テープフィーダを落とすと足のケガや、フィーダ破損の
可能性があります。
1 台づつ取扱い、 落とさないように注意してください。
•
テープフィーダを調整台に取付けるときは、指をフィー
ダの先端と調整台、接続コネクタにはさまないように注
意してください。
•
マスターテープは薄い金属でできているので、指などを
切るおそれがあります。
取扱いには注意してください。
通知
テープフィーダの先端フックが確実に掛かり、サプレッサが
浮いていないことを確認してください。
630 128 0127
00-0115-
GT□□□□□-○○○○○○
DC24V
MADE IN JAPAN
Hitachi High-Tech
Instruments Co.,Ltd
フィーダの先端と調整台の間トグルクランプ
フィーダ固定部
Fig. D12
2. フィーダの測定

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(6) カバーテープタルミ検出フォト部に付属の遮光治具を入れ、 フォトを
遮光状態にします。
遮光治具
( 付属の遮光治具と形状が異なる場合があります )
Fig. D13
(7) 測定時のフィーダの送りピッチを下記のように設定してください。
設定方法ついては、 SIGMA-G4/G5、 GXH シリーズテープフィー
ダ取扱説明書 4.2.2送りピッチ設定操作を参照してください。
Table D3
機 種 送りピッチ
GT-*808*、 GD-*808* 2mm
GT-1216*、 GD-1216* 4mm
GT-2432*、 GD-2432* 4mm
GT-4456*、 GD-4456* 4mm
GT-7200*、 GD-7200* 4mm
GT-8800*、 GD-8800* 4mm
GT-2404* 2mm
SL-4808* 2mm
2. フィーダの測定