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1OM-1839 安全 -13 1603-001 注意 と表示されているもの ( 続き ) 警告表示 掲載ページ テープフィーダは、落下させないように着脱してください。 テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可 能性があります。 1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。 ( 1巻) 1 章 3.8 3 章 2.2.4 3 章 3.1 3 章 3.4.2 手指の押しつぶしに注意 • 一括交換カートを動かすときは、…

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4. 取扱説明書の中の警告表示
注意
と表示されているもの
警告表示 掲載ページ
手・指のはさみ込みに注意してください。
•
透明カバーで手・指をはさみ、けがをするおそれがあります。
•
取っ手をしっかり持ってゆっくり開閉してください。
(1巻)
1 章 2.2.3
タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動い
ていなくても自動運転中 ( 待機状態 ) ですので注意してくだ
さい。
(1巻)
1 章 2.3.2
運転を始める前に、装置の周辺 ( 特に、操作を行う側の反対
側 ) に人がいないこと、工具や部品類など物がないことを確
認してください。
(1巻)
1 章 3.2
3 章 1.1.4
3 章 4.1
前後工程との排出方式の設定によっては、基板を取除いた瞬
間にコンベアが動作し、指などを挟んでしまうおそれがあり
ます。
(1巻)
1 章 3.2
強磁気に注意
•
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそ
れがあります。
•
磁気の影響を受けやすい物 ( 磁気カードや時計など ) を近
づけないでください。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計な
どが壊れるおそれがあります。
(1巻)
1 章 3.4
安全にお取扱いいただくために

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安全
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注意
と表示されているもの ( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダは、落下させないように着脱してください。
テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可
能性があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(1巻)
1 章 3.8
3 章 2.2.4
3 章 3.1
3 章 3.4.2
手指の押しつぶしに注意
•
一括交換カートを動かすときは、ハンドルを持って操作し
てください。
•
一括交換カートを本体に設置する際、手をカバーにぶつけ
ないように注意してください。
(1巻)
1 章 3.8.1
手指の押しつぶしに注意
•
一括交換カートを動かすときは、ハンドルを持って操作し
てください。
(1巻)
3 章 2.2.4
足元注意
•
一括交換カートを動かすときは、足にぶつけないように注意
してください。
特に、床に突起や凹凸がある場合や、敷物の段差やたるみな
どにひっかかった場合、カートの移動抵抗が急変する場合が
あります。
•
フィーダは奥まで挿入してください。
テープフィーダをフィーダ作業台に取付ける際、奥まで挿入
し、固定されていることを確認してください。
固定されていない場合、テープフィーダが落下し、足のケガ
やフィーダ破損の可能性があります。
(1巻)
1 章 3.8.1
3 章 2.2.4
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベー
スが昇降しますので、気をつけてください。
(1巻)
3 章 2.2.5
かがんで作業を行う場合は、テープフィーダ作業台に頭をぶ
つけて、けがのおそれがありますので、注意してください。
(1巻)
3 章 2.2.6.1
4. 取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために

安全
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1OM-1839
1603-001
注意
と表示されているもの ( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダ接続ケーブルをテープフィーダに接続する際、
テープフィーダを抑えずに行うと、テープフィーダ保持ガイ
ドから外れて落下する可能性があります。確実にフィーダを
抑えながら接続をして下さい。
(1巻)
3 章 2.2.6.1
フィーダの機種によっては重量の重いものもあります。フィー
ダを取外す際に片手で行ないますと、ガイドから外れた時の
重みを片手では支えきれない場合があり落下の危険がありま
す。両手で支えながら外して下さい。
(1巻)
3 章 2.2.6.2
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
(1巻)
2 章 4.3
モータなどの負荷電源は OFF の状態ですが、装置内に手を入
れる段取り作業ですので、安全には十分注意してください。
(1巻)
3 章 2.3.5
(2巻)
6 章 4.1
6 章 4.2.1
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供
給されており、感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行う時は、装置への電源の供給を止めて
ください。
(4巻)
1 章 1.1
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残ってい
る場合があります。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボア
ンプのチャージランプが消灯した後、メンテナンスを行って
ください。
(4巻)
1 章 1.1
フラットリングのカット時、市販品のカッタでけがをしない
ように注意して作業してください。
(4巻)
1 章 3.2.6
4. 取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために