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安全 -15 1OM-1839 1603-001 5. 本装置の警告ラベル 本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。 警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう え、安全には十分お気をつけてください。 これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し てください。 警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、ヤマハ発動機株式会社の営業部門 または販売代理店に連絡して、新しいラベ…

安全
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注意
と表示されているもの ( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダ接続ケーブルをテープフィーダに接続する際、
テープフィーダを抑えずに行うと、テープフィーダ保持ガイ
ドから外れて落下する可能性があります。確実にフィーダを
抑えながら接続をして下さい。
(1巻)
3 章 2.2.6.1
フィーダの機種によっては重量の重いものもあります。フィー
ダを取外す際に片手で行ないますと、ガイドから外れた時の
重みを片手では支えきれない場合があり落下の危険がありま
す。両手で支えながら外して下さい。
(1巻)
3 章 2.2.6.2
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
(1巻)
2 章 4.3
モータなどの負荷電源は OFF の状態ですが、装置内に手を入
れる段取り作業ですので、安全には十分注意してください。
(1巻)
3 章 2.3.5
(2巻)
6 章 4.1
6 章 4.2.1
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供
給されており、感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行う時は、装置への電源の供給を止めて
ください。
(4巻)
1 章 1.1
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残ってい
る場合があります。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボア
ンプのチャージランプが消灯した後、メンテナンスを行って
ください。
(4巻)
1 章 1.1
フラットリングのカット時、市販品のカッタでけがをしない
ように注意して作業してください。
(4巻)
1 章 3.2.6
4. 取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために

安全
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5. 本装置の警告ラベル
本装置には、以下の警告ラベルを貼付けしています。
警告ラベルをよく読み、内容を現物で確認してください。注意事項をご理解のう
え、安全には十分お気をつけてください。
これらの警告ラベルは点検して、安全な距離からよく読めるように清掃・維持し
てください。
警告ラベルが劣化して読めなくなったときは、ヤマハ発動機株式会社の営業部門
または販売代理店に連絡して、新しいラベルと交換してください。
5. 本装置の警告ラベル
安全にお取扱いいただくために

安全
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5. 本装置の警告ラベル
警告ラベルの貼付け位置
警告ラベルは、危険か所または注意か所に貼付けてあります。
詳細については、“警告ラベルの説明”を参照してください。
装置正面
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(5)
(5)
(10)
(4)
(1)
(7)
(8)
(3)
Fig. X1
安全にお取扱いいただくために