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安全 -30 1OM-1839 1603-001 5. 本装置の警告ラベル No. 警告ラベルと説明 (7) 指挟みに注意 01-0281- 注 意 扉は取っ手を持ってゆっくり開閉しないと けがのおそれあり。 説 明  カバー ( 開閉カバー ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっ くり上下させてください。 扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。 (8) 01-0268- 注 意 感電注意 ブレーカ1次側端子…

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安全
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5. 本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(4)
説 明
カッタ刃交換のメンテナンス・トレーニングを受けたサービス員以外は、
カッタ刃の交換を行わないでください。
カッタ刃で手などを切るおそれがあります。
(5)
説 明
このラベルを貼付した部位には高電圧を使用しています。
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残っている場合があり
ます。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボアンプのチャージ
ランプが消灯した後、メンテナンスを行ってください。
(6)
01-0269-
注 意
感電注意
漏れ電流大 確実に接地をしてください。
感電のおそれがあります。
説 明
装置の一次電源引き込み部への接続は、はじめに接地ライン (PE) を接続し
てください。
アース接続 ( 接地 ) が不完全な場合、感電するおそれがあります。
安全にお取扱いいただくために
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5. 本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(7)
指挟みに注意
01-0281-
注 意
扉は取っ手を持ってゆっくり開閉しないと
けがのおそれあり。
説 明
カバー ( 開閉カバー ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっ
くり上下させてください。
扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。
(8)
01-0268-
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
説 明
メンテナンスを行う前に、電源ブレーカを切断 (OFF) し、南京錠をかけて
ください。
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供給されており、
感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行うときは、装置への電源の供給を止めてください。
(9)
01-0277-
可動部により手を挟まれるおそれあり。
運転中にカバー開口部から手を入れるな。
可動部に注意
説 明
装置の運転中に装置内へ手を入れないでください。
可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。
安全にお取扱いいただくために
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5. 本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(10)
01-0231-
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れるとけがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
説 明
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベースが昇降しま
すので、気をつけてください。
(11)
強磁石に注意
金属を近づけないでください。
磁器に引き寄せられけがをする
おそれがあります。
01-0334-
注 意
説 明
本装置は、XY ビームの稼働部に強力な永久磁石を使用しています。
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそれがあります。
磁気の影響を受けやすい物 ( 磁気カードや時計など ) を近づけないでく
ださい。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計などが壊れるお
それがあります。
(12)
01-264-
注 意
重量物につき、落下するとけがをするおそれが
あります。
グリップを持って作業してください。
フィーダ落下注意
説 明
フィーダを落とすと、足のけがやフィーダ破損のおそれがあります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
安全にお取扱いいただくために