ITF(薄型部品交換手順書) - 第151页

2.16 テンション U センサ Pa ge 2- 67 8. 定盤に置いて、カバーの盛り上がりがな いことを確認する。 ∗ 定盤がない場合 はストレート エッジなどで 確 認してください 。 ∗ 盛り上がりがあ る場合は、配 線の挟み込み が 考えられます。 R 側 ( 前・後 ) のチェック INTF- J-PEA02- A03-00

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2.16
テンション
U
センサ
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4.
配線カバーを取り付ける。
M2.5
×
6: 2
締め付けトルク
40 N•cm (
±
5 N•cm)
5.
フレームの
R
側の面を上に向け、センサ
配線を白い配線の下に配置する。
6.
配線の浮き上がりがないか、カプトンテ
ープでしっかり固定されているかを確認
する。
カプトンテープ品番
: N510042833AA
カプトンテープの固定が弱い場合は、新た
固定してください。
(2
本使用
)
カプトンテープで配線を固定するときは配
にゆるみ・たるみがないようにしてください。
7.
R
側のカバーを取り付け、
{
部のビスを
すべて固定する。
(10
)
取り付け順
1)
R
側カバー
(
)
を取り付ける。
2)
ビス
10
本で仮止めし、番号順に締める。
3)
カバーの浮きがないか確認する。
締め付けトルク
40 N•cm (
±
5 N•cm)
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配線カバー
R
4
5
6
2
9
10
1
7
8
3
R
INTF-J-PEA02-A03-00
2.16
テンション
U
センサ
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8.
定盤に置いて、カバーの盛り上がりがな
いことを確認する。
定盤がない場合はストレートエッジなどで
認してください
盛り上がりがある場合は、配線の挟み込み
考えられます。
R
(
前・後
)
のチェック
INTF-J-PEA02-A03-00
2.17
操作スイッチ
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2.17
操作スイッチ
使用工具
プラスドライバ
(
ビット
No.1)
、カプトン
®
テープ
(W 7 mm)
カプトン
®”
は米国デュポン社の登録商標です。
お願い
この作業では多く部品を分解します。外した部品、ビスの紛失がないよう管理して
ください。
作業時は基板保護のため、アースストラップを使用するなどの静電対策を必ず実施
してください。
取り付け時に配線の噛みこみでショート・断線が発生しないよう、細心の注意を払
ってください。
取り外し
1.
L
側の
{
部のビスをすべて外し、カバー
を取り外す。
(5
か所
)
取り外したビスは取り付け時に使用します
紛失しないよう注意してください。
2.
操作スイッチの配線を固定しているカプ
トンテープを外す。
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L
INTF-J-PEA02-A03-00