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• 検査ウィンドウの座標系 検査ウィンドウの座標系 検査ウィンドウの座標系 検査ウィンドウの座標系 検査ウィンドウの座標系 検査視野原点からみた検査ウィンドウの左上隅を基準としています。 Fig.16 0412-002 23 AHK01JGP 7.4 “印刷状態検査パッドデ ータ教示” タブ ( “手動ティ ーチング” 画面)

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[[
[[
[
カメラゲインレベルカメラゲインレベル
カメラゲインレベルカメラゲインレベル
カメラゲインレベル
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ティーチング時のカメラゲインおよびレベルを設定します。
設定したら数値部分を押し、[ ]]ボタンで数値を増減し
ます。
Fig.15
*2*2
*2*2
*2
検査ウィンドウの角度を指定します。
*3*3
*3*3
*3
[[
[[
[
検査パッド切出し検査パッド切出し
検査パッド切出し検査パッド切出し
検査パッド切出し
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
検査ウィンドウ内に含まれる開口部を自動的に選択し、面積、座
標など登録に必要なデータを準備します。
選択される開口部は、検査ウィンドウ内の最大面積の開口部と同
程度の面積の開口部のみが選択されます。
*4*4
*4*4
*4
[[
[[
[
検査ウィンドウ確定検査ウィンドウ確定
検査ウィンドウ確定検査ウィンドウ確定
検査ウィンドウ確定
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
切り出したパッドのデータをメモリに取り込みます。
切り出したパッドの数が検査パッド番号に加算されます。
*5*5
*5*5
*5
[[
[[
[
検査ウィンドウ取消し検査ウィンドウ取消し
検査ウィンドウ取消し検査ウィンドウ取消し
検査ウィンドウ取消し
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
切り出したパッドのデータをキャンセルし、検査ウィンドウの設
定からやり直します。
0412-002 22 AHK01JGP
7.4 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“手動ティーチング”画面)
検査ウィンドウの座標系検査ウィンドウの座標系
検査ウィンドウの座標系検査ウィンドウの座標系
検査ウィンドウの座標系
検査視野原点からみた検査ウィンドウの左上隅を基準としています。
Fig.16
0412-002 23
AHK01JGP
7.4 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“手動ティーチング”画面)
7.57.5
7.57.5
7.5
タブタブ
タブタブ
タブ
((
((
(
画面画面
画面画面
画面
))
))
)
あらかじめコーナーパッドの切り出しを行うことにより、すべての検
査パッドの切り出しを自動で行うことができます。
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“印刷状態検査パッドデータ教示”タブシートの[自動]ボタンを押す
と、以下の画面が表示されます。
Fig.17
画面の構成画面の構成
画面の構成画面の構成
画面の構成
*1*1
*1*1
*1
部品の種類部品の種類
部品の種類部品の種類
部品の種類
ティーチングする部品の種類を選択します。
以下から選択します。
QFP BGA コネクタ
*2*2
*2*2
*2
[[
[[
[
カメラ移動操作カメラ移動操作
カメラ移動操作カメラ移動操作
カメラ移動操作
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
スクリーン認識カメラの移動操作モードに切替わります。
切出したいパッドが“カメラモニタ”画面の中心にくるようにカ
メラを移動します。
詳細については、“7.4.1 “カメラ移動操作”画面”を
参照してください。
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
0412-002 24 AHK01JGP
7.5 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“自動ティーチング”画面)