SOM-1682-002 - 第26页
7.5 7.5 7.5 7.5 7.5 “ “ “ “ “ 印 印 印 印 印 刷 刷 刷 刷 刷 状 状 状 状 状 態 態 態 態 態 検 検 検 検 検 査 査 査 査 査 パ パ パ パ パ ッ ッ ッ ッ ッ ド ド ド ド ド デ デ デ デ デ ー ー ー ー ー タ タ タ タ タ 教 教 教 教 教 示 示 示 示 示 ” ” ” ” ” タブ タブ タブ タブ タブ ( ( ( ( ( “ “ “ “ “ 自 自 自…

•
検査ウィンドウの座標系検査ウィンドウの座標系
検査ウィンドウの座標系検査ウィンドウの座標系
検査ウィンドウの座標系
検査視野原点からみた検査ウィンドウの左上隅を基準としています。
Fig.16
0412-002 23
AHK01JGP
7.4 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“手動ティーチング”画面)

7.57.5
7.57.5
7.5
““
““
“
印印
印印
印
刷刷
刷刷
刷
状状
状状
状
態態
態態
態
検検
検検
検
査査
査査
査
パパ
パパ
パ
ッッ
ッッ
ッ
ドド
ドド
ド
デデ
デデ
デ
ーー
ーー
ー
タタ
タタ
タ
教教
教教
教
示示
示示
示
””
””
”
タブタブ
タブタブ
タブ
((
((
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“
自自
自自
自
動動
動動
動
テテ
テテ
テ
ィィ
ィィ
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ーー
ーー
ー
チチ
チチ
チ
ンン
ンン
ン
ググ
ググ
グ
””
””
”
画面画面
画面画面
画面
))
))
)
あらかじめコーナーパッドの切り出しを行うことにより、すべての検
査パッドの切り出しを自動で行うことができます。
•
画面の表示画面の表示
画面の表示画面の表示
画面の表示
“印刷状態検査パッドデータ教示”タブシートの[自動]ボタンを押す
と、以下の画面が表示されます。
Fig.17
•
画面の構成画面の構成
画面の構成画面の構成
画面の構成
*1*1
*1*1
*1
部品の種類部品の種類
部品の種類部品の種類
部品の種類
ティーチングする部品の種類を選択します。
以下から選択します。
QFP BGA コネクタ
*2*2
*2*2
*2
[[
[[
[
カメラ移動操作カメラ移動操作
カメラ移動操作カメラ移動操作
カメラ移動操作
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
スクリーン認識カメラの移動操作モードに切替わります。
切出したいパッドが“カメラモニタ”画面の中心にくるようにカ
メラを移動します。
詳細については、“7.4.1 “カメラ移動操作”画面”を
参照してください。
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
㧖
0412-002 24 AHK01JGP
7.5 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“自動ティーチング”画面)

*3*3
*3*3
*3
[[
[[
[
コーナーパッド指定コーナーパッド指定
コーナーパッド指定コーナーパッド指定
コーナーパッド指定
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
コーナーパッドの指定モードに切替わります。この画面でコー
ナーのパッドを切り出します。
*4*4
*4*4
*4
[[
[[
[
自自
自自
自
動動
動動
動
実実
実実
実
行行
行行
行
モモ
モモ
モ
ーー
ーー
ー
ドド
ドド
ド
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
自動実行モードに切り替わります。
*5*5
*5*5
*5
[[
[[
[
スス
スス
ス
テテ
テテ
テ
ッッ
ッッ
ッ
ププ
ププ
プ
実実
実実
実
行行
行行
行
モモ
モモ
モ
ーー
ーー
ー
ドド
ドド
ド
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
指定した部品のティーチングをステップごとに区切って行います。
ステップ実行モードへ移行します。
*6*6
*6*6
*6
““
““
“
ココ
ココ
コ
ーー
ーー
ー
ナナ
ナナ
ナ
ーー
ーー
ー
指指
指指
指
定定
定定
定
””
””
”
指定すべきコーナー名(A、B、・・・)を表示します。
自動ティーチング時は、各部品ごとに以下のコーナーを切り出し
ます。
• QFP の場合
A ∼ D のコーナーのパッドを 2 個ずつ切り出します。
Fig.18
• BGA の場合
A、B のコーナーのパッドを 4 個ずつ切り出します。
Fig.19
0412-002 25
AHK01JGP
7.5 “印刷状態検査パッドデータ教示”タブ (“自動ティーチング”画面)