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9.2 “印刷状態検査テ スト” タブ (視野別) 0412-002 50 AHK01JGP *4 *4 *4 *4 *4 [ [ [ [ [ テスト実行 テスト実行 テスト実行 テスト実行 テスト実行 ( ( ( ( ( 始 始 始 始 始 動 動 動 動 動 ) ) ) ) ) ] ] ] ] ] ボタン ボタン ボタン ボタン ボタン ボタンを選択後、前面操作パネルの [始動] ボタンを押すと、 *3 でカメラを移動させて表示した…

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9.2 “印刷状態検査テスト”タブ(視野別)
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0412-002 49 AHK01JGP
9.29.2
9.29.2
9.2
タブタブ
タブタブ
タブ
生産運転前に、テスト基板を使用して印刷状態検査テストを行います。
検査視野ごとにテストを行い、正しく判定されているか確認します。
シートの表示シートの表示
シートの表示シートの表示
シートの表示
“テスト確認”画面の[印刷状態検査]タブを押し、“モード”の[視野
別]ボタンを押すと、以下のタブシートが表示されます。
Fig.40
シートの構成シートの構成
シートの構成シートの構成
シートの構成
*1*1
*1*1
*1
テスト方法を選択します。
全視野:全視野を一度にテストします。
視野別:視野毎にテストします。
*2*2
*2*2
*2
[[
[[
[
基板位置決め基板位置決め
基板位置決め基板位置決め
基板位置決め
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
基板を指定位置に置いて、このボタンを選択後、前面操作パネル
[始動]ボタンを押すと、被テスト基板をテーブルに取り込み
ます。
*3*3
*3*3
*3
[[
[[
[
カメラ移動カメラ移動
カメラ移動カメラ移動
カメラ移動
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ボタンを選択後、前面操作パネルの[始動]ボタンを押すと、*8
で表示されている検査視野番号の視野に基板認識カメラが移動し
ます。
9.2 “印刷状態検査テスト”タブ(視野別)
0412-002 50 AHK01JGP
*4*4
*4*4
*4
[[
[[
[
テスト実行テスト実行
テスト実行テスト実行
テスト実行
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ボタンを選択後、前面操作パネルの[始動]ボタンを押すと、*3
でカメラを移動させて表示した視野のテストを行います。
*5*5
*5*5
*5
[[
[[
[
照明切替え照明切替え
照明切替え照明切替え
照明切替え
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ボタンを選択後、前面操作パネルの[始動]ボタンを押すと、照
(マーク照明 半田照明)の切り替えを行い、カメラ位置の画
像を取り込みます。
テスト結果が希望どおりでない場合に、ソルダペーストなどの認
識状態を確認します。
*6*6
*6*6
*6
[[
[[
[
ユニット復帰ユニット復帰
ユニット復帰ユニット復帰
ユニット復帰
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ボタンを選択後、前面操作パネルの[始動]ボタンを押すと、基
板を指定位置に排出後、各ユニットが原点に復帰します。
*7*7
*7*7
*7
[[
[[
[
データ保存データ保存
データ保存データ保存
データ保存
]]
]]
]
ボタンボタン
ボタンボタン
ボタン
ティーチングしたデータを、カレントのパターンプログラムに保
存します。
*8*8
*8*8
*8
テストする検査視野番号を選択します。
[
+
]、[]ボタン、またはテンキーで入力します。
*9*9
*9*9
*9
“カメラモニタ”画面に照明別の視野画像を表示するかどうかを指
定します。
有:照明別の視野画像を表示します。
無:照明別の視野画像を表示しません。
*10*10
*10*10
*10
現在の照明が半田照明なのか、マーク照明なのかを表示します。
*11*11
*11*11
*11
使使
使使
使
テスト基板の取り込み時に、基板上押さえを使用するかどうかを
指定します。
使用する場合は、チェックボックスをチェックします。
基板上押さえを使用すると、押さえにソルダペーストが
付着する可能性がありますので、通常はチェックを外し
て使用します。
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9.2 “印刷状態検査テスト”タブ(視野別)
0412-002 51 AHK01JGP
*12*12
*12*12
*12
ゲイン、ゲイン、
ゲイン、ゲイン、
ゲイン、
レベルレベル
レベルレベル
レベル
選択している視野の検査時のゲインとレベルを設定します。
半田照明、マーク照明別に設定します。
[ ]、[ ]キーまたは、テンキーで入力します。
データの設定範囲
マーク照明
 ゲイン 1 ∼ 255 レベル 1 ∼ 255
半田照明
 ゲイン 1 ∼ 255 レベル 1 ∼ 255
初期値
マーク照明
 ゲイン 150 レベル 150
半田照明
 ゲイン 100 レベル 50
設定した値は、[データ保存]ボタンを押すことによりカ
レントのパターンプログラムに反映されます。
*13*13
*13*13
*13
警告、警告、
警告、警告、
警告、
異常異常
異常異常
異常
選択している視野の検査時のしきい値を異常内容別に設定します。
テンキーで入力します。
データの設定範囲
にじみ警告 50 ∼ 200(%)
やせ、かけ警告 50 ∼ 200(%)
にじみ異常 50 ∼ 200(%)
やせ、かけ異常 50 ∼ 200(%)
ブリッジ異常 25 ∼ 200(µm)
設定した値は、[データ保存]ボタンを押すことによりカ
レントのパターンプログラムに反映されます。
*14*14
*14*14
*14
[[
[[
[
ゲインレベルゲインレベル
ゲインレベルゲインレベル
ゲインレベル
]]
]]
]
[[
[[
[
しきい値しきい値
しきい値しきい値
しきい値
]]
]]
]
設定した値を全視野に反映させます。
[ゲインレベル]ボタン:*12 で設定した値を全視野に反映させま
す。
[しきい値]ボタン *13 で設定した値を全視野に反映させま
す。
*15*15
*15*15
*15
[[
[[
[
文字文字
文字文字
文字
]]
]]
]
[[
[[
[
]]
]]
]
テスト結果の表示方法を選択します。
[文字]パッド別に検査結果を % で表示します。
[絵] テストしている視野の位置を基板イメージ上に表示しま
す。
     テスト結果は“カメラモニタ”画面で確認する必要があ
ります。
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