KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04 - 第106页

4 – 1  第4章 第4章 第4章 第4章 プログラム編集 プログラム編集 プログラム編集 プログラム編集  4-1. 概要 概要 概要 概要  基板を生産にあたり生産プログラムデータを作成する必要があります。生産プロ グラムデータを作 成,編集するには,「プログラム編集」を起動し,各データを入力していきます 。コマンドボタン の編集をクリックし,「プログラム編集」を起動します。 生産プログラム作成を起動すると下図のような画面に…

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3-7-2. 停電後の復旧処置(電源
停電後の復旧処置(電源停電後の復旧処置(電源
停電後の復旧処置(電源ON
システム起動時に、停電時の保存対象ファィルをチェックし、ファィルが存在する時には、確認用のダイア
ログが表示されます。
3-7-2-1. 停電対策用の保存ファイルを検出した時
停電対策用の保存ファイルを検出した時停電対策用の保存ファイルを検出した時
停電対策用の保存ファイルを検出した時の確認表示
の確認表示の確認表示
の確認表示
図3
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1. 1.
1. 退避ファィル情報の確認
退避ファィル情報の確認退避ファィル情報の確認
退避ファィル情報の確認
はい :生産プログラム、生産管理情報などの復旧を行い停電前の状態に戻します。
いいえ :停電前のデータへの復旧は行いません。
復旧時に、ファイルの異常が見つかった場合
復旧時に、ファイルの異常が見つかった場合復旧時に、ファイルの異常が見つかった場合
復旧時に、ファイルの異常が見つかった場合
図3
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1. 1.
1. 退ファイル削
退ファイル削退ファイル削
退ファイル削
復旧した後のファイルの処置確認
復旧した後のファイルの処置確認復旧した後のファイルの処置確認
復旧した後のファイルの処置確認
図3
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2.2.
2.
復旧後のファィル確認
復旧後のファィル確認復旧後のファィル確認
復旧後のファィル確認
復旧しなかった時の確認表示
復旧しなかった時の確認表示復旧しなかった時の確認表示
復旧しなかった時の確認表示
図3
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3. 3.
3. 退避ファィルの削除確
退避ファィルの削除確退避ファィルの削除確
退避ファィルの削除確認
OK:全対象ファイルの削除と、データ
を初期化状態に復旧します。
はい:対象ファイルの全削除をします。
いいえ:削除せずに初期化を終了します。
はい:対象ファイルの全削除をします。
いいえ:削除せずに初期化を終了します。
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第4章
第4章第4章
第4章
プログラム編集
プログラム編集プログラム編集
プログラム編集
4-1. 概要
概要概要
概要
基板を生産にあたり生産プログラムデータを作成する必要があります。生産プログラムデータを作
成,編集するには,「プログラム編集」を起動し,各データを入力していきます。コマンドボタン
の編集をクリックし,「プログラム編集」を起動します。
生産プログラム作成を起動すると下図のような画面になります。
基板 ID
プログラム編集を立ちあげると,プログラム名が「UNTITLED」,基板IDは「空白」となりま
す。
プログラム名は,タイトルバーの右側に,基板IDは,ステータスバーの右側に表示されます。
メニューバーよりツールバーを表示させることにより操作性の向上を計れます。
作成編集するときは,各データを示すデータ見出しを<クリック>するか,またはメニューバ
ーのデータ(C) を選択し目的のデータを開いて下さい。
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 ツールバーを表示すると下図のような画面になります
レコードボックスについて
レコードボックスについてレコードボックスについて
レコードボックスについて
レコードボックス位置
レコードボックスの表示位置は,データベース同様,水平スクロールバーの左横とします。
先頭 PREV レコード番 NEXT 最終 レコード数
ボタン ボタン ボタン ボタン
リスト画面でのレコードボックスの機能
リスト画面でも,フォーム画面と同様にレコードボックスは機能します。リスト画面では,
PREVNEXT ボタンはカーソル位置の上下移動,先頭ボタン,最終ボタン,レコード番号
への直接入力は,ジャンプで先頭,最終,任意の位置を指定したのと同様の動作となります。
数値を直接入力した場合の確定判定
レコード番号を直接入力する場合は,改行キーを押下したときに表示画面を更新します。直
接入力した後(改行キーを押下する前に),その他のボタン(先頭,最終,PREVNEXT)
が押下された場合は,そちらの動作を優先します。
キーボードによる操作
キーボードによるレコードボックスへのフォーカスの移動は必要ありません。
レコードボックス表示画面
基板データ(回路配置),搭載データ,部品リスト,部品フォーム(荷姿,センタリング,
拡張,検査,塗布),吸着データ,ビジョンデータ,接着リスト,接着フォーム
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