KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04 - 第70页

2 - 5 キー名称 機 能 WI N D O W ・ ビジョンモニタの映し出されるカーソルを十字カーソルからウ インドウカー ソルに切替える時に使用します。また,ティーチングのモードも切替えられ, LED が点灯します。 ▲ PREVIOUS ・ 前のデータに移動する時に使用します。 PAUSE ・ 搭載追尾の一時停止に使用します。 CANCEL ・ ティーチングにより入力したデータを取り消す時に使用します。 ▼ NEXT ・ 次のデ…

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キー名称
F1 デバイス選択後の軸を割り付けます。 XY
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F2 デバイス選択後の軸を割り付けます。 Z
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F3 デバイス選択後の軸を割り付けます。 θ軸
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
F4 デバイス選択後の軸を割り付けます。
その他軸の選択や,ティーチング時のポイント数等を指定します。
No
軸選択の時の番号の上下を行います。
液晶に表示された軸の番号を指定します。
DEVNAME
デバイス選択時の番号の上下を行います。
液晶に表示されたデバイスの番号を指定します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
+Z+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
-X+Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時〉 カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-θ-X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時〉 θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
FAST 軸移動速度を高速にする時使用します。
選択されると LED が点灯します。
+θ+X
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<θ軸選択時> θ軸を任意の角度に移動させる時使用します。
-X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
-Z-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
<Z 軸選択時> Z 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
+X-Y
<XY 選択時> XY 軸を矢印の方向に移動させる時使用します。
<CAMERA 選択時> カーソルを矢印の方向に移動させる時使用します。
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キー名称
WINDOW ビジョンモニタの映し出されるカーソルを十字カーソルからウインドウカー
ソルに切替える時に使用します。また,ティーチングのモードも切替えられ,
LED が点灯します。
PREVIOUS
前のデータに移動する時に使用します。
PAUSE 搭載追尾の一時停止に使用します。
CANCEL ティーチングにより入力したデータを取り消す時に使用します。
NEXT
次のデータに移動する時に使用します。
ENTER ティーチングにより入力したデータを確定する時に使用します。
注意
注意注意
注意
HOD ユニットを本体に接続する時は,本体電源を
ユニットを本体に接続する時は,本体電源をユニットを本体に接続する時は,本体電源を
ユニットを本体に接続する時は,本体電源を OFF した状態で行って下さい
した状態で行って下さいした状態で行って下さい
した状態で行って下さい。
注意
注意注意
注意
HOD ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ユニット裏面にはマグネットシート(磁石)が貼られているため,フロッピ
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがありますーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります
ーディスクなどを近づけると記憶されているデータが消える恐れがあります。
2-1-3. トラックボール
トラックボールトラックボール
トラックボール
2-1-3
注1: トラックボールの中央部をクリックしないようにお願いします。
クリックのタイミングによっては,キーを受け付けなくなることがあります。
ボールをクランプしている部分を右に回すことによりボールを取り外すことができます。
注1
左ボタン
※ボールの清掃
※ボールの清掃※ボールの清掃
※ボールの清掃
右ボタン
注意:
注意:注意:
注意:
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2-1-4. ノーヒューズ・ブレーカ
ノーヒューズ・ブレーカノーヒューズ・ブレーカ
ノーヒューズ・ブレーカ
2-1-4 に示すように本体正面右側のやや下に装置のノーヒューズ・ブレーカがあります。
通常,レバーを上げた状態(ON 状態)にしておきます。
本スイッチは,遮断機ですので,装置に異常な過電流が流れると,自動的に電源を遮断します。
注意
注意注意
注意
メインスイッチが
メインスイッチがメインスイッチが
メインスイッチが ON 状態の時,絶対にノーヒューズ・ブレーカを
状態の時,絶対にノーヒューズ・ブレーカを状態の時,絶対にノーヒューズ・ブレーカを
状態の時,絶対にノーヒューズ・ブレーカを OFF にし
にしにし
にし
ないで下さ
ないで下さないで下さ
ないで下さい。
い。い。
い。
2-1-4
本体正面図
本体正面図本体正面図
本体正面図
2-1-5. メインスイッチ
メインスイッチメインスイッチ
メインスイッチ
2-1-5 に示すように本体正面右側の上側前面カバーに,メインスイッチがあります。
メインスイッチは,横(水平)で電源 OFF,縦(垂直)で電源 ON となります。
注意
注意注意
注意
ノーヒューズ・ブレーカが
ノーヒューズ・ブレーカがノーヒューズ・ブレーカが
ノーヒューズ・ブレーカが OFF の状態で,絶対にメインスイッチを
の状態で,絶対にメインスイッチをの状態で,絶対にメインスイッチを
の状態で,絶対にメインスイッチを ON にし
にしにし
にし
ないで下さい。
ないで下さい。ないで下さい。
ないで下さい。
2-1-5
本体正面図右側
本体正面図右側本体正面図右側
本体正面図右側
メインスイッチ
ノーヒューズ
ブレーカー