KE2040取扱説明書Ver.2.01和文Rev.04 - 第775页

13 - 35 13-13-5. 操作オプション 操作オプション 操作オプション 操作オプション メニューバーより[セットアップ]→ [オプション]→ [操作オプション]→[生産(検査)] を選択します。[詳細は、(第 12 章 オプション < 12-4- 6. 検査オプション設定>)参照] 図 図 図 図 13-13-5-1 生産に於ける検査オプション設定 生産に於ける検査オプション設定 生産に於ける検査オプション設定 生産に於ける検…

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2.2.
2.コプラナリティ
コプラナリティコプラナリティ
コプラナリティ
13-13-4-2 <使用ユニットダイアログ>
<使用ユニットダイアログ><使用ユニットダイアログ>
<使用ユニットダイアログ> において、下記項目が設定されている必要があります。
[その他]項目のチェックボックス<コプラナリティ>が、チェック されている事を確
認して下さい。
メニューバーより[セットアップ]→[マシンセットアップ]→[設定グループ]→[コプラナ
リティ]を選択します。図 13-13-4-3 のコプラナリティ設定ダイアログが表示されます。
13-13-4-3
コプラナリティ設定ダイアログ
コプラナリティ設定ダイアログコプラナリティ設定ダイアログ
コプラナリティ設定ダイアログ
ボール部品 基準面の設定にかかわらず、最小二乗法により計測が実行されます。
一方向リードコネクタ 基準面の設定にかかわらず、最小二乗法によりコリニアリティ
のみ計測が実行されます。
(1) 設定項目
No. 項目 設定する内容
1 リトライ回数 コプラナリティのリトライ回数を設定します。
2 基準平面 コプラナリティの基準平面を設定します。
(2) 設定方法
① リトライ回数
・0∼10の値で設定ができます。
(デフォルト値は、0)
② 基準平面
ラジオボタンにより、3 点法、最小二乗法の設定ができます。
(デフォルト値は、3 点法)
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13-13-5.操作オプション
操作オプション操作オプション
操作オプション
メニューバーより[セットアップ]→[オプション]→[操作オプション]→[生産(検査)]
を選択します。[詳細は、(第 12 オプション 12-4-6.検査オプション設定>)参照]
13-13-5-1 生産に於ける検査オプション設定
生産に於ける検査オプション設定生産に於ける検査オプション設定
生産に於ける検査オプション設定
(1) 設定方法
① チェック内容
・コリニアリティチェック(リード浮き)のみ行う
・コリニアリティチェックとコプラナリティチェック(面でのチェック)を行う
をラジオボタンで設定します。
コプラナリティ検査エラー発生時
一時停止する
チェックせずに部品を搭載する
部品を廃棄する
をラジオボタンで設定します。
「一時停止する」のラジオボタン が選択されている時のみ、
「③ コプラナリティの詳細情報出力」が有効になります。
コプラナリティの詳細情報出力
・出力しない
・エラー電極情報のみを出力
・全ての電極情報を出力
をラジオボタンで設定します。
確定したら,<OK>を押下します。また,設定を行わない場合は,<キャンセル>を
押下します。
L
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13-13-6.データ編集
データ編集データ編集
データ編集
コプラナリテイ検査をする場合、以下の画面で選択します。
プログラム編集画面より、「部品データ」→「コプラナリティ(2000)」を選択します。
ダイアログ画面より、[コプラナリティ(2000)]の検査を、“する/しない”の設定をラ
ジオボタンで指定します。“する”を選択した場合、設定ボタンが有効になります。
(図 13-13-6-1 コプラナリテイ選択画面)
設定」ボタンを<クリック>しまと、[コプラナリテイ検査データ]画面が表示されま
す。(図 13-13-6-2 コプラナリテイ検査画面)
13-13-6-1 コプラナ
コプラナコプラナ
コプラナリテイ選択画面
リテイ選択画面リテイ選択画面
リテイ選択画面