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YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2011/2/1 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 N o No…

100%1 / 151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 1.000 TT4322
TT4322TT4322
TT4322 75
7575
75 不具合 印刷機 搬送
基板搬出時に、基板幅と[装置]-[軸移動]-[Width]-[コンベア1]、もしくは[コンベア3]
の値が異なる場合、誤って「Ea8603:コンベア幅を変更します」を表示する不具合があり
ました。
「Ea8172:コンベ
ア幅チェックエ
ラーコンベア幅が
揃っていないので
搬送出来ません」
を表示するよう修
正しました。
3.10 1.000 TT4346
TT4346TT4346
TT4346 76
7676
76 不具合 印刷機 履歴
以下の何れかの条件を満たした場合、[履歴2]-[マスク]の各タブの[動作回数]が、実
際と異なる不具合がありました。
1.[段取り]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細設定]-[電源投入時のロット履
歴の引継ぎ]チェックボックスが「オン」
2.基板データを読み込み、自動運転開始前に[印刷]-[マスク]-[マスク名称]を変更
修正しました。
3.10 1.000 TT4586
TT4586TT4586
TT4586 77
7777
77 不具合 印刷機 履歴
以下の何れかのファイルが読み込みに失敗した場合、印刷機アプリケーション起動時に異
常終了が発生する不具合がありました。
1.ログ履歴
2.生産履歴
3.ロット履歴
4.段取り履歴
5.コンベア履歴
6.スキージ履歴
7.マスク履歴
8.クリーナ履歴
起動時に
「Ea12785:履歴を
ファイルから読み
込めません」を表
示し、該当の履歴
ファイルを新規作
成するよう修正し
ました。
3.10 1.000 TT4481
TT4481TT4481
TT4481 78
7878
78 不具合
印刷機,基板
エディタ
ガーバーデー
タ変換
円を描くガーバーデータを、[基板エディタ]-[ツール]-[ガーバーデータ変換]にて実行し
た場合、誤って「Ea12344:ガーバー変換エラー」が発生する不具合がありました。
修正しました。
3.10 1.000 TT4482
TT4482TT4482
TT4482 79
7979
79 不具合
印刷機,基板
エディタ
ガーバーデー
タ変換
[基板エディタ]-[ツール]-[ガーバーデータ変換]にて、正常なデータにも関わらず
「Ea12399:変換不完全な対象データが存在しています。」が発生する場合がありました。
修正しました。
3.10 1.000 TT4200
TT4200TT4200
TT4200 80
8080
80 不具合
印刷機,基板
エディタ
グラフィック
ビュー
[検査]-[対象]-[角度R]が「0.000」以外の対象データを選択した場合、[検査]-[検査]
-[グラフィック]-[サイズ平均化]ボタンがクリックできてしまう不具合がありました。
この不具合により、以下の項目に誤った計算結果が入力されます。
1.[検査]-[対象]-[サイズX]
2.[検査]-[対象]-[サイズY]
[Ea8497:サイズ
平均化角度指定
エラー]を表示し、
実行できないよう
修正しました。
3.10 1.000 TT2748
TT2748TT2748
TT2748 81
8181
81 不具合 基板エディタ 編集画面
ツリービューから[部品]を選択後、[メニュー]-[編集]-[置換]を実行した場合、[詳細項
目追加]チェックボックスがオフにも関わらず、[置換する項目]内に詳細項目が表示され
る不具合がありました。
修正しました。
3.10 1.000 TT4386
TT4386TT4386
TT4386 82
8282
82 不具合 最適化 CT推定
以下の条件を全て満たした基板データをCT推定した場合、サイクルタイムが実際より短
く出力される不具合がありました。
1.機種がYSシリーズマウンタ、YG300、YG12の何れか
2.[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[フィデューシャル]-[全認識]が
「使用」
3.フィデューシャルマーク認識を行う基板データを使用
修正しました。
3.10 1.000 TT4353
TT4353TT4353
TT4353 83
8383
83 不具合 最適化 最適化
以下の条件で表示される基板名に誤りがありました。本来は[最適化]-[最適化の設定]
-[実行基板]の基板名が表示されます。
1.CT推定実行時、[最適化]-[トレース情報]に表示される基板名が[最適化]-[最適化
の設定]-[保存基板]の基板名となっていました。
2.CT推定成功時、結果情報に書き込まれる基板名が[最適化]-[最適化の設定]-[保
存基板]の基板名となっていました。
修正しました。
3.10 1.000 TT4353
TT4353TT4353
TT4353 84
8484
84 不具合 最適化 最適化
CT推定実行時、[最適化]-[トレース情報]に表示される基板名が[最適化]-[最適化の
設定]-[保存基板]の基板名になっており、[最適化]-[最適化の設定]-[実行基板]の
基板名になっていませんでした。
修正しました。
3.10 1.000 TT4521
TT4521TT4521
TT4521 85
8585
85 不具合 最適化 最適化
以下の条件を全て満たした場合、廃棄ステーションを使用する基板を最適化すると、最適
化アプリケーションが異常終了する不具合がありました。
1.[最適化]-[メンテナンス]-[廃棄ステーション情報]-[廃棄ステーションの個別設定を
有効にする]チェックボックスが「チェック」
2.[最適化]-[メンテナンス]-[廃棄ステーション情報]のグリッド項目が「自動」
3.最適化する基板に、マルチスティックで同じセット位置の部品が2つ以上存
4.上記3の部品の内、1つは固定基板上に同名部品が存在
5.上記3の部品の廃棄方法が、「廃棄ステーション」
6.上記4の部品(固定基板上)の廃棄方法も、「廃棄ステーション」
修正しました。
3.10 1.000 TT4617
TT4617TT4617
TT4617 86
8686
86 不具合 最適化 最適化
以下の条件を全て満たした最適化を実行した場合、最適化アプリケーションが異常終了す
る場合がありました。
1.シングルステージマシン(YG300、YG200、YS24、YV180Xg、YV180X、YV112-3、
YV100XTg、YV100XT以外のマシン)
2.ノズルステーションを装備しているマシン
修正しました。
3.10 1.000 TT4300
TT4300TT4300
TT4300 87
8787
87 不具合
全マウンタ,
基板エディタ
基板データ
以下の手順を実行した場合、基板データ保存時に、本来不要な保存確認メッセージ
「Ea12056:基板データ保存」が表示する不具合がありました。
1.基板データ読み込み時に、部品データベースからセットを自動実行
2.基板データを編集せずに、基板データの保存を実行
拡張子ygxの基板
データにこの修正
を対応しました。
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IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 1.000 TT4528
TT4528TT4528
TT4528 88
8888
88 不具合
全マシン,最
適化
最適化
以下の条件をすべて満たした場合、最適化を実行するとマルチスティック部品が、固定基
板上の同名マルチスティック部品と同一のセット位置へ配置されない不具合がありました。
1.最適化対象基板に、[部品]-[吸着]-[フィーダーセット位置]が同一であるマルチス
ティック部品が3つ以上存在
2.[最適化の設定]-[詳細設定]-[固定基板]にて固定基板を設定
3.上記2で設定されている固定基板上に、上記1と同じ部品名のマルチスティック部品
が存在
4.最適化を実行
修正しました。
3.10 2.000 TT4783
TT4783TT4783
TT4783 1
11
1 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 全マシ 履歴
履歴の定時保存時刻(※)がマシン起動時の初期化処理中と重なった場合、[履歴]と[履
歴2]配下の履歴情報を初期化する不具合がありました。
※定時保存時刻とは、初期値ではAM0:00、
もしくはV3.10STDR1.000以降では、以下の設定時刻になります。
[段取り]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細]-[指定時間履歴出力設定]
修正しました。
3.10 2.000 TT4695
TT4695TT4695
TT4695 2
22
2 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 途中から運転
以下の手順を実行した場合、途中から運転開始時に本来不要な「Ea12621:基板データ変
更中」が発生する不具合がありました。
この不具合で、Ea12621画面の[はい]ボタンをクリックした場合、その時点で基板搬出を
行うため、未実装につながる場合がありました。
1.基板データを編集し、保存せずに自動運転を開始
2.運転中にリセット
3.自動運転を再開すると「Ea12621:基板データ変更中」が発生
修正しました。
3.10 2.000 TT4769
TT4769TT4769
TT4769 3
33
3 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YG300,YS24 途中から運転
以下の手順を実行した場合、搭載済み部品と吸着中の部品が干渉する場合がありまし
た。
1.運転中にリセットを行い、途中から運転を実行
2.途中から運転実行時に、部品厚みが5mm以上の搭載済み部品が存在
3.複数テーブルで同時に実装を行う
修正しました。
3.10 2.000 TT4790
TT4790TT4790
TT4790 4
44
4 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24 搭載
以下の条件を全て満たした場合、下流ステージの部品搭載時にZ軸プリ下降を実施しな
い不具合がありました。この不具合でサイクルタイムが増加します。
1.V3.10STDR1.000以降のマウンタアプリケーションを利用
2.2ステージ実装を行う基板データを使用
3.下流ステージに搭載する部品が存在
修正しました。
3.10 2.000 TT4760
TT4760TT4760
TT4760 5
55
5 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS88,YS100 コンベア幅
以下の条件を全て満たした場合、基板を検知した状態でコンベア幅が変更できる不具合
がありました。この不具合で基板を破損する可能性がありました。
1.ツインプッシュアップマシ
2.[設定]-[マシン情報]-[オプション設定]-[コンベア]-[コンベア搬送方法]が「ライ
ン」、または「マニュアル」
3.[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[オプション]-[ツインプッシュアップ]が「あり」
4.[基板]-[基板]-[基板サイズX(mm)]が「215.000」以下
5.以下の何れかのセンサーが基板を検知
1)ステージ2基板固定位置センサー
2)ステージ2出口確認センサー
修正しました。
3.10 2.000 TT4687
TT4687TT4687
TT4687 6
66
6 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 印刷機 検査
以下の手順を実行した場合、印刷検査を誤判定する不具合がありました。
1.以下の何れかの手順を実行
1)[検査]-[視野]-[視野のポチ]を実行し、画面内の[キャンセル]ボタンをクリック
2)[印刷検査結果判定画面]-[視野のポチ]を実行し、画面内の[キャンセル]ボタンを
クリック
2.印刷検査を実施
修正しました。
3.10 2.000 TM1471
TM1471TM1471
TM1471 7
77
7 機能追加 マウンタ 途中から運転
自動運転中断時に、「途中から運転」が開始できなくなる基板データ編集を行う場合、
「Ea12781:途中から搭載実行不可能警告」を表示する機能を追加しました。
[Yes]ボタンをクリックした場合、編集内容は反映されますが、「途中から運転」での運転
再開ができない場合があります。
[No]ボタンをクリックした場合、編集内容は基板データに反映せず、編集前の内容に戻り
ます。
対応しました。
3.10 2.000 TT4768
TT4768TT4768
TT4768 8
88
8 機能追加 印刷機 アワーメータ―
[段取り]-[バージョン]-[起算日]に、[アワーメーター]のカウント開始日を表示するよう
機能追加しました。
対応しました。
3.10 2.000 TM1834
TM1834TM1834
TM1834 9
99
9 機能変更 YS24 GUI
「マシン間待機機能」の英語名称を以下のように変更しました。
変更前:WaitAcrossMachine
変更後:StrideBoardBuffering
変更しました。
3.10 2.000 TT4795
TT4795TT4795
TT4795 10
1010
10 機能変更
マウンタ,P-
Tool
マルチマックス
マウンターのマルチマックスシールの変更に伴い、マルチマックス認識用データベースの
値を以下の通り変更しました。
この変更による、マルチマックス認識精度への影響はありません。(全て以前と同等です)
1.データベース番号981番[Multi_MACS_QFP]-[認識]-[部品しきい値]を「90」から
「50」に変更
変更しました。
3.10 2.000 TT4648
TT4648TT4648
TT4648 11
1111
11 不具合 マウンタ 履歴
履歴の定時保存時刻(※)がウォームアップ中、もしくはノズル状態確認中等の時間と重
なった場合、その時の履歴が保存できない場合がありました。
尚、この不具合で履歴が保存できない場合、次の定時保存時刻、もしくはマウンタ終了時
に履歴を保存するため、履歴情報自体が失われることはありません。
※定時保存時刻とは、初期値ではAM0:00、
もしくはV3.10STDR1.000以降では、以下の設定時刻になります。
[段取り]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細]-[指定時間履歴出力設定]
修正しました。
MDOC-VG30-00001 39/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.10 2.000 TT4443
TT4443TT4443
TT4443 12
1212
12 不具合 YG300 搬送
以下の何れかの条件を満たした場合、自動運転中に誤って「Ea7328:搬送エラー」が発
生する不具合がありました。
1.基板固定中に、入口より基板が搬入
2.基板固定中に、出口より基板が搬出
修正しました。
3.10 2.000 TT4729
TT4729TT4729
TT4729 13
1313
13 不具合 印刷機 スキージ
以下の手順を実行した場合、ローリング再開時に、直前までの印刷方向と逆方向に印刷
する不具合がありました。この不具合でスキージとマスクが破損する場合があります。
1.[段取り]-[段取り]-[ローリング]ボタンをクリックし、ローリング開始
2.スキージが掻き取り動作中に、非常停止ボタンを押下
3.非常停止を解除し、ローリングを再開
修正しました。
3.10 2.000 TT4626
TT4626TT4626
TT4626 14
1414
14 不具合 印刷機 マーク
以下の手順を実行した場合、マークポチのパターン登録時に選択したパターンが登録さ
ず、誤って黒い画像を登録する不具合がありました。
1.[マーク]-[マークタイプ]が「マスクフィデューシャル」
2.[マーク]-[認識]-[認識タイプ]が以下の何れか
1)パターン輪郭
2)パターン多値
3)パターン全体
3.[マーク]-[マークポチ]-[パターン]-[パターン登録]ボタンをクリック
修正しました。
3.10 2.000 TT4645
TT4645TT4645
TT4645 15
1515
15 不具合 印刷機
基板データ
チェック
以下の条件を全て満たした基板データを読み込んだ場合、印刷機アプリケーションが異常
終了する不具合がありました。
1.印刷検査を実行する基板データ
2.[検査]-[対象]-[視野No.]が「0」
修正しました。
3.10 2.000 TT4486
TT4486TT4486
TT4486 16
1616
16 不具合 印刷機 検査
以下の手順を実行した場合、本来とは異なる対象を[対象のポチ]してしまう不具合があ
りました。
1.[印刷検査結果判定]画面配下の何れかのボタンをクリック
1)[OK]ボタン
2)[NG]ボタン
3)[次へ]ボタン
4)[戻る]ボタン
2.[印刷検査結果判定]-[対象のポチ]を実行
修正しました。
3.10 2.000 TT4487
TT4487TT4487
TT4487 17
1717
17 不具合 印刷機 検査
以下の手順を実行した場合、[対象のポチ]実行時のビジョン画面に、誤った座標の画像
を表示する不具合がありました。
1.自動運転、テスト検査、視野ポチ、対象ポチの何れかの検査を実行
2.上記1と異なる視野番号を選択し、[検査]-[対象]-[対象のポチ]、もしくは[印刷検
査結果判定画面]-[対象のポチ]を実行
修正しました。
3.10 2.000 TT4688
TT4688TT4688
TT4688 18
1818
18 不具合 印刷機 検査
以下のグリッド項目が全て編集できない(グレイアウト)不具合がありました。
1.[印刷検査結果判定画面]-[視野のポチ]-[視野データ]グリッド
2.[印刷検査結果判定画面]-[対象のポチ]-[対象データ]グリッド
修正しました。
3.10 2.000 TT4689
TT4689TT4689
TT4689 19
1919
19 不具合 印刷機 検査
以下のボタンが存在しない不具合がありました。
[印刷検査結果判定画面]-[視野のポチ]-[対象のポチ]-[記憶画像認識テスト]ボタン
修正しました。
3.11 1.000 TM1436
TM1436TM1436
TM1436 1
11
1
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
YSシリーズ
マウンタ
搭載
「Ea3270:搭載後部品持ち帰りエラー」が発生した場合、その搭載箇所を画面に表示し、
オペレータに搭載リトライをする/しないを選択させる機能を追加しました。
この機能で、部品未実装の防止に貢献致します。
対応しました。
3.11 1.000 TT4646
TT4646TT4646
TT4646 2
22
2
重要機能追
重要機能追重要機能追
重要機能追
印刷機
視野マッチン
[検査]-[検査]-[マッチング]ボタンをクリックした場合、従来より効率的な視野検索を行
い視野を割り当てることで、検査時間を短縮する機能を追加しました。
対応しました。
3.11 1.000 TT4786
TT4786TT4786
TT4786 3
33
3 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 全マシ インストール
日本語版以外のWindowsを利用している場合(英語版、中国語版など)、VgosImageCopy
ツールでCDイメージをUSBにコピーできない不具合がありました。
CDドライブが存在しないマシンの場合、VGOSのバージョンアップができなくなる場合が
あります。
修正しました。
3.11 1.000 TM2041
TM2041TM2041
TM2041 4
44
4 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 全マシ
ブルースクリー
自動運転中にブルースクリーン(0x0000007e、もしくはRTXCallingshutdownHandler)、
YG300のブラックスクリーンが発生する不具合がありました。
修正しました。
3.11 1.000 TT4838
TT4838TT4838
TT4838 5
55
5 要不具
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24
フィデューシャ
以下の条件を全て満たした場合、ローカルフィデューシャル認識を行わない不具合があり
ました。
1.マシン設定の[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[フィデューシャルデータ
ピー]が「使用」
2.以下の基板データを使用
1)[基板]-[フィデューシャル]-[ローカル]が「実行する」
2)AテーブルとBテーブルで、同一のローカルフィデューシャルマーク認識を行うデータ
が一件も存在しない
3.自動運転開始
修正しました。
MDOC-VG30-00001 40/151