ReleaseNote_ALL_for_V30VGOSALL.pdf - 第43页

YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2011/2/1 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 N o No…

100%1 / 151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.11 1.000 TM1761
TM1761TM1761
TM1761 16
1616
16 機能追加 YS88,YS100 トレイ
「Ea29152:自動トレイチェンジャードアオープンエラー」の原因特定をし易くするため、原
因別に、以下の2種類のエラーメッセージを使い分けるよう機能追加しました。
1.パレット引き出しに失敗した場合:「Ea29078:トレイ吸着対象パレット引出し失敗」
2.パレット格納に失敗した場合:「Ea29079:トレイ格納対象パレットドア開中」
対応しました。
3.11 1.000
TM1612
TM1612TM1612
TM1612
TM1651
TM1651TM1651
TM1651
TM1712
TM1712TM1712
TM1712
17
1717
17 機能追加
YSシリーズ
マウンタ
GUI
カメラとI/Oボードのファームウェアバージョン表示機能を追加しました。以下の画面から
確認できます。
1.[段取り]-[バージョン]配下の
1)[カメラバージョン]タブ
2)[I/Oバージョン]タブ
対応しました。
3.11 1.000 TM1931
TM1931TM1931
TM1931 18
1818
18 機能追加
YSシリーズ
マウンタ
テープカッター
YSシリーズマウンタをマシン終了する場合、安全対策の一環として、テープカッターの動
作を以下のように変更しました。
変更前:「Ea12737:テープカッターを閉じます」画面を表示し、オペレータにカッターの開
閉を選択させる
変更後:Ea12737画面を表示せず、自動的にカッターを開状態にする(開状態が安全側)
対応しました。
3.11 1.000 TM1998
TM1998TM1998
TM1998 19
1919
19 機能追加
YSシリーズ
マウンタ,
YG12
GUI
[装置]-[コンベア]画面に、マシン間待機機能の「有効/無効」状態を表示する機能を
追加しました。
対応しました。
3.11 1.000 TM1873
TM1873TM1873
TM1873 20
2020
20 機能追加 印刷機 PSC
はんだカッターではんだを切断した場合、以下の方法で、カッターに付着したはんだを除去
する機能を追加しました。
1.はんだカッターに微小振動を与える
2.ノズル先端のはんだを吸引する
対応しました。
3.11 1.000 TM1792
TM1792TM1792
TM1792 21
2121
21 機能追加
全マウンタ,
基板エディタ
基板データ
ブロック展開済み基板に、ブロック単位でスキップを行う機能を追加しました。 対応しました。
3.11 1.000 TM1773
TM1773TM1773
TM1773 22
2222
22 機能変更
YG12,YS12,
YS88,YS100
部品認識
以下の条件を全て満たした場合、シングルカメラの認識角度を、搭載角度から90度固定
に変更しました。これにより誤認識の発生を抑制します。
1.[設定]-[マシンデータ]-[カメラ]-[位置座標/仕様]に「デジタルシングル」がある
2.部品情報が以下のいずれかの場合
1)[部品]-[装着]-[装着動作]が「FINE」
2)[部品]-[形状]-[外形寸法X(mm)]または[外形寸法Y(mm)]が「45.000~
54.999
3.[基板]-[搭載]-[R]が以下の何れかの場合
1)-25.000~25.000
2)65.000~115.000
3)155.000~205.000
4)245.000~295.000
変更しました。
3.11 1.000 TP1299
TP1299TP1299
TP1299 23
2323
23 機能変更
YSシリーズ
マウンタ
搬送
基板搬送中に実装位置で吸着エラー等が発生した場合の搬出動作を、以下のように変更
しました。搬送可能な基板を止めることなく、出来る限り搬送動作を行います。
1.変更前
エラーを表示した時点で、搬出中の基板もその位置で即時停止
2.変更後
1)待機位置から実装位置までの間でエラーが発生した場合
基板固定完了後にエラーを表示
2)実装位置から出口位置までの間でエラーが発生した場合
出口位置まで搬送完了後にエラー表示
3)出口位置から下流機までの間でエラーが発生した場合
出口センサーを超えるまで搬送し、エラー表示
変更しました。
3.11 1.000 TM1813
TM1813TM1813
TM1813 24
2424
24 機能変更 印刷機 PSC
はんだ供給後のローリング形状を安定化させるために、供給時のFX軸移動方向を変更
しました。
変更前:左から右
変更後:右から左
変更しました。
3.11 1.000 TM1744
TM1744TM1744
TM1744 25
2525
25 機能変更 印刷機 搬送
[コンベア搬送方法]が「マニュアルUターン」の場合、以下の機能変更をしました。
1.入口コンベアに基板が存在しない場合、運転が開始できないよう変更
2.基板搬出後に必ず運転を停止するよう変更
3.[基板搬入]画面から「出口より」の選択肢を削除(「入口のみ」が選択可能)
4.[基板搬出]画面から「出口まで」の選択肢を削除(「入口まで」が選択可能)
変更しました。
3.11 1.000 TM1984
TM1984TM1984
TM1984 26
2626
26 機能変更 印刷機 搬送
基板搬出中に印刷位置でフィデューシャル認識エラー等が発生した場合の搬出動作を、
以下のように変更しました。搬出可能な基板を止めることなく、搬出動作を行います。
変更前:エラーを表示した時点で、搬出中の基板もその位置で即時停止
変更後:エラーを表示する前に基板を搬出し、搬出完了後にエラーを表示
変更しました。
3.11 1.000 TT1410
TT1410TT1410
TT1410 27
2727
27 不具合 全マシン GUI
以下のボタンを素早くクリックした場合、2種類以上のアプリケーションが同時に起動する
不具合がありました。
1.[エディタ]アプリケーション
2.[最適化]アプリケーショ
3.[調整]アプリケーション
4.[マシン設定]アプリケーション
修正しました。
3.11 1.000 TT4852
TT4852TT4852
TT4852 28
2828
28 不具合 全マシン GUI
本来不要な以下のボタンを表示する不具合がありました。(クリックしても機能しません)
[段取り]-[アプリケーション設定]-[履歴]-[履歴詳細]-[新吸着率計算方法の適用]
ボタン
不要なボタンを表
示しないよう修正
しました。
MDOC-VG30-00001 42/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.11 1.000 TT4808
TT4808TT4808
TT4808 29
2929
29 不具合 全マシン インストール
以下の何れかのマシンアプリケーションを利用した場合、本来不要な
[D:\Machine\system\Libraries(SS吸着位置調整ST用)]フォルダを作成する不具合があり
ました。
このフォルダは空フォルダのため、生産に支障はありません。
1.V3.10STDR1.000
2.V3.10STDR2.000
不要なフォルダを
作成しないよう修
正しました。
3.11 1.000 TT4450
TT4450TT4450
TT4450 30
3030
30 不具合 全マシン
エラーメッセー
以下の手順を実行した場合、エラー画面等の[BUZZEROFF]ボタンをクリックしても、ブ
ザー音が鳴り続ける不具合がありました。(エラー画面を閉じればブザーは消えます)
1.シグナルタワーオプション(SignalTowerOption.sts)を使用
2.[設定]-[スペック情報]-[パネルスペック]配下が
1)[パネル操作権制御]が「長押しにて操作権移動」
2)[操作権移動時のアクション]が「ビープ音」
3)[操作権移動時のビープ時間]が「1」以上の値
3.エラー発生後、Active権を移動(現在のActive面の反対側をActive化)
4.エラー画面の[BUZZEROFF]ボタンをクリック(ブザー音が鳴り続ける)
修正しました。
3.11 1.000 TT4788
TT4788TT4788
TT4788 31
3131
31 不具合 全マシン レイ
以下の手順を実行した場合、変更したトレイカウンタの値が、変更前の値に戻ってしまう不
具合がありました。
1.[段取り]-[トレイカウンタ]を変更
2.自動運転を開始する前に基板データ切り替え
3.トレイカウンタを変更する前の値に戻ってしまう
自動運転開始前
に基板データを切
り替えても、トレイ
カウンタの変更を
保持するよう、修
正しました。
3.11 1.000 TT4084
TT4084TT4084
TT4084 32
3232
32 不具合 全マシン 基板データ
通信レポートでVIOS形式の基板データを取得(READ/READXコマンド)する場合、その
中のPCBNAMEセクション(基板データ名)に、取得する基板データ名と異なる名称が入
る不具合がありました。
現時点でPCBNAMEを参照するアプリケーションが存在しないため、問題はありません
修正しました。
3.11 1.000 TM1790
TM1790TM1790
TM1790 33
3333
33 不具合 全マシン
部品補給指示
「Ea88:部品切れエラー」が発生した場合、部品切れの場所を示す部品補給指示灯が点
灯しない不具合がありました。
また、その他のエラーに関しても部品補給指示灯が適切に点灯しない場合がありました。
エラーが発生した
場合の部品補給
指示灯の点灯仕
様を修正しまし
た。
修正箇所の詳細
は添付資料をご
確認ください。
3.11 1.000 TT4878
TT4878TT4878
TT4878 34
3434
34 不具合 マウンタ インストール
マウンタアプリケーションをインストールする場合、[インストーラー]-[SpecUpdate]-
[フィーダータイマー情報]チェックボックスを「オン」にしても、フィーダータイマー情報を更
新しない(元のまま)不具合がありました。
修正しました。
3.11 1.000 TT4820
TT4820TT4820
TT4820 35
3535
35 不具合 マウンタ
エラーメッセー
「Ea12784:データベース設定エラー」のメッセージ内容が異なる不具合がありました。
正:[部品データベース重複チェック]の設定が[する]の場合・・・
誤:[部品データベースの重複データ登録禁止]の設定が[する]の場合・・・
修正しました。
3.11 1.000 TT4042
TT4042TT4042
TT4042 36
3636
36 不具合 マウンタ
サイドビューカ
メラ
以下の手順を実行した場合、画像確認画面にて[ヘッド番号]項目がグレイアウトし、選択
できない不具合がありました。
1.サイドビューカメラで部品認識
2.[モニタ]-[ビジョン]-[画像確認]ボタンをクリック
3.[カメラ番号]項目からサイドビューカメラのカメラ番号を選択
修正しました。
3.11 1.000 TM1722
TM1722TM1722
TM1722 37
3737
37 不具合 マウンタ
スケジュール
スペック
以下の条件を全て満たした場合、「運転開始」の条件でスケジュールスペックを実行しな
い不具合がありました。
1.[設定]-[スペック機能]-[スケジュールスペック]-[実行条件]が「運転開始」
2.「自動段取り切り替え」機能を使用している場合、もしくは基板データ切り替え後、一分
以内に自動運転を開始した場合
修正しました。
3.11 1.000 TT4619
TT4619TT4619
TT4619 38
3838
38 不具合 マウンタ マーク
以下の条件を全て満たした場合、基板バットマーク認識から部品吸着する間に、運転が数
秒停止する不具合がありました。
1.基板データにローカルバットマークが大量(300点程度)に存在
2.基板バットマーク認識を実行しない場合
修正しました。
3.11 1.000 TT1900
TT1900TT1900
TT1900 39
3939
39 不具合 マウンタ
ランダムボー
[ランダムボール]画面の以下の項目を設定した場合、[定義形状表示]で表示するビジョ
ン画像が、設定値どおりに表示しない不具合がありました。
1.[部品]-[部品ポチ]-[ランダムボール]
1)定義形状サイズ[X(mm)]
2)定義形状サイズ[Y(mm)]
3)[標準ボール直径(mm)]
4)基準ボール位置[X(mm)]
5)基準ボール位置[Y(mm)]
修正しました。
3.11 1.000 TT4816
TT4816TT4816
TT4816 40
4040
40 不具合 マウンタ 搬送
以下の条件を全て満たした場合、基板固定解除に「Ea1343:基板固定解除エラー」が発
生する不具合がありました。
1.[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[位置座標]-[プッシュアップ軸]-[下降待ちタ
イマ(sec)]が「0」以外
2.[段取り]-[運転条件]-[スピード]が「6%」以下
修正しました。
3.11 1.000 TT1935
TT1935TT1935
TT1935 41
4141
41 不具合 マウンタ 補助編
以下の全ての画面の[補助編集]-[並び替え]タブに、[間詰めしない]チェックボックスが
存在しない不具合がありました。
1.[基板]-[フィデューシャル]
2.[基板]-[バッドマーク]
修正しました。
MDOC-VG30-00001 43/151
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 資料
別資別資
別資
3.11 1.000 TT1983
TT1983TT1983
TT1983 42
4242
42 不具合 YG300 搬送
以下の手順を実行した場合、マシンがスリープする不具合がありました。
1.以下の何れかのエラーが発生
1)Ea7302:基板搬送エラー
2)Ea7303:基板搬送エラー
3)Ea7328:基板搬送エラー
2.リセットせずに、自動運転を開始
修正しました。
3.11 1.000 TT4806
TT4806TT4806
TT4806 43
4343
43 不具合
YSシリーズ
マウンタ
吸着率警告
以下の条件を全て満たした場合、実際より吸着率を低く計算し、吸着率警告が出やすくな
る不具合がありました。
1.吸着率警告機能を使用
2.自動運転中に、以下の何れかが発生
1)部品切れ状態での吸着
2)スプライシング時の空席部品の吸着
(※)部品が存在せずに吸着できない場合も吸着率計算をしていたため、吸着率が低下
部品が存在せず
に吸着できない場
合、吸着率の計
算から除外するよ
う修正しました。
3.11 1.000 TT4731
TT4731TT4731
TT4731 44
4444
44 不具合 印刷機
エラーメッセー
印刷テーブルが搬送位置に存在しない状態で、Z軸を下降した場合、以下の誤ったエラー
メッセージを表示する不具合がありました。
修正前:Es305ソフトリミットオーバー
修正後:Ea8084基板テーブル下降禁止
修正しました。
3.11 1.000 TT4826
TT4826TT4826
TT4826 45
4545
45 不具合 印刷機 クリーニング
以下の手順を実行した場合、クリーニング動作前に10秒ほどスリープする不具合があり
ました。
1.リセット後に自動運転開始
2.運転開始後、最初の基板が自動クリーニングの間隔に達した場合
修正しました。
3.11 1.000 TT4948
TT4948TT4948
TT4948 46
4646
46 不具合 印刷機 トレース
以下の手順を実行した場合、目合わせ座標のトレース位置が本来とは異なる不具合があ
りました。
1.基板パターンとマスク開口部が一致する目合わせオフセットX、Y、Rが存在
2.以下の何れかのボタンをクリックし、グラフィック目合わせ画面を表示
1)[段取り]-[グラフィック目合わせ]-[グラフィック目合わせ]ボタン
2)[印刷]-[スキージ]-[グラフィック目合わせ]ボタ
3.目合わせ座標をトレースすると、本来とは異なる位置にトレース
修正しました。
3.11 1.000 TT4934
TT4934TT4934
TT4934 47
4747
47 不具合 印刷機 基板データ
以下の手順を実行した場合、グラフィック目合わせ画面内の編集結果が保存できない場
合がありました。
1.以下の何れかのボタンをクリックし、グラフィック目合わせ画面にて何らかの項目編集を
実施
1)[段取り]-[グラフィック目合わせ]-[グラフィック目合わせ]ボタン
2)[印刷]-[スキージ]-[グラフィック目合わせ]ボタ
2.[基板選択]、[新規基板]、[電源off]ボタンの何れかをクリック
3.上記1で編集したにも関わらず、基板データの保存画面を表示しないため、編集内容
を保存し損ねる場合がある
修正しました。
3.11 1.000 TT3152
TT3152TT3152
TT3152 48
4848
48 不具合 印刷機 基板選択
[基板保存]-[基板保存]画面にてファイル形式がYGZの場合、印刷機で本来不要な
[ディスク作成]ボタンを表示する不具合がありました。
不要なボタンを表
示しないよう修正
しました。
3.11 1.000 TT4643
TT4643TT4643
TT4643 49
4949
49 不具合 印刷機 搬送
以下の手順を実行した場合、「Ea85:基板搬送エラー」が発生し、生産予定枚数の最後の
基板が印刷できなくなる不具合がありました。
1.予定枚数の最後の基板を搬入し、待機位置から印刷位置へ搬送中に運転停止
2.オペレーションパネルの[RESET]ボタンを押下せず、[START]ボタンを押下
修正しました。
3.11 1.000 TT4886
TT4886TT4886
TT4886 50
5050
50 不具合 印刷機 搬送
以下の条件を全て満たした場合、印刷した基板を下流マシンに搬出できなくなる不具合が
ありました。
1.[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[搬送信号仕様(下流)]コンボボックスが
「ADVANCEDGATE」
2.搬出コンベア内に待機できない基板サイズを印刷
(本来、下流マシンへ基板が搬出される)
修正しました。
3.11 1.000 TT3049
TT3049TT3049
TT3049 51
5151
51 不具合 基板エディタ
バックアップピ
以下の手順を実行した場合、[バックアップピン]画面のピン番号を大きな文字で表示し、
画面が見辛くなる不具合がありました。
1.[ツリービュー]-[(印刷機アイコン)]ツリーを選択
2.[メニュー]-[ツール]-[印刷機情報サポート]-[バックアップピン配列編集]メニューを
選択
3.[バックアップピン]画面にて、ボックス選択、ライン選択、スクロール等のマウスドラッグ
操作を実行
4.ドラッグした瞬間にピン番の数字が巨大化
修正しました。
3.11 1.000 TT4913
TT4913TT4913
TT4913 52
5252
52 不具合
全マウンタ,
基板エディタ
GUI
以下のグリッドの[オリジナルブロック番号]列をクリックした場合、正しい順序(※)でソー
トしない不具合がありました。
1.[基板]-[搭載]グリッド
2.[基板]-[オフセット]グリッド
3.[基板]-[フィデューシャル]グリッド
4.[基板]-[バッドマーク]グリッド
※1,10,2,3・・8,9のようにソートされていました。
修正しました。
3.11 1.000 TT4902
TT4902TT4902
TT4902 53
5353
53 不具合
全マウンタ,
基板エディタ
補助編集
以下の手順を実行した場合、本来、編集可能な搭載データが編集できなくなる不具合があ
りました。
1.[基板]-[搭載]に空白行があり、空白行の後に搭載データが存在する基板データを開
2.[補助編集]-[行削除]ボタンをクリックし、上記1の空白行を削除
3.空白行の後の搭載データが編集可能状態にならない
修正しました。
MDOC-VG30-00001 44/151