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YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. YAMAHAMOTO RCO.,LTD. IMOperations IMOperations IMOperations IMOperations ReleaseNote 2011/2/1 Ver Ver Ver Ver Rev Rev Rev Rev 照合 照合 照合 照合 N o No…

YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.YAMAHAMOTORCO.,LTD.
YAMAHAMOTORCO.,LTD.
IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.22 1.000 TT5453
TT5453TT5453
TT5453 1
11
1 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 全マシン
アプリケーショ
ン終了
様々なエラーメッセージが連続して発生した際、マシンアプリケーションが異常終了する場
合がありました。
修正しました。
3.22 1.000 TT5372
TT5372TT5372
TT5372 2
22
2 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24(X)DL エディタ
以下の手順を実行した場合、結合基板データを保存しない不具合がありました。
1.V3.21STDR1.000以降のマウンタアプリケーションを使用
2.[エディタ]を選択
3.[ファイル]-[基板データを開く]を選択し、結合基板データを選択
4.[ファイル]-[基板データの上書き保存]を選択しても、基板データを保存しない
修正しました。
3.22 1.000 TT5374
TT5374TT5374
TT5374 3
33
3 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24(X)DL エディタ
以下の手順を実行した場合、結合基板データを上書き確認せず、保存する不具合があり
ました。
1.V3.21STDR1.000以降のマウンタアプリケーションを使用
2.[エディタ]を選択
3.[ファイル]-[基板データを開く]を選択し、結合基板データを選択
4.[基板データの名前を変更して保存]-[基板保存]画面にて、既存の結合基板データ名
を入力
5.[保存]ボタンをクリック
「Ea12046:ファイ
ル上書き確認」エ
ラーを表示するよ
う修正しました。
3.22 1.000 TT5400
TT5400TT5400
TT5400 4
44
4 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24(X)DL 最適化
以下の条件を全て満たした場合、本来、最適化実行時に「Ea131:基板データエラー」を
表示すべき箇所が、誤って最適化が成功する不具合がありました。
その基板データで生産した場合、誤実装を引き起こす場合があります。
1.ライン内にYS24(X)DLが存在
2.基板データのデータ形式が「YGX(Combined)」
3.[基板]-[搭載]-[部品番号]に、生産に使用しない部品が存在
修正しました。
3.22 1.000 TT5387
TT5387TT5387
TT5387 5
55
5 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24(X)DL 実装後停止
以下の手順を実行した場合、自動運転再開時に未実装のまま基板を搬送する不具合が
ありました。
1.発生条件
1)[基板]-[実装モード]が「レーン交互実装」
2)[段取り]-[実装後停止]が「ON」
2.発生手順
1)両レーンの実装位置に基板が存在する状態で、実装後停止を行う
2)オペレーションパネルの[RESET]ボタンを押下
3)自動運転を再開する
修正しました。
3.22 1.000
TT5267
TT5267TT5267
TT5267
TT5376
TT5376TT5376
TT5376
TT5433
TT5433TT5433
TT5433
6
66
6 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 印刷機 自動運転開始
以下の手順を実行した場合、印刷機アプリケーションがスリープする場合がありました。
1.自動運転中に非常停止ボタンを押下
2.オペレーションパネルの[START]ボタンを押下
修正しました。
3.22 1.000 TT5104
TT5104TT5104
TT5104 7
77
7 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 印刷機 自動運転開始
以下のインターロックエラー(※)が発生する場合、印刷機アプリケーションがスリープする
場合がありました。
1.Ea8050:フラップ上昇インターロック
2.Ea8055:クリーナ浮遊状態インターロック
3.Ea8059:基板検出につき移動禁止
※他の全てのインターロックエラーも同様
修正しました。
3.22 1.000 TM2284
TM2284TM2284
TM2284 8
88
8 機能追加 マウンタ フィーダー
以下のフィーダータイプが使用できるよう機能追加しました。
1.88mmテープ
2.104mmテープ
3.120mmテープ
4.136mmテープ
5.152mmテープ
6.168mmテープ
7.184mmテープ
8.200mmテープ
対応しました。
3.22 1.000 TM2413
TM2413TM2413
TM2413 9
99
9 機能追加 印刷機 基板データ
[印刷]-[基本設定]-[マスクサイズ]が「750[mm]*650[mm]」の場合、[基板サイズY
(mm)]の制限値を以下のように拡大しました。
変更前:250mm
変更後:330mm
対応しました。
3.22 1.000 TP1901
TP1901TP1901
TP1901 10
1010
10 機能追加 最適化 固定基板
[最適化の設定]-[詳細設定]に固定基板を使用し、レーン並行実装の最適化を行った場
合、よりレーン並行実装に適した最適化結果になるよう機能追加しました。
対応しました。
3.22 1.000 TT5296
TT5296TT5296
TT5296 11
1111
11 機能変更 全マシン GUI
[段取り]-[基板エクスプローラ]-[ファイル形式]、もしくは[レーン番号]を変更しても、以
下の画面のファイル形式や、レーン番号と連動しないよう、機能変更しました。
1.[段取り]-[基板選択]
2.[基板保存]
この機能変更で、意図したファイル形式やレーン番号で基板選択、もしくは保存が行える
ようになります。
変更しました。
3.22 1.000 TP1740
TP1740TP1740
TP1740 12
1212
12 機能変更 マウンタ GUI
[段取り]-[アプリケーション設定]-[ネットワーク]-[ネットワーク設定]-[サーバーパス]
の用途を、以下のように変更しました。
変更前:基板データ、POS情報、リトライ情報、履歴のロケーションパス
変更後:基板データのロケーションパス
(※この変更により、以下の画面から[ネットワーク]ボタンを削除しました。
ネットワーク先のフォルダを選択する場合は、[フォルダ]ボタンから選択してください。
1.[部品]-[部品ポチ]-[ランダムボール]-[POS読込]
2.[履歴]-[履歴保存]
3.[履歴2]-[履歴保存]
4.[モニタ]-[リトライ]-[保存])
変更しました。
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IMOperations
IMOperationsIMOperations
IMOperations
ReleaseNote 2011/2/1
Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.22 1.000 TP1882
TP1882TP1882
TP1882 13
1313
13 機能変更 YS24(X)DL GUI
DLマシンで片側レーン生産を行う場合、ステータスエリアに、どちらのレーンの基板データ
か判別できる機能を追加しました。
変更前:AAAのみ表示(どちらのレーンか判断がつかない)
変更後:レーン1で生産した場合
(1)AAA
(2)
レーン2で生産した場合
(1)
(2)AAA
両レーン生産同一面の場合
(1)AAA
(2)AAA
変更しました。
3.22 1.000 TT5189
TT5189TT5189
TT5189 14
1414
14 不具合 マウンタ
スケジュール
スペック
以下の手順を実行した場合、シャフトブロー不可のノズルでシャフトブローを実行する不具
合がありました。
1.発生条件
1)[設定]-[スペック情報]-[スケジュールスペック]-[ノズルシャフトブロー]配下の
(1)[周期条件]が「0分間隔」以外
(2)[ノズルタイプ]が「使用ノズルのみ」
2)[設定]-[スペック情報]-[搭載ノズルスペック]-[ノズルデータ]-[ノズルタイプ]-
[清掃ブロー]が「する」ノズルと、「しない」ノズルが存在
2.発生手順
1)[清掃ブロー]が「しない」のノズルにノズルチェンジ後、電源OFF
2)スケジュールスペックの周期間隔を経過後、電源ON
3)原点復帰後にスケジュールスペックのシャフトブローを実行
修正しました。
3.22 1.000 VCI0008
VCI0008VCI0008
VCI0008 15
1515
15 不具合 マウンタ ビジョン
以下の条件を全て満たした場合、本来「Ea5:リード本数エラー」を表示すべき箇所が、
誤って認識が成功する不具合がありました。
1.コプラチェッカを使用している部品
2.[部品]-[形状]-[補正タイプ]が以下の何れか(以後、[部品]-[形状]を省略)
1)SOP
2)QFP
3)リード欠落
3.認識した部品のリード本数が[リード本数]以上
4.認識した部品の部品のリード幅が[リード幅]と同じか、[公差]内
5.認識した部品の部品のリードピッチが[リードピッチ]と同じ、もしくは[公差]内
修正しました。
3.22 1.000 TP1929
TP1929TP1929
TP1929 16
1616
16 不具合 マウンタ モニタ
ラインコントロールから以下の手順を実行した場合、マウンタの[モニタ]-[出力]-[生産
予定残基板枚数]テキストボックスに誤って「0」以外の値が入る不具合がありました。
1.[メニュー]-[生産準備]-[生産条件]を選択
2.[生産条件設定]-[予定生産枚数]より大きな値を[現在の生産枚数]に入力
3.[OK]ボタンをクリック
「0」が入るよう修
正しました。
3.22 1.000 TT5295
TT5295TT5295
TT5295 17
1717
17 不具合 マウンタ 基板データ
ラインコントロールアプリケーションから、VIOS基板データに、以下の何れかを実行した場
合、該当するマウンタアプリケーションが異常終了する不具合がありました。
1.[生産準備]-[基板データ通信]-[基板データ送信]ボタンをクリック
2.[生産準備]-[基板データ通信]-[基板データ受信]ボタンをクリック
修正しました。
3.22 1.000 TT5341
TT5341TT5341
TT5341 18
1818
18 不具合 YS24(X)DL コンベア幅
以下の手順を実行した場合、コンベア幅が揃っていない状態で基板を搬入し、基板の落下
を招く不具合がありました。
1.片側レーンのみの実装を行う基板データを読み込む
2.オペレーションパネルの[START]ボタンを押下
3.「Ea12190:コンベア幅を揃えますか?」画面で[はい]ボタンをクリック
4.コンベア幅の変更途中で[キャンセル]ボタンをクリック
(自動で運転を開始し、基板搬入を行う)
修正しました。
3.22 1.000 TT5350
TT5350TT5350
TT5350 19
1919
19 不具合 YS24(X)DL コンベア幅
以下の手順を実行した場合、本来不要なコンベア幅変更を行う不具合がありました。
1.[装置]-[コンベア]-[コンベア幅]画面を開く
2.[レーン1]と[レーン2]チェックボックスを「オフ」
3.キーボードから[Enter]キーを押下
[レーン1]と[レー
ン2]チェックボッ
クスが「オフ」の
場合、コンベア幅
変更を行わないよ
う修正しました。
3.22 1.000 TT5353
TT5353TT5353
TT5353 20
2020
20 不具合 YS24(X)DL 基板データ
以下の手順を実行した場合、本来、レーン1のみで保存可能な新規基板が、レーン2、も
しくはレーン結合でも保存できる不具合がありました。
1.[段取り]-[基板選択]にて「レーン結合」の基板を選択
2.[段取り]-[新規基板]でファイル形式が「YGX」の基板を新規作成
3.[基板保存]にて「レーン2」、もしくは「レーン結合」の基板を保存
「Ea12809:基板
データを保存でき
ません」を表示
し、保存できない
よう修正しました。
3.22 1.000 TT5398
TT5398TT5398
TT5398 21
2121
21 不具合 YS24(X)DL 実装後停止
以下の手順を実行した場合、実装後完了時にマウンタアプリケーションがスリープする不
具合がありました。
1.発生条件
1)片側テーブルのみに実装する「交互レーン実装」の基板データを使用
2.発生手順
1)自動運転開始後に、[段取り]-[実装後停止]ボタンをクリック
修正しました。
3.22 1.000 TT5348
TT5348TT5348
TT5348 22
2222
22 不具合
YS24(X)DL,
基板エディタ
補助編集
単一プログラム結合基板において、搭載情報の上書き貼り付けが正常に実行できない不
具合がありました。
単一プログラム結
合基板の時に
は、上書き貼り付
け機能を無効に
する対応をしまし
た。
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Ver
VerVer
Ver Rev
RevRev
Rev 照合
照合照合
照合No
NoNo
No Ref
RefRef
Ref 分類
分類分類
分類 機種
機種機種
機種 キーワード
キーワードキーワード
キーワード 内容
内容内容
内容 処理結果
処理結果処理結果
処理結果 別資料
別資料別資料
別資料
3.22 1.000 TT5368
TT5368TT5368
TT5368 23
2323
23 不具合 YS24(X)DS 搬送
以下の手順を実行した場合、可動ステージが搬送位置に移動せず「Ea2206:基板搬送エ
ラー」が発生する不具合がありました。
1.マシンを起動し、非常停止状態にする
2.基板データを読み込む(非常停止しているため、「Ea100:非常停止機能がはたらいてい
ます」が発生)
3.自動運転開始
修正しました。
3.22 1.000 TT5408
TT5408TT5408
TT5408 24
2424
24 不具合
YS24シリー
ズ
部品ポチ
以下の手順を実行した場合、生産中にエラーが発生した部品の[部品ポチ]が実施できな
くなる不具合がありました。
1.発生条件
1)1吸着グループ目と2吸着グループ目の同じ搭載ヘッドで、異なる部品を吸着
2)1吸着グループ目の上記1のヘッドで、何らかのエラーが発生
2.発生手順
1)そのエラーが発生した部品を選択すると、[部品ポチ]ボタンをグレーアウトするため、
ボタンクリックができない。
修正しました。
3.22 1.000 TT5432
TT5432TT5432
TT5432 25
2525
25 不具合 YS24DS 履歴
以下の条件を全て満たした場合、[履歴]-[生産]-[搭載済みブロック数]が誤って「0」
で出力する場合がありました。
1.[基板]-[基板]-[基板サイズX(mm)]が「330.000」以下の基板
2.2ステージで同時に基板生産
修正しました。
3.22 1.000 TT5363
TT5363TT5363
TT5363 26
2626
26 不具合 印刷機 検査
自動運転中の印刷検査終了後に表示する[印刷検査結果判定]画面にて、[判定単位]
が「視野」の場合、[OK]ボタン、もしくは[NG]ボタンをクリックしても、次の視野画像に切
り替わらない不具合がありました。
修正しました。
3.22 1.000 TT5142
TT5142TT5142
TT5142 27
2727
27 不具合 印刷機 装置
以下の手順を実行した場合、[基板認識高さ]でフラップが開き、干渉する場合がありまし
た。
1.[装置]-[フラップ]ボタンでフラップを閉じる
2.基板テーブルを、[マシン]-[設定]-[マシンデータ]-[機械座標]-[基板認識高さ]に
移動
3.オペレーションパネルの[START]ボタンを押下
4.フラップが開いてしまう
基板テーブルが
[基板認識高さ]
に存在した場合、
安全な[基板固定
高さ]位置に移動
した後、フラップを
開くよう、修正しま
した。
3.22 1.000 TT5321
TT5321TT5321
TT5321 28
2828
28 不具合 基板エディタ 基板データ
以下の手順を実行した場合、未使用部品の削除を指定したにも関わらず、削除しない不
具合がありました。
1.[ツリー]-[部品]-[オプション]を選択
2.[グリッド]-[No.1]-[部品名]に文字を入力
3.[タブ]-[オプション]-[代替部品番号]が「1」
4.[メニュー]-[ツール]-[部品情報サポート]-[部品番号で整理]を選択
5.[ダイアログ]-[並び替え]-[削除項目]-[未使用部品の削除]-[削除を行う]チェック
ボックスが「オン」
6.[ダイアログ]-[並び替え]-[実行]ボタンをクリック
修正しました。
3.22 1.000 TT5375
TT5375TT5375
TT5375 29
2929
29 不具合 最適化 CT推定
以下の条件を全て満たした場合、CT推定実行中に「Ea17904:CT推定エラー」が発生
し、推定処理が中止する不具合がありました。
1.[設定]-[マシン情報]-[工場設定]-[マシン間待機(下流)]が有効
2.下流側のマシン間待機が可能な基板サイズの基板データを使用
修正しました。
3.22 1.000 TT5388
TT5388TT5388
TT5388 30
3030
30 不具合 最適化 CT推定
YS24(X)DLマシンの「レーン交互実装」を行う基板データをCT推定した場合、レーン2
の推定結果が実際より大きく(悪く)出力する場合がありました。
修正しました。
3.22 1.000 TT5367
TT5367TT5367
TT5367 31
3131
31 不具合 最適化 CT推定
[部品]-[吸着]-[フィーダーセット位置]が「0」の基板データをCT推定した場合、最適
化アプリケーションが異常終了する不具合がありました。
「Ea139:基板デー
タエラー」を表示
するよう修正しま
した。
3.22 2.000 TT5576
TT5576TT5576
TT5576 1
11
1 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ コプラナリティ
コプラナリティ認識にて、30.0×30.0mm以上の部品を、同一吸着グループで3個連続で
認識した場合、誤って部品を廃棄する場合がありました。
修正しました。
3.22 2.000 TT5524
TT5524TT5524
TT5524 2
22
2 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 自動運転開始
以下の手順を実行した場合、自動運転再開時の部品廃棄動作中に、ノズルとノズルス
テーションが干渉する場合がありました。
1.「Ea34:装着エラー」発生後に[ERRORCLEAR]ボタンをクリック
2.オペレーションパネルの[START]ボタンを押下
修正しました。
3.22 2.000 TT5643
TT5643TT5643
TT5643 3
33
3 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 マウンタ 廃棄
以下の手順を実行した場合、運転再開時の部品廃棄動作にて、スリープ、もしくはイン
ターロックエラーが発生する場合がありました。
1.発生条件
1)スキャンカメラと、移動カメラを2つ装備したマシン
2.発生手順
1)「Ea31:吸着エラー」等のエラー発生後に、[ERRORCLEAR]ボタンをクリックし、運転
再開
修正しました。
3.22 2.000 TT5651
TT5651TT5651
TT5651 4
44
4 重要不具合
重要不具合重要不具合
重要不具合 YS24(X)DS
プッシュアップ
軸
V3.11STDR1.000以降のマウンタアプリケーションを使用している場合、ステージ2側の
PU軸で異音が発生する場合がありました。
PU軸の制御方式
を改善すること
で、修正しました。
この修正で、PU
軸の1昇降あた
り、約0.3秒タクト
タイムが増加しま
す。
MDOC-VG30-00001 51/151