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1OM-1609 4-9 4 章 1. 仕 様 1 103-004 項 目 内 容 17. 部品認識 視 野 φ 62 mm ただし、 Y 方向 46.7 mm です。 単位 : mm 撮像 反射光方式 ( 反射光により部品を直接認識 ) 注 : 部品によっては制限があります。 透過光方式 ( 部品のシルエットで認識 ) 注 : 部品によっては制限があります。 透過光方式は、中異形部品用ノズルおよび多機能 ヘッドの多機能ノズル…

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4 章 1. 仕 様
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項 目 内 容
14.搭載フィーダ数 (
1
)
テープフィーダ
Max. 30
台
(
8 mm
幅デュアルテープフィーダのみ搭載した場合 )
参考
: Max. 60
品種の部品搭載が可能です 。
Max.
30
台
(
12
/ 16 mm
用テープフィーダのみ搭載した場合 )
Max.
15
台
(
24 / 32 mm
用テープフィーダのみ搭載した場合 )
Max.
10
台
(
44 / 56 mm
用テープフィーダのみ搭載した場合 )
Max.
7
台
(
7
2 mm
用テープフィーダのみ搭載した場合 )
(
2
)
振動スティックフィーダ
Max. 5
台
/ 1
フィーダベース
参考
:
キャリアスティックは、振動スティックフィーダ
1
台に、
Max. 6
本配置できます。
注
:
(
a
)
テーピング用リール幅およびフィーダの組合せによっては搭載
フィーダ数が変わります。
(
b
)
SIGMA-G4/G5
用テープフィーダを使用してください。
GXH
シリーズ用テープフィーダを使用する場合、使用条件に一部制
限があります。
(
c
)
他装置のテープフィーダ、デュアルテープフィーダおよびバルク
フィーダは使用できません。
15.パターンプログ
ラムデータの記
憶容量
最大ステップ数
: 2
0,000
ステップ
/
機種
( 繰返しパターンの場合 )
最大記憶機種数
: 24
機種
注
:
機種あたりのパターンプログラムデータ容量によっては制限があります。
16.パターンプログ
ラムデータの編
集、入力および
出力
•
本体のタッチスクリーン操作、キーボード
/
ポインティングデバイス
( オプション ) にて編集。
•
ネットワークターミナル ( オプション ) にて編集。
•
ネットワークターミナル ( オプション ) の記憶装置からのイーサネット
LAN
接続によるデータ入力。
•
ネットワークターミナル ( オプション ) の記憶装置への転送。

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4 章 1. 仕 様
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項 目 内 容
17.部品認識 視
野
φ
62
mm
ただし、
Y
方向
46.7 mm
です。
単位
: mm
撮像 反射光方式
( 反射光により部品を直接認識 )
注
:
部品によっては制限があります。
透過光方式
( 部品のシルエットで認識 )
注
:
部品によっては制限があります。
透過光方式は、中異形部品用ノズルおよび多機能
ヘッドの多機能ノズルとして、用意される専用ノ
ズルでの対応となります。
透過方式は停止撮像となります。
18.基板認識 視
野 約
12 × 12 mm
ウインドウサイズ 最大
10.0 × 10.0 mm
認識 ( 処理 ) 時間 約
0.06
秒
/
マーク
( 画像取込み時間含む )
撮
像 反射光方式
•
反射光により認識マークを認識
•
マーク別にノーマル
/
リバースの切替えが可能です。
19.基板認識マーク 詳細は
“
基板認識マークの説明
”
を参照してください。
20.使用空気 供給圧
0.45
~
0.69 MPa
(
4.6
~
7 kgf/cm2
)
設定圧
0.45
MPa
(
4.6 kgf/cm2
)
注
:
運転中の空気圧は、
0.4 MPa
(
4.1 kgf/cm2
)
以上必ず必要です。
注
:
以下のドライクリーンエアをご使用ください。
水
分
:
露点
- 17
℃
以下
( 大気圧 )
油分
: 0.1 mg/m
3
以下
(
ANR
)
ダスト
:
固形物
0.01
μ
m
以下
21.消費空気量 約
30 L/min
( 生産運転時 )
約
1
10 L/min
( カート
1
か所昇降時 )
22.真空圧
- 93 kPa
(
70 cmHg
)

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4 章 1. 仕 様
項 目 内 容
23.環境条件 温度
: 2
0
±
10
℃
湿度
: 30
~
80 %
( 結露なきこと )
注
:
装置の周囲温度が、装置表面温度より高くなる場合は、以下の条件によ
り結露するおそれがあります。
結露すると、装置が故障する原因となりますので注意してください。
結露の条件
“
湿度
(
%
)
”
を基準にすると、
“
装置の周囲温度と装置表面温度との差
”
が、
下記の値以上になると結露のおそれがあります。
湿度
(%)
装置の周囲温度と装置表面温度との差
( 装置の周囲温度 > 装置表面温度 )
80 3
°C 以下
70 6
°C 以下
60 8
°C 以下
50 10
°C 以下
40 14
°C 以下
30 18
°C 以下
24.使用電源
3
相
AC
200 V
±
2
0 V
、
50/60 Hz
3
相
3
線式電源に接続
(
接地工事アース線を
PE
端子に接続すること )
25.皮相電力 約
7.4 kVA
( 最大 )
26.1 時間あたりの
消費電力量
約
1.66 kWh
27.装置寸法 約
幅
1,2
80 mm
( 供給
/
排出コンベア含む )
×
奥行
1,900 mm
( 一括交換カート含む )
×
高
1,450 mm
(
1,910 mm :
タワー灯含む )
28.装置質量 約
1,700 kg
( 一括交換カートおよびフィーダ含まず )
29.一括
交換カートの
使用環境
床勾配
10/1000
以下
注
:
カートのキャスタがスムースに回転できる硬さがあること。
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