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1OM-1609 安全 -1 1 1103-004 注意 と表示されているもの( 続き ) 警告表示 掲載ページ テープフィーダは、落下させないように着脱してください。 テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可 能性があります。 1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。 (1 巻 ) 1 章 3.8 3 章 2.2.4 3 章 3.1 手指の押しつぶしに注意 • 一括交換カートを動かすときは、ハン…

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安全
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3.取扱説明書の中の警告表示
注意
と表示されているもの
警告表示 掲載ページ
手・指のはさみ込みに注意してください。
透明カバーで手指をはさみ、けがをするおそれがあります。
取っ手をしっかり持ってゆっくり開閉してください。
(1 )
1
2.2.3
タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動い
ていなくても自動運転中 ( 待機状態 ) ですので注意してくだ
さい。
(1 )
1
2.3.2
運転を始める前に、装置の周辺 ( 特に、操作を行う側の反対
) に人がいないこと、工具や部品類など物がないことを確
認してください。
(1 )
1
3.2
3 章1.1.4
3 章4.1
前後工程との排出方式の設定によっては、基板を取除いた瞬
間にコンベアが動作し、指などを挟んでしまうおそれがあり
ます。
(1 )
1
3.2
強磁気に注意
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそ
れがあります。
磁気の影響を受けやすい物( 磁気カードや時計など )を近
づけないでください。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計な
どが壊れるおそれがあります。
(1 )
1
3.4
安全にお取扱いいただくために
1OM-1609
安全
-111103-004
注意
と表示されているもの( 続き )
警告表示 掲載ページ
テープフィーダは、落下させないように着脱してください。
テープフィーダを落とすと、足のケガや、フィーダ破損の可
能性があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(1 )
1
3.8
3
2.2.4
3
3.1
手指の押しつぶしに注意
一括交換カートを動かすときは、ハンドルを持って操作し
てください。
一括交換カートを本体に設置する際、手をカバーにぶつけ
ないよう注意してください。
(1 )
1
3.8.1
3
2.2.4
足元注意
一括交換カートを動かすときは、足にぶつけないように注意
してください。
特に、床に突起や凹凸がある場合や、敷物の段差やたるみな
どにひっかかった場合、カートの移動抵抗が急変する場合が
あります。
フィーダは奥まで挿入してください。
テープフィーダをフィーダ作業台に取付ける際、奥まで挿入
し、固定されていることを確認してください。
固定されていない場合、テープフィーダが落下し、足のケガ
やフィーダ破損の可能性があります。
(1 )
1
3.8.1
3
2.2.4
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベー
スが昇降しますので、気をつけてください。
(1 )
3
2.2.5
南京錠のカギは、保守員以外の人がさわれないように管理し
てください。
(1 )
2
4.3
モータなどの負荷電源は OFF の状態ですが、装置内に手を入
れる段取作業ですので、安全には十分注意してください。
(1 )
3
2.3.5
(2 )
6
4.1
6
4.2.1
3.取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために
安全
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1007-003
注意
と表示されているもの( 続き )
警告表示 掲載ページ
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供
給されており、感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行う時は、装置への電源の供給を止めて
ください。
(4 )
1
1.1
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残ってい
る場合があります。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボアン
プのチャージランプが消灯した後、メンテナンスを行ってく
ださい。
(4 )
1
1.1
フラットリングのカット時、市販品のカッタでけがをしない
ように注意して作業してください。
(4 )
1
3.2.6
3.取扱説明書の中の警告表示
安全にお取扱いいただくために