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安全 -25 1OM-1609 1007-003 4.本装置の警告ラベル No. 警告ラベルと説明 (10) 01-0277- 可動部により手を挟まれるおそれあり。 運転中にカバー開口部から手を入れるな。 可動部に注意 注 意 説明  装置の運転中に装置内へ手を入れないでください。 可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。 (11) 01-0231- 注 意 手指の押しつぶしに注意 フィーダベース上下時 可動部に手を入れ…

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安全
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4.本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(7)
指挟みに注意
01-0281-
注 意
扉は取っ手を持ってゆっくり開閉しないと
けがのおそれあり。
説明
カバー (
透明カバー ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっ
くり上下させてください。
扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。
(8)
01-0268-
注 意
感電注意
ブレーカ1次側端子を保守・点検するときは、
工場側電源を遮断すること。
感電のおそれがあります。
説明
メンテナンスを行う前に、電源ブレーカを切断 (OFF) し、南京錠をかけて
ください。
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供給されており、
感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行うときは、装置への電源の供給を止めてください。
(9)
ヘッド落下注意
01-0279-
重量物につき、落下するとけがをするおそれが
あります。
所定の取っ手を持って作業してください。
注 意
説明
ヘッドを落とすと、足のけがやヘッド破損の可能性があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
安全にお取扱いいただくために
安全
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1007-003
4.本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(10)
01-0277-
可動部により手を挟まれるおそれあり。
運転中にカバー開口部から手を入れるな。
可動部に注意
注 意
説明
装置の運転中に装置内へ手を入れないでください。
可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。
(11)
01-0231-
注 意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時
可動部に手を入れるとけがのおそれあり。
可動部に手を入れるな。
説明
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベースが昇降しま
すので、気をつけてください。
(12)
強磁石に注意
金属を近づけないでください。
磁器に引き寄せられけがをする
おそれがあります。
01-0274-
注 意
説明
本装置は、XY ビームの稼働部に強力な永久磁石を使用しています。
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそれがあります。
磁気の影響を受けやすい物 ( 磁気カードや時計など ) を近づけないでく
ださい。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計などが壊れるお
それがあります。
安全にお取扱いいただくために
安全
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1103-004
4.本装置の警告ラベル
No. 警告ラベルと説明
(13)
01-0264-
注 意
重量物につき、落下するとけがをするおそれが
あります。
グリップを持って作業してください。
説明
フィーダを落とすと、足のけがやフィーダ破損のおそれがあります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(14)
カッタ落下注意
01-0278-
重量物につき、落下するとけがをするおそれが
あります。
ハンドルを持って着脱してください。
注 意
説明
カッタを落とすと、足のけがやカッタ破損の可能性があります。
一台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(15)
01-0282-
注 意
可動部に注意
運転中に手を入れないでください。
可動部に手を挟まれ、
けがのおそれがあります。
説明
手を挟まれないように注意してください。
手に損傷を負うなど、重大な事故になるおそれがあります。
(16)
01-0035-
説明
高温部につき、手を触れないでください。
やけどをするおそれがあります。
安全にお取扱いいただくために