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安全 にお 取扱 いいただくために Tg 1 168 -ID-GU 安全 - 27 0612 - 006 No. 警告ラベルと説明 (11) 説 明 フィーダを落とすと、足のけがやフィーダ破損の可能性があります。 1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。 (12) 説 明 装置のカバーは、取付けた状態で使用してください。 可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。 (13) 説 明 メンテナンスを行う前に、…

安全にお取扱いいただくために
Tg1168-ID-GU
安全 -26
0612-006
No. 警告ラベルと説明
(8)
説 明
カバー ( 開閉扉 ) を開閉するときは、取っ手をしっかり持って、ゆっくり
上下させてください。
扉に手などをはさまれて、けがをするおそれがあります。
(9)
説 明
本装置は、XY ビームの稼働部に強力な永久磁石を使用しています。
•
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障する恐れがあります。
•
磁気の影響を受けやすい物 ( 磁気カードや時計など ) を近づけないでく
ださい。
強い磁気により、磁気カードのデータが消えたり、時計などが壊れるお
それがあります。
(10)
説 明
フィーダ一括交換カートを動かす時は、ハンドルを持って操作してくださ
い。
フィーダベース上下時に、可動部に手を入れないでください。
フィーダ準備完了スイッチの LED が点滅中は、フィーダベースが昇降しま
すので、気をつけてください。
注
意
指挟みに注意
扉は取手を持ってゆっくり開閉しないと
けがのおそれあり。
注 意
強磁石に注意
金属を近づけると磁気に引き寄せられ
けがをするおそれがあります。
注
意
手指の押しつぶしに注意
フィーダベース上下時、可動部に手を入れると
けがのおそれあり。
カート挿入時ハンドルを持たないとけがの
おそれあり。

安全にお取扱いいただくために
Tg1168-ID-GU
安全 -27
0612-006
No. 警告ラベルと説明
(11)
説 明
フィーダを落とすと、足のけがやフィーダ破損の可能性があります。
1 台ずつ取扱い、落とさないように注意してください。
(12)
説 明
装置のカバーは、取付けた状態で使用してください。
可動部にはさまれて、けがをするおそれがあります。
(13)
説 明
メンテナンスを行う前に、電源ブレーカを切断 (OFF) し、南京錠をかけて
ください。
装置の電源ブレーカが OFF でも、一次ラインまでは電源が供給されており、
感電のおそれがあります。
メンテナンス作業を行うときは、装置への電源の供給を止めてください。
注 意
感電注意
電源ブレーカーの一次ラインまでは電源が
供給されており感電のおそれがあります。
保守・点検中は電源ブレーカーを切ること。
感電のおそれがあります。
注 意
重量物に付き、落下するとけがをする
おそれがあります。
フィーダ落下注意
注 意
可動部に触れるとけがをするおそれが
あります。
カバーを外すな

安全にお取扱いいただくために
Tg1168-ID-GU
安全 -28
0612-006
No. 警告ラベルと説明
(14)
説 明
装置の一次電源引き込み部への接続は、はじめに接地ライン (PE) を接続し
てください。
アース接続 ( 接地 ) が不完全な場合、感電するおそれがあります。
(15)
説 明
このラベルを貼付した部位には高電圧を使用しています。
装置内部の機器は、電源遮断後数分間は残留電圧が残っている場合があり
ます。
電源ブレーカ遮断後 10 分以上経過し、直流電源、サーボアンプのチャージ
ランプが消灯した後、メンテナンスを行ってください。
(16)
説 明
認識光源ユニットの内部は高温になります。
ランプの交換は、電源ブレーカを切断 (OFF) して十分時間をおき、温度が
下がってから行ってください。
注 意
高電圧注意
カバーを外すと感電するおそれが
あります。
注 意
感電注意
漏れ電流大 確実に接地をしてください。
感電のおそれがあります。
注 意
感電注意
残留電圧により感電のおそれが
あります。
注
意
ランプによる火傷に注意
ランプ交換は電源を切り、冷えてから
行うこと。火傷をするおそれあり。
(15-1)
(15-2) (15-3)