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16 OM-1 139 (b) 管理データの保存ファイル名は、 以下のとおりとなります。 6.管理データの受信 TCM-3000、TIM-5000、TDM-3000シリーズのファイル名 • 共通ファイル名 A B y m d H M ライン 号機 • 装置稼働情報(集計1または2) ABymdHM .AX 1 • 機種別稼働情報 CURRENT .ppn \ ABymdHM .AX& 拡張子 共通ファイル名 & 共通フ…

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6. 管理データの受信
接続されている装置の中から指定した装置の管理データを受信する
ことができます。
•
操作手順
(1) 装置情報表示エリアをダブルクリックすると、対象装置の管理
データが受信されます。
また、装置情報エリアに枠カーソルを移動し、[Enter] キーを押
しても管理データを受信することができます。
ノート
オプションの“データを記録した後、データをクリア”によ
りクリア対象のデータを受信した場合、データのクリアは行
われません。
Fig. 8
(2) 受信した管理データは、メニューバーの [ オプション ]-[ 管理
データ ] コマンドで指定したフォルダに保存されます。
ノート
(a) 受信される管理データは、管理データオプションにより指
定します。
詳細については、“7. オプション設定”を参照してくださ
い。
6.管理データの受信
1106-003

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(b) 管理データの保存ファイル名は、以下のとおりとなります。
6.管理データの受信
TCM-3000、TIM-5000、TDM-3000シリーズのファイル名
• 共通ファイル名
A B y m d H M
ライン 号機
• 装置稼働情報(集計1または2)
ABymdHM .AX 1
• 機種別稼働情報
CURRENT .ppn \ ABymdHM .AX&
拡張子 共通ファイル名 &
共通ファイル名
装置コード
集計No.
月(1~9、A、B)
日(1~9、A、B...)
時(A、B...)
分
西暦(下1桁 2004 = 4、2005 = A、2006 = B...)
装置コードカレントプログラム名
1106-002
SIGMAシリーズ、GXHシリーズ、
TCM-X、TIM-X、TPM-100シリーズのファイル名
• 装置稼働情報(集計1または2)
HOST .mch
ホスト名 拡張子
\ yyyy - mm - dd HH h MM m SSS.CJ 1(または2)
西暦 月 日 時 h 分 m 秒 S 集計No.
• 機種別稼働情報
CURRENT .ppn \ HOST .mch
拡張子 拡張子
\ yyyy - mm - dd HH h MM m SS S.CJ &
西暦 月 日 時 h 分 m 秒 S &
ハイフン スペース 装置コード
ハイフン
ハイフン
カレントプログラム名
ホスト名
スペース
装置コード
ハイフン

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7. オプション設定
装置状態の監視や管理データ受信、ログファイル保存に関するプロ
ダクションマネージャの設定を行います。
7.1“装置ステータス”画面
装置状態を監視する時間の間隔を設定します。
•
操作手順
(1) メニューバーの [ オプション ] - [ 装置ステータス ] コマンド
を選択すると、“装置ステータス”画面が開きます。
Fig. 9
(2) 各項目内容を設定します。
[OK]ボタン : 設定を適用し、“装置ステータス”画面
を閉じます。
[ キャンセル ]ボタン : 設定を適用せずに“装置ステータス”
画面を閉じます。
表示タイマー
装置状態を監視する時間の間隔を設定します。
•
設定範囲
0 ~ 99[秒](初期設定:10[秒])
7.オプション設定
1106-003