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24 OM-1 139 (3) 既存データ削除 • 記録日時のリストに表示されている削除する既存データにカー ソルを移動し、[ 削除 ] ボタンを押します。 (4) 既存全データ削除 • [ 全クリア ] ボタンを押します。 ノート (a) 時刻指定、および日時指定による管理データの受信中に別 の設定日時になった場合は、その受信日時での処理はキャ ンセルされます。 (b) 過ぎてしまった設定日時データは、自動的に記録日時のリ ス…

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7.2“管理データ”画面
7.2.3 “時間設定 ( 詳細 )”画面
“管理データ”画面の“時間設定 ( 詳細 )”タブを選択すると、以下
の画面が表示されます。
Fig. 12
記録日時
日時指定で管理データを自動受信する日にちと時刻を設定します。
また、装置稼働情報データの受信後にデータクリアすると設定され
ている場合、クリアコメントを入力します。
(1)新規登録
•
日時を選択します。必要に応じてクリアコメントを入力します。
•
[ 登録 ] ボタンを押します。すると、記録日時のリストに表示
されます。
(2)既存データの編集
•
記録日時のリストに表示されている編集する既存データにカー
ソルを移動し、ダブルクリックするか、[ 編集 ] ボタンを押し
ます。
•
日時を変更し [ 登録 ] ボタンを押します。
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(3)既存データ削除
•
記録日時のリストに表示されている削除する既存データにカー
ソルを移動し、[ 削除 ] ボタンを押します。
(4)既存全データ削除
•
[ 全クリア ] ボタンを押します。
ノート
(a) 時刻指定、および日時指定による管理データの受信中に別
の設定日時になった場合は、その受信日時での処理はキャ
ンセルされます。
(b) 過ぎてしまった設定日時データは、自動的に記録日時のリ
ストから削除されます。
7.2“管理データ”画面
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7.3“ログファイル”画面
ログファイルの保存先フォルダを設定します。
•
操作手順
(1) メニューバーの [ オプション ]-[ ログファイル ] コマンドを選
択すると、“ログファイル”画面が開きます。
Fig. 13
(2) “ログファイル”に、ログファイルの保存先フォルダを設定しま
す。
ノート
参照ボタン < > をクリックすると、“フォルダの参照”画
面が開き、設定するフォルダの選択ができます。
7.3“ログファイル”画面
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