OM-1139-005w_NP01003 - 第28页
25 OM-1 139 7.3 “ログファイル”画面 ログファイルの保存先フォルダを設定します。 • 操作手順 (1) メニューバーの [ オプション ]-[ ログファイル ] コマンドを選 択すると、 “ログファイル”画面が開きます。 Fig. 13 (2) “ログファイル”に、ログファイルの保存先フォルダを設定しま す。 ノート 参照ボタン < > をクリックすると、 “フォルダの参照”画 面が開き、設定するフォルダ…

24
OM-1139
(3)既存データ削除
•
記録日時のリストに表示されている削除する既存データにカー
ソルを移動し、[ 削除 ] ボタンを押します。
(4)既存全データ削除
•
[ 全クリア ] ボタンを押します。
ノート
(a) 時刻指定、および日時指定による管理データの受信中に別
の設定日時になった場合は、その受信日時での処理はキャ
ンセルされます。
(b) 過ぎてしまった設定日時データは、自動的に記録日時のリ
ストから削除されます。
7.2“管理データ”画面
0501-001

25
OM-1139
7.3“ログファイル”画面
ログファイルの保存先フォルダを設定します。
•
操作手順
(1) メニューバーの [ オプション ]-[ ログファイル ] コマンドを選
択すると、“ログファイル”画面が開きます。
Fig. 13
(2) “ログファイル”に、ログファイルの保存先フォルダを設定しま
す。
ノート
参照ボタン < > をクリックすると、“フォルダの参照”画
面が開き、設定するフォルダの選択ができます。
7.3“ログファイル”画面
0501-001

26
OM-1139
7.4“装置マネージャー”画面
監視する装置情報を作成、編集します。
•
操作手順
(1) メニューバーの [ オプション ]-[ 装置マネージャー ] コマンド
を選択すると、“装置マネージャー”画面が開きます。
Fig. 14
(2) 監視する装置を設定します。
装置情報の編集操作は、SIGMA シリーズ、GXH シリーズ、TCM-X、
TIM-X、PXH-1、TPM-200 および TPM-100 シリーズ対応装置と
TCM-3000、TIM-5000、TDM-3000、
TPM-5000 シリーズ装置で異なります。
7.4“装置マネージャー”画面
1106-004