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4 据付および委託作業 ユーザーマニュアル SIPLACE D4 4.3 マシンをセットアップする ソフトウエアバージョン SR.605.xx 以降 2008 年 7 月版 170 → M24 ナットを使用して、 次の値に、 マシン中央の脚の高さ (ページ 168 の図 4.3 - 2 アイテ ム 1)を設定します。 4.3.5 表示ランプを取り付ける → 上部カバープレートを両方取り外 します。 → 表示ランプケーブルを基本マシン の…

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ユーザーマニュアル SIPLACE D4 4 据付および委託作業
ソフトウエアバージョン SR.605.xx 以降 2008 7 月版 4.3 マシンをセットアップする
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4.3.4.1 900 / 930 / 950 mm PCB コンベヤ高さ用スペーサ
900 / 930 / 950 mm PCB コンベヤ高さには、異なるスペーサ ( 4.3 - 2 ム2参照)
および固定ボルトがあります。6 個のスペーサおよび 24 個の固定ボルトが必要になります。
4.3.4.2 PCB コンベヤ高さを 830 mm にプリセットする
830 mm PCB 搬送高さには、スペーサは不要です。
マシンの脚を、マシンフレームの穴(ページ 168
の図 4.3 - 2 のアイテム 4)に挿入しま
す。
M24 ナットを使用して、マシンの脚の下からマシンフレームの底面の距離が、110mm になる
ように、マシン外側の脚(ページ 168
の図 4.3 - 2 のアイテム 1)の高さを設定します。
M24 ナットを手で締め付けます。
まず、マシン中央の脚 ( ページ 168
の図 4.3 - 2 のアイテム 3) をおよそ 100 mm の高さに
設定します。
4.3.4.3 PCB コンベヤ高さを 900 / 930 / 950 mm にプリセットする / 950 mm
そのあと、6 個のスペーサを固定します ( ページ 168 の図 4.3 - 2 アイテム 2 )。
異なる PCB コンベヤ高さのためのスペーサは、ページ 169
のセクション 4.3.4.1 に一覧表
示されています
M24 ナットを使用して、次の値に、マシンの脚の高さ(ページ 168
の図 4.3 - 2 のアイテム
1) を設定します
PCB コンベヤ高さ スペーサ、6x
アイテム番号
スペーサ高さ キャップボルト、 24x
830 mm
900 mm 00344069-xx 70 mm DIN 912 M12x70
930 mm 00344070-xx 100 mm DIN 912 M12x100
950 mm 00331553-xx 122.5 mm DIN 912 M12x100
PCB コンベヤ高さ マシン外側の脚の下からマシンフレームの底面までの距
900 mm 183 mm
930 mm 213 mm
950 mm 235 mm
4 据付および委託作業 ユーザーマニュアル SIPLACE D4
4.3 マシンをセットアップする ソフトウエアバージョン SR.605.xx 以降 2008 7 月版
170
M24 ナットを使用して、次の値に、マシン中央の脚の高さ(ページ 168
の図 4.3 - 2 アイテ
1)を設定します。
4.3.5 表示ランプを取り付ける
上部カバープレートを両方取り外します。
表示ランプケーブルを基本マシンのケーブルに接続します。
ランプの管が端子の下に十分突き出すまで、表示ランプを穴に挿入します。
端子上のキャップボルトを締めます。
上部カバープレートを両方固定します。
4.3.6 モニタを固定する
モニタを固定し、ケーブルを接続します。
ケーブル接続をチェックします。
PCB コンベヤ高さ マシンの脚の下からマシンフレームの底面までの距離
900 mm 170 mm
930 mm 200 mm
950 mm 222 mm
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4.3.7 マシンの脚間距離および固定 PCB コンベヤエッジ
4.3.7.1 マシンの脚間距離および PCB シングルコンベヤの右側固定コンベヤエッジ
4
4.3 - 3 マシンの脚間距離および PCB シングルコンベヤの右側固定コンベヤエッジ