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0308-002 1 - 86 AHM01JTRP 1 .4 メンテナンス方法 (3) 作動 [ON] ボタンを押し、 2 秒以内に操作パネルの [ENABLE] ボタンを 押します。 フィーダキャリッジが F 1 側へ移動し、以下の画面が表示されま す。 Fig.4A9 1 -3 (4) [ 次の手順へ ] ボタンを押します。 (5) 同様の手順を繰り返し、 参照マークが検出されることを確認しま す。

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1.4 メンテナンス方法
0304-001 1-85 AHM01JTRP
参照マークの検出参照マークの検出
参照マークの検出参照マークの検出
参照マークの検出
(1)“フィーダキャリッジ”タブシートで“参照マーク検出”タブを押
すと、以下の画面が表示されます。
Fig.4A91-1 “参照マーク検出”タブシート
(2)“参照マーク検出”タブシートで[参照マーク検出開始]ボタンを押
すと、以下の画面が表示されます。
Fig.4A91-2
0308-002 1-86 AHM01JTRP
1.4 メンテナンス方法
(3) 作動[ON]ボタンを押し、2秒以内に操作パネルの[ENABLE]ボタンを
押します。
フィーダキャリッジが F1 側へ移動し、以下の画面が表示されま
す。
Fig.4A91-3
(4) [次の手順へ]ボタンを押します。
(5) 同様の手順を繰り返し、参照マークが検出されることを確認しま
す。
0509-003 1-86-1 AHM01JTRP
1.4 メンテナンス方法
1.4.111.4.11
1.4.111.4.11
1.4.11
リニアモータのヨーク面の清掃リニアモータのヨーク面の清掃
リニアモータのヨーク面の清掃リニアモータのヨーク面の清掃
リニアモータのヨーク面の清掃
リニアモータのヨーク面の清掃は、毎月行ってください。
ペースメーカ装着者は、装置内で作業しないでください。
ペースメーカが磁気による異常を受け、重大な事故になるお
それがあります。
磁気を帯びやすい金属を近づけないでください。
磁気に引き寄せられ、けがをしたり、装置が故障するおそ
れがあります。
磁気の影響を受けやすいものを近づけないでください。
作業手順作業手順
作業手順作業手順
作業手順
(1) 装置の電源およびエア源を切ります。
(2) フィーダ作業エリア安全扉をすべて開きます。
(3) 上ヨーク上側、上ヨーク裏側および下ヨーク上側をウエスで清掃
します。
Fig.4A92
(4) フィーダキャリッジを手で押して移動させます。
(5) 上ヨーク上側、上ヨーク裏側および下ヨーク上側を掃除機または
ウエスで清掃します。
警告
注意
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