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安全 - 7 AHM01J-P 安全にお取扱いいただくために タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動いていなく ても自動運転中 ( 待機状態 ) ですので注意してください。 地震、風水害、火災または雷などが発生したら、直ちに装置の運転を 停止し、電源を切ってください。 注意 使用時の注意 ( つづき ) 041 1-001 指定外のフィーダは使用しないでください。 部品の吸着不良が発生して装置が停止した場合は、必ず、フィー…

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安全 -6 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
0411-001
使用時の注意
危険
本装置は高速で駆動するため、装置の内部に強力な駆動系や電圧を用
いており、この力や電圧は、人が死亡したり重傷を負うのに十分な大
きさがあります。
この危険を避けるために以下の注意を守ってください。
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z 装置のカバーは、取付けた状態で使用してください。
装置の操作は、所定のトレーニングを終了した人が行ってください。
装置のトレーニングを受けていない人には操作させないでください。
z 作業を行うときは、LOCK]ランプが点灯(緑色)していることを確
認してください。
z 操作パネルの[LOCK]ランプが点灯していない場合、前面と後面の
両側から操作ができるため、非常に危険な状況となります。
z 装置に電源を入れた状態でメンテナンスなどの作業を行うときは、
前面または後面操作パネルの[PNL CHANGE]ボタンを押して[LOCK
ランプを点灯させてください。
装置の稼働中は、可動部分に人体や物が絶対に触れないようにしてく
ださい。操作中は、装置の可動部に手や顔を入れないこと。
異常が発生したら、異常の種類および状況を充分把握し、必要に応じ
て電源ブレーカを切ってください。また、異常原因を完全に取り除い
てから、復帰してください。
警告
安全 -7 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
タワー灯が緑色で点灯中または点滅中のときは、装置が動いていなく
ても自動運転中 (待機状態) ですので注意してください。
地震、風水害、火災または雷などが発生したら、直ちに装置の運転を
停止し、電源を切ってください。
注意
使用時の注意 (つづき)
0411-001
指定外のフィーダは使用しないでください。
部品の吸着不良が発生して装置が停止した場合は、必ず、フィーダ上
の吸着不良の部品を取り除いてから生産運転を開始してください。
注意
安全 -8 AHM01J-P
安全にお取扱いいただくために
0502-002
フィーダキャリッジに人や物が接触すると重大な事故となります。
フィーダキャリッジは、強力なモータで左右方向へ高速移動します。
生産運転、段取り、メンテナンスなど各種の作業中、誤って、その可動部に
人や物が接触すると非常に危険です。
Fig.1X7 後面図
Fig.1X8
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危険
“フィーダキャリッジ部”一般的な注意