4OM-1001-008_w - 第192页
装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 装置情報 ID ID ID ID ID 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 A A A A A 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 表示区分 B B B B B 80 11 0 1 優先ユニット機能作動 優先ユニットに戻ります。 80 1 20 1 自動ヘッドリカバリー作動 CPU 間通信異常が発生しました。 ( CPU2-3) 80 1 202 自動ヘッドリカバリー作動 カム位…

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
800E01 機種切り替え予告 機種切替えを行ないました。
段取り替えの確認を行なってください。
800E02 機種切り替え予告 [通過]の生産機種切替えを行ないました。
段取り替えの確認を行なってください。
800F01 SIF 操作案内 SIF プロファイルデータを書込まずに生産運転停止しま
した。
手動書込み操作を行なってください。
800F02 SIF 操作案内 SIF で使用するデータが変更されました。
手動書込み操作を行ってください。
800F03 SIF 操作案内 SIFフプロファイルデータの書込みが中断されました。
手動書込み操作を行なってください。
800F04 SIF 操作案内 ユニットが準備未完了となった為、SIFフプロファイル
データの書込みが行われませんでした。
データの扱いに注意して下さい。
800F05 SIF 操作案内 SIF プロファイルデータを書込まずにこの操作を続ける
と部品残数が合わなくなる場合があります。
操作を続ける場合は点灯中にEnableスイッチを押してく
ださい。
800F06 SIF 操作案内 部品切れ状態の SIF フィーダのフィーダオルタネート設
定を「無効」に設定します。
次回部品補給時に「有効」に設定してください。
800F07 SIF 操作案内 SIF フィーダ未搭載レーンのフィーダオルタネート設定
を「無効」に設定します。
次回フィーダ搭載時に「有効」に設定してください。
801001 自動教示 1 基板終了後、自動教示に移行します。
自動教示終了後、自動運転に戻ります。
801002 自動教示 ノズル位置オフセット教示異常。
801003 自動教示 ごみ・汚れ教示異常(拡散板 / ノズル)
801004 自動教示 ゲイン / レベル教示異常
801005 自動教示 ごみ・汚れ検出(スコープ)。ごみ・汚れが付着したまま
認識すると、認識できなくなる恐れがあります。
リング照明ガラス上面、拡散板、吸着ノズルに付着した
ごみ・汚れを除去してください。
801006 自動教示 ヘッド回転中心/半径教示異常。
801007 自動教示 ヘッド原点教示異常。
801008 自動教示 ノズル検出レベル教示異常
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
1.3 装置情報
0509-002 2-16 AHM01JTRP

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
801101 優先ユニット機能作動 優先ユニットに戻ります。
801201 自動ヘッドリカバリー作動 CPU 間通信異常が発生しました。(CPU2-3)
801202 自動ヘッドリカバリー作動 カム位置戻し動作の完了タイミングでカム原点を検出
できませんでした。
801203 自動ヘッドリカバリー作動 ヘッドドライバー応答遅れ発生。
801204 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切替え動作を失敗しました。
801205 自動ヘッドリカバリー作動 カム位置戻し動作を失敗しました。
801206 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切替え戻し動作を失敗しました。
801207 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル切り替え動作の完了タイミングでカム原点を検出
できませんでした。
801208 自動ヘッドリカバリー作動 不要ノズル落下を検出しました。
801209 自動ヘッドリカバリー作動 排出ミス部品(吸着異常)を検出しました。
80120a 自動ヘッドリカバリー作動 ノズル検出センサが定位置外れを検出しました。
80120b 自動ヘッドリカバリー作動 排出ミス部品(その他)を検出しました。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
801301 吸着位置追従機能 吸着追従値が許容範囲を超えました。
フィーダを確認してください。
801401 吸着高さデータ 算出値が動作範囲を超えています。
ライブラリィデータ及びオフセットデータを確認してく
ださい。
801402 装着高さデータ 算出値が動作範囲を超えています。
ライブラリィデータ及びオフセットデータを確認してく
ださい。
801501 フィーダ送り位置 テープ送り動作の途中で中断されました。
送り位置を確認して合わせてください。
801502 フィーダ送り位置 テープ送り動作の途中でユニットがホームに戻されまし
た。
送り位置を確認して合わせてください。
801601 生産機種継続スタート セミオート(ステップ指定)モードで生産継続スタート
しました。
801602 生産機種継続スタート WARM スタートモードで生産継続スタートしました。
801603 生産機種継続スタート 非常停止後にWARMスタートモードで生産継続スタートし
ました。1基板装着完了すると装置停止します。その後、
生産基板を確認してください。
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示を確認してください。
1.3 装置情報
0509-003 2-17 AHM01JTRP

装置情報装置情報
装置情報装置情報
装置情報
IDID
IDID
ID
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
AA
AA
A
表示区分表示区分
表示区分表示区分
表示区分
BB
BB
B
801701 教示ノズルスキップ作動 ノズル下降不良 L
801702 教示ノズルスキップ作動 ノズル下降異常 H
801703 教示ノズルスキップ作動 教示異常認識
801704 教示ノズルスキップ作動 教示異常データ
801705 教示ノズルスキップ作動 照明教示異常
801706 教示ノズルスキップ作動 レベル不良
801707 教示ノズルスキップ作動 ノズル落下
801708 教示ノズルスキップ作動 疑似ノズル
801709 教示ノズルスキップ作動 手動スキップ
80170a 教示ノズルスキップ作動 ノズル切替え不良
80170b 教示ノズルスキップ作動 ノズル切替え戻し不良
80170c 教示ノズルスキップ作動 カム位置異常
80170d 教示ノズルスキップ作動 ノズル教示異常
80170e 教示ノズルスキップ作動 ノズル定位置外れ
(内容)教示ノズルスキップが作動しました。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
801801 教示ヘッドスキップ作動 通信異常
801802 教示ヘッドスキップ作動 ヘッド原点異常
801803 教示ヘッドスキップ作動 ヘッド原点タイムオーバー
801804 教示ヘッドスキップ作動 不要ノズル落下
801805 教示ヘッドスキップ作動 疑似ノズル
801806 教示ヘッドスキップ作動 手動スキップ
801807 教示ヘッドスキップ作動 アラーム
(内容)教示ヘッドスキップが作動しました。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
801901 ノズル調整 ノズル摺動不良を検出しました。(モータ脱調)
801902 ノズル調整 ヘッド通信不良
801903 ノズル調整 ノズル切替不良確認(タクト)
(内容)装置の自己診断によるメッセージです。
(説明)表示に従って復帰してください。
復帰できない場合は、当社サービスへ連絡してください。
0509-001 2-17-1 AHM01JTRP
1.3 装置情報